一千億個の地球!? ★ (NATジオ-ディスカバリー)

一千億個の地球!? ★ (NATジオ-ディスカバリー)

2015/05/09 に公開

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Starry night sky★★★星空夜景天体観測ライブカメラyoutube * 美しい皆既月食ライブ中継 高画質 Lunar Eclipse 20141008★★★星空夜景お天気カメラHD

Starry night sky★★★星空夜景天体観測ライブカメラyoutube

2014/11/17 に開始
獅子座流星群ライブ中継は17日22時頃からの予定。
今はおうし座流星群としし座流星群の活動期間です。
★USTREAM  http://ustre.am/sbLo
★Youtube  http://www.youtube.com/user/hosikan
★Dailymotion  http://www.dailymotion.com/user/hosikan


美しい皆既月食ライブ中継 高画質 Lunar Eclipse 20141008★★★星空夜景お天気カメラHD

2014/10/09 に公開
既月食 (2014年10月8日)をライブ配信した録画です。5倍速再生映像HD。
Astronomy Starry night sky Livecam★★★星空夜景天体観測ライブカメラ
http://ustre.am/sbLo

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欧州探査機が彗星に着陸、世界初 固定には失敗

AFP より【転載】
14・11・12A
欧州探査機が彗星に着陸、世界初 固定には失敗
2014年11月13日 08:34 発信地:ダルムシュタット/ドイツ
欧州探査機が彗星に着陸、世界初 固定には失敗
▲彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)から切り離された実験用着陸機「フィラエ(Philae)」。ロゼッタ搭載のカメラが撮影。欧州宇宙機関(ESA)提供(2014年11月12日提供)。(c)AFP/ESA/Rosetta/MPS for OSIRIS Team MPS/UPD/LAM/IAA/SSO/INTA/UPM/DASP/IDA
欧州探査機が彗星に着陸、世界初 固定には失敗
▲ 彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)から切り離された実験用着陸機「フィラエ(Philae)」。ロゼッタ搭載のカメラが撮影。欧州宇宙機関(ESA)提供(2014年11月12日提供)。(c)AFP/ESA/Rosetta/MPS for OSIRIS Team MPS/UPD/LAM/IAA/SSO/INTA/UPM/DASP/IDA
欧州探査機が彗星に着陸、世界初 固定には失敗
彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)から切り離され「67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(Comet 67P/Churyumov-Gerasimenko)」へ向かう実験用着陸機「フィラエ(Philae)」のイメージ図(2014年11月12日提供)。(c)AFP/ESA/ATG MEDIALAB
欧州探査機が彗星に着陸、世界初 固定には失敗
▲ 彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)搭載の実験用着陸機「フィラエ(Philae)」のカメラが捉えた「67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(Comet 67P/Churyumov-Gerasimenko)」。欧州宇宙機関(ESA)提供(2014年11月12日提供)。(c)AFP/ESA/Rosetta/Philae/ROLIS/DLR
欧州探査機が彗星に着陸、世界初 固定には失敗
▲彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)搭載の実験用着陸機「フィラエ(Philae)」が切り離し直後に撮影したロゼッタの機体。欧州宇宙機関(ESA)提供(2014年11月12日提供)。(c)AFP/ESA/Rosetta/Philae/CIVA

【11月13日 AFP】(一部更新)欧州宇宙機関(ESA)の彗星(すいせい)周回探査機ロゼッタ(Rosetta)から切り離された実験用着陸機「フィラエ(Philae)」は日本時間の13日未明、世界で初めて彗星に着陸した。だが、彗星表面への固定には失敗し、管制センターでは懸念が広がっている。

 ESAの発表によると、フィラエは、地球から5億1000万キロあまり離れた距離で行われた危険な降下ミッションを切り抜け、67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(Comet 67P/Churyumov-Gerasimenko)に着陸。7時間に及ぶ降下の後に機体は銛で表面に固定されるはずだったが、無線信号のデータから、彗星表面の軟らかい部分に着地したか、表面で跳ね返されて再び着陸した可能性が示唆された。

 ただ、フィラエからは既に大量のデータが送信されているといい、ESAでは実験が続行できるかどうかを調べている。

 フィラエは、時速3.5キロのゆっくりとした速度で降下し、2本の銛を彗星表面に打ち込んで機体を固定するように設計されている。だが、彗星の表面の状態はこれまで解明されていなかった。また、フィラエの3本の脚の先端部には、着陸機が低重力の彗星から宇宙空間に跳ね返されるのを防ぐための氷壁用のくさびが付けられている。

 切り離し直前の最終確認では、銛の発射による反動を相殺するためにフィラエ上部に取り付けられている小型ロケットに問題が見つかっていた。(c)AFP
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【ライブ中継】探査機「ロゼッタ」彗星着陸、ESAがライブ中継(グリニッジ標準時(GMT)12日午後4時(日本時間13日午前1時)頃に確認信号が地球に届く見込み)* 史上初の彗星着陸へ、実験機「フィラエ」母船から分離成功

AFP より【転載】
14・11・12A
【ライブ中継】探査機「ロゼッタ」彗星着陸、ESAがライブ中継

2014年11月12日 18:21 発信地:東京

【11月12日 AFPBB/ESA】12日に予定されている人類史上初の彗星(すいせい)着陸に向けた、彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)の最終準備が、重要なシステム検査を終えて順調に進んでいる。上記のライブ中継は、欧州宇宙機関(ESA)提供による、ドイツ西部ダルムシュタットにある宇宙管制センターの様子。

 着陸は切り離しから約7時間後の予定で、グリニッジ標準時(GMT)12日午後4時(日本時間13日午前1時)頃に確認信号が地球に届く見込みだ。(c)AFPBB News


史上初の彗星着陸へ、実験機「フィラエ」母船から分離成功
2014年11月12日 20:01
史上初の彗星着陸へ、実験機「フィラエ」母船から分離成功
母船の彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)から切り離され「彗星67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(Comet 67P/Churyumov-Gerasimenko)へ向かう実験用着陸機「フィラエ(Philae)」のイメージ図(2014年11月12日提供)。(c)AFP/ESA/ATG MEDIALAB

【11月12日 AFP】人類史上初の彗星着陸を目指す欧州宇宙機関(ESA)の実験用着陸機「フィラエ(Philae)」が12日、母船の彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)からの切り離しに成功し「彗星67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(Comet 67P/Churyumov-Gerasimenko)」の表面へ向けて投下された。

 ESAの管制センターによると、切り離しはグリニッジ標準時12日午前8時35分(日本時間同日午後5時35分)に行われた。テレメトリー(遠隔計測装置)を通して確認した管制センターでは歓声が上がった。「フィラエはロゼッタから離れ、彗星に着陸する初の宇宙探査機になろうとしている」という。重量100キロのフィラエは約7時間後に彗星表面に着陸する予定となっている。(c)AFP


彗星着陸、事前検査「第1段階」をクリア 探査機ロゼッタ

2014年11月12日 11:53 発信地:ダルムシュタット/ドイツ
彗星着陸、事前検査「第1段階」をクリア 探査機ロゼッタ
彗星探査機ロゼッタ(Rosetta)が撮影した、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(67P、Churyumov-Gerasimenko)への実験用着陸機「フィラエ(Philae)」の着陸地点「アギルキア(Agilkia)」(2014年11月10日提供)。(c)AFP/ESA/Rosetta/NavCam/HANDOUT

【11月12日 AFP】12日に予定されている人類史上初の彗星(すいせい)着陸に向けた最終準備が、重要なシステム検査を終えて順調に進んでいる。欧州宇宙機関(ESA)が11日夜、発表した。

 ESAによると、彗星周回探査機ロゼッタ(Rosetta)の飛行管制チームは、地球から遠く離れた宇宙空間で実験用着陸機「フィラエ(Philae)」をロゼッタから彗星の表面に降下させる前に実施する必要のある4段階の検査について、その第1段階の検査結果を承認したという。

 第1段階では、ロゼッタがフィラエの切り離しに適した軌道上にあるかどうかのチェックが行われた。

 ESAの広報担当は、ドイツ西部ダルムシュタット(Darmstadt)にある宇宙管制センターで「われわれは最初のゴーサインを得た」と語った。「ロゼッタは完璧な軌道を周回している」

「決行か中止か」に関する残り3つの評価は、これから数時間以内に実施される予定で、その後に着陸試行の許可が下される見込みとなっている。

 母船ロゼッタに搭載された総重量100キロの科学実験用着陸機フィラエは、「彗星67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(Comet 67P/Churyumov-Gerasimenko)」へと向け、約10年前に打ち上げられた。フィラエはロゼッタから切り離され、同彗星に軟着陸するように設計されている。彗星は現在、地球から5億キロあまり離れた距離にあり、太陽の方向に高速で進んでいる。

 宇宙物理学者らは、フィラエがこの危険な降下ミッションを切り抜け、搭載された10種類の機器で彗星の氷や塵(ちり)の分析が行われる様子を固唾を飲んで見守ることになる。これらの分析対象は約46億年前に太陽系を形成した太古の物質の名残とされている。

 彗星が幼年期の地球に衝突してもたらした水は、生命誕生に欠かせない要素の海や炭素分子になったとの説があるが、今回得られるであろう分析結果を通じて、この説については再検証が行われるかもしれない。

 最終となる第4段階の「決行」の承認が12日早朝に得られれば、切り離しはグリニッジ標準時(GMT)12日午前8時35分(日本時間同日午後5時35分)に行われる予定。着陸はこの約7時間後に行われ、グリニッジ標準時(GMT)12日午後4時(日本時間13日午前1時)頃に確認信号が地球に届く見込みだ。(c)AFP

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)