ETI交流文明(4)をUFO大学院(UGS)から紹介

ETI交流文明(4)をUFO大学院(UGS)から紹介

公開日: 2012/12/20
1941年以降 ヒットラー政権(1933--1945)と東条英機政権(1941--1945)にお­いて合同の機密会議を何度も開催し 当時 優れたドイツの科学技術を駆使し さらに アルデバランETIのサポートをも受けて完成したUFO宇宙船に搭乗させて火星探検隊­は 発進させることに成功しました(1945. 4 / 20。 1946. 7には 火星シドニア地区に着陸しました)。
  以上の情報は 終戦まじかであり とても受け入れられない内容ですが 戦後 ソ連と米国へ移住したドイツの最先端の現場でロケットやUFO宇宙船の開発にかかわっ­た科学者・技術者・政府高官・情報機関・軍人等に対して徹底した尋問や調査・捜査等を­実施し 実態を解明しました。
  さらに 最近になり関係者たちが 当時の実態を証言する方々が 出てきて公務証言するとともに 当時 廃棄されたと見られていた機密文書等も発見され 分析した結果からも事実であることが 判明しました。
  特に戦後 日本を統治したマッカーサ最高総司令官(GHQ)は トルーマン政権の指示により 以上の実態解明に着手し 東条英機首相の尋問や関係者の取り調べからも事実であることが 判明しました。  さらに マッカーサー最高総司令官は 退任後 火星を含む諸惑星には ETIが 先住民として存在しているとし 次の戦いは 宇宙人との戦争になると ニューヨーク・タイムズ紙に公務証言されました(1955.10/8 土曜日)。
  戦後から現在まで ソ連・ロシアと米国の政府及び情報機関は 火星のシドニア地区に異常なほど関心を示し 何度も探査船をうちあげ 人面建造物等の存在が 確認されましたが 詳細なデータや画像のほとんどは 国家の安全保障を理由にして公開を拒否し続ける一方で むしろ情報の隠ぺい工作に終始してきたと ホーグランド博士(NASA情報公開裁判の原告団長)らが 実態を告発しました。
  こうした状況のもとで 1979年に英国で『第三の選択』という火星に生命が存在し すでに地球人の科学者・技術者・政府関係者・財界等の人材が 移住していると有力な政治家や科学者たちが証言されました。
  さらに ブッシュ政権(父の在任:1989--1993 息子さんの在任:2001--2009)下では 公然と火星移住に向けて本格的に計画を推進すると公表され 最近では すでに 火星人と共同で各種のプロジェクトを推進し成功したとの公務証言をされました。
  いずれにしても 現在の地球文明のレベルでは とても宇宙平和への意識は 低く 必ずや戦争を発生させる危険・リスクが 大きいと言えます。
  宇宙文明はハイテクであり 地球文明よりも少なくとも1000年以上は 先を行っており 彼らに敵対すれば 簡単に地球文明は 消滅される状況にあるのです。  他の惑星等へ移住する時は 他の文明との平和的な調整や交流・共存意識が 前提となりますので 現状では かなりの困難を伴うと言えるでしょう。
  探検隊に参加した日独のチームは すでに72年もの歳月が 過ぎてしまいましたが 現在 どのような生活をしていらっしゃるのでしょうか。

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地球外の文明学(1)をUFO科学大学院(USS)から紹介します

地球外の文明学(1)をUFO科学大学院(USS)から紹介します

公開日: 2012/11/21
リチャード・C.ホーグランド博士( 1945. 4/25~ Richard C. Hoagland  マサチューセッツ州の国立科学博物館主任研究員 NASA科学顧問 NASAゴダード宇宙飛行センター顧問 
CBS宇宙科学ニュース顧問 地球外文明学 月・火星等に人工の都市群を発見 宇宙エネルギーの実用化に向けた各種の研究を共同研究し国連の宇宙科学部会で公表 )のNASAのデータや映像資料を科学分析して科学者集団と共同研究を実施した結果 地球外文明の存在を立証されました。
 その後 NASAが 膨大なETIに関する情報を隠している実態を確認し 1990年代に本格的なNASA情報公開裁判を提起され その原告団長として活躍されました。     その結果 NASAは しぶしぶETIの存在を裏付ける資料を公開しました。 さらにNASA科学者たちの告発・協力等をも得て 詳細な情報分析を長期にわたり実施した結果 月・火星など ほとんどの天体に地球外文明が 存在していることを共同研究で立証されました。
  今回は さらに 宇宙エネルギーについても国連の宇宙科学部会で公表された研究成果についても一部を紹­介いたしました。

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タイムトラベル学(2)をUFO科学大学院(USS)から紹介します

タイムトラベル学(2)をUFO科学大学院(USS)から紹介します

公開日: 2012/07/09
現在 最先端の量子物理学者や宇宙科学者 数学者等は タイムトラベルやテレポーティションなどは ほとんど確実に存在しているとの研究レベルにきています。
  今回は それらを立証づける ほんの一部の資料映像を紹介します。

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超古代文明学(1) UFO科学大学*(2) / UFO科学大学院 ( USS ) UFO SCIENCE SCHOOL

超古代文明学(1) UFO科学大学 ( USS ) UFO SCIENCE SCHOOL

公開日: 2013/05/13
中南米に見られる超古代文明等を見てみます。  ペルーの広大な大地に展開するナスカの巨大な絵図は 世界的に知られたユネスコ国際遺産に登録されています。  残念ながら一部は 高速ハィウェーの建設のために貴重な地上絵は 分断されました。
  また 最近まで砂漠用のシ゜ープが 周辺を走り回り 多くの地上絵を破壊しました。
  最近になって保護や修復を実施するようになりました。 このナスカの地上絵図は 今から数千年前に描かれており 明らかに飛行機の存在しない時代に空から飛来する何者かがおられることを意識して描か­れたと推察される巨大な絵図を 一筆で表現している点に特徴が 見られます。

  一方 インカ帝国は アンデス山脈によって遮断された 孤立した住民の道を建造し 地震が来てもビクともしないハイテクな石材加工技術をも導入して進められました。
   さらに 用水路も数十キロにわたる山の内部を貫通するハイテクを使用しており 石を豆腐のように切ることができる高レベルの文明が関与していることを推定させました­。
  インカ道もガケや絶壁の中腹を往復できるように超ハイテクな方法で建造れており 全長四万キロにわたり整備してインカ帝国を樹立させました。
  それだけのハイテクを有しながら簡単にスペイン軍に敗れ帝国を崩壊させられた原因が まさにナゾとして残っており 今後の研究課題です。  いずれにしても何らかの高度に発達した文明の関与が 否定できない状況や痕跡を調査・分析する必要が 出てきました。     以上の紹介は 空から見た超古代文明の一部ですが 学習や研究を進めていくうえでのヒントを提供してくれると思われます。 ほんの一部ですが 資料を紹介させていただきました。

超古代文明学(2) / UFO科学大学院 ( USS ) UFO SCIENCE SCHOOL

公開日: 2013/05/13
インカ帝国の中で最も有名な遺跡は 何といってもユネスコの世界遺産にも登録され空中都市と呼ばれているマチュピチュでし­ょう。  この有名な遺跡は 1911年にハイラム・ビンガム博士( カリフォルニア大学 イエール大学歴史学教官等 米国の州知事や連邦議員等も経験 )により現地案内人として頼んだ子供さんが 教えてくださいました。     これまでの遺跡とは違い ナゼ こんな奥地の高山に都市を建造したのかとの疑問がありました。 この建造物には かなり高度の石材加工技術や水道工事・用水工事 さらには天体と気象・季節を解読する専門家までも導入しており 王さまの熱意と信念を感じさせます。
  スペインの侵略者たちは インカ帝国のほとんどの都市を徹底的に破壊しましたが このマチュピチュだけは 彼らに発見されることはなく 破壊と略奪を逃れることができました。
  神殿や住居には高度の巨石の加工技術がなされ しかも 一トンもあると推定される巨石を この山頂まで どのようにして運んだのか解明されていません。  天体観測を数学と天文学を導入してなされ正確な農業暦を作成して確実に食料と水を補給­していました。 ハイテクな石材加工法は 斜面の段段畑の基礎工事にも応用され見事に完成し食糧を確保することに成功していまし­た。 しかし 空中都市については まだ解明されていない点がいくつもあり今後の課題が 少なくありません。     中央アメリカには ジャングルに栄えたマヤ文明最大のティカル遺跡群が 存在しています。  グアテイマラ国には 密林の中に大都市を形成し住民が 六万人以上も居住していました。
そこには巨大なピラミッド 五基がそびえ 最高度のものは67mもありました。  その敷地エリアは 130平方キロもありました。  なぜティカル遺跡群は 作業困難な密林の中に大都市を建設したのだろうか。  巨石をどのようにして運んだのか。  ジメジメしている森の中で どのようにして農作物を栽培したのだろうか。 ・・・・・・・・。 次々と疑問が わいてくるのが このティカルなのです。     しかし 一方で高度の建築技術を持ち 次々と巨大なピラミッドを建設していきました。 都市計画が 綿密に練られており しっかりした配置も一目瞭然で 貯水池も10か所も造られ競技場もあり 階級の高い人たちのマンションまでも見つかっています。     農業では 灌漑設備を有しており ティオテワカン大都市などメキシコ中部の都市との交流も盛んにおこなわれました。 つまり 未開の地ではなく 高レベルの文明の影響を受けていた可能性が高いことが 分かってきました。
  さらに マヤ文明では 異常なほどまでに天文学と数学が 発達していたことが判明しており 太陽の周期 金星や月の公転周期から天王星や海王星 冥王星(太陽系探査船ボイジャー号が飛ぶまで判明しなかったデータまでも すでに記録されていました)まで厳密に観測され記録されていました。 明らかに高度な文明の影響を受けていたのは ほぼ確実とされます。
  これまでの石碑にきざまれた碑文を解読していくと政治が実施されのは 292--869年までであることが判明しています。  しかし ティカル王国の実態の解明は ほとんど進んでいないのが現状です。   今後の研究にまつしかないのです。
  いずれにせよ超古代文明には 地球人だけで 解決できない課題が山積しており 地球外の生命体( ETI )の関与も最初から否定することは かなり危険と言えるでしょう。     今回は ほんの一部の資料を紹介しました。

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英国UFO-ETI(1)をUFO大学院(UGS)から紹介

英国UFO-ETI(1)をUFO大学院(UGS)から紹介

公開日: 2013/02/05
英国の国防省内には専門にUFOやETIについて調査するUFO-ETI局が 存在します。
  これまで英国政府は 公式には UFOの存在を否定してきましたが 1980年12月29--30日にウッドブリッジUFO-ETI事件が 発生した時に 厳しい箝口令が実施されたにもかかわらず 多くの軍関係者たちの公務証言が 相次ぎ しかも G.ウィリアム将軍が 3人のETI(地球外知的宇宙人)に200人以上の兵隊が 見守る中 会談したことが 明らかとなってから国民による情報公開の世論が高まり 英国政府は これまでの情報隠ぺい政策はもう限界だとして N.ホープUFO局長に代弁させる方法で 徐々に情報を公開してきました。
  1989年11月に発生したUFO事件------全欧州の10万人以上が 三角型UFOを目撃し 多くの国民からUFO-ETIに関する問合せが激増した
 英国の関係当局は その対応に苦慮しました。  N.ポープ局長は この機会は UFOやETIの存在を広く訴える最良のチャンスととらえて 科学的な研究・調査・分析を第三者機関に依頼し その結果として ほぼUFOやETIは 確実に存在することを立証されました。  今回は ほんの一部の資料を紹介します。

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UFO University(1)をUFO大学から紹介

UFO University(1)をUFO大学から紹介

公開日: 2012/08/26
未来を開拓するUFO大学(UU)とUFO大学院(UGS)の主な生涯学習活動等を紹­介いたします。

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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新鮮な野菜と果物・ゲンマイそしてPCの山暮らしです
2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)