脱原発!代替エネルギー/水で走るホンダ車②* 水から電流を取り出すことを可能にした新しい発電システム「ウォーターエネルギーシステム」を見に行ってきました *誰も知らない、水で走る車

脱原発!代替エネルギー/水で走るホンダ車②

2012/06/20 に公開

脱原発!代替エネルギー/水で走るホンダ車‐Water Powered Car by Honda

2012/04/13 に公開

水から電流を取り出すことを可能にした新しい発電システム「ウォーターエネルギーシステム」を見に行ってきました

2008/06/12 にアップロード

水から電流を取り出す「ウォーターエネルギーシステム」搭載電気自動車01

2008/06/12 にアップロード

水から電流を取り出す「ウォーターエネルギーシステム」デモムービー02

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水から電流を取り出す「ウォーターエネルギーシステム」搭載電気自動車02

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水から電流を取り出す「ウォーターエネルギーシステム」搭載電気自動車03

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誰も知らない、水で走る車

2014/08/29 に公開

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それでも地球は動く / ガリレオ・ガリレイ / その時歴史が動いた

それでも地球は動く / ガリレオ・ガリレイ / その時歴史が動いた

それでも地球は動く / ガリレオ・ガリレイ / その... 投稿者 byzantinedeslergreatbasileus
公開日: 2015年03月15日
期間: 42:30
http://www.dailymotion.com/video/x2jjywn_%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%82%82%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AF%E5%8B%95%E3%81%8F-%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%AA-%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%A4-%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%99%82%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%8C%E5%8B%95%E3%81%84%E3%81%9F_school

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未来ビジョン #180 世界が注目する KUMADAI不燃マグネシウム合金 ゲスト:熊本大学大学院自然科学研究科教授 河村能人 *TBS「夢の扉+」12月16日 #84「マグネシウムで究極の電力循環社会を!」

未来ビジョン #180 世界が注目する KUMADAI不燃マグネシウム合金 ゲスト:熊本大学大学院自然科学研究科教授 河村能人

2014/09/27 に公開
ゲスト:熊本大学大学院自然科学研究科教授 河村能人
日本で開発された新素材がまた世界から認められた。それは熊本大学で開発された不燃・­耐熱マグネシウム合金の2 種類。今年4 月、アメリカにある米連邦航空局(FAA)は、新しい燃焼試験の基準を世界で初めてク­リアしたと発表。マグネシウム合金は実用された金属の中で最も軽いが発火しやすいため­、今まで、FAAが民間航空機への使用を禁じていた。現在、飛行機に使われている主な­素材は、戦前の日本で生まれた「超超ジェラルミン」というアルミニウム合金。この度開­発された不燃マグネシウムは、より軽く、強度に優れており、さらに耐熱性もあるという­判定も受けた。この新素材は航空、鉄道業界から、車体軽量化による燃費率の向上などの­視点で注目を集めている。今回は開発者である河村教授をお招きし、この日本発の素材の­利点や世界にもたらすインパクト、産業界に与える影響、また「泥沼から這い上がる」精­神で開発してきた思いについてお話を伺う。

TBS「夢の扉+」12月16日 #84「マグネシウムで究極の電力循環社会を!」

2012/12/12 に公開

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日本が産油国になる日 *未来を拓く藻類エネルギー 11/05/21 *石油を作り出す全く新しい方法

日本が産油国になる日

2011/02/17 にアップロード
石油の需要に供給が追いつかなくなり、価格が大幅に上昇する"ピークオイル­"が間近に迫っていると言われる中、藻類が作り出す油を大量生産する研究が­進んでいます。
従来有力とされてきた「ボトリオコッカス」と比べ、油を10倍以上の効率で作り出せる­という「オーランチオキトリウム」を発見した、日本の微細藻類研究の第一人者、筑波大­学大学院生命環境科学研究科の渡邉信教授にロングインタビュー。
日本を産油国、さらには輸出国にするまでの道筋、藻類に廃棄物、排水処理、CO2吸収­をさせながら油を作る技術など、世界をエネルギーの制約から解き放つ、藻類の驚異的な­能力をたっぷりと語っていただきました。

未来を拓く藻類エネルギー 11/05/21

2011/05/23 にアップロード

石油を作り出す全く新しい方法

2014/04/06 に公開

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吉川晃司さん、アベノミクスについて語る

吉川晃司さん、アベノミクスについて語る

2013/07/29 に公開

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世界一の日本企業 職人が支える技術力 *日本が世界に誇るとてつもない技術力 *驚愕!日本が世界に誇る最先端のロボット達がスゴすぎる!

世界一の日本企業 職人が支える技術力

2013/12/24 に公開

日本が世界に誇るとてつもない技術力

2014/05/19 に公開

驚愕!日本が世界に誇る最先端のロボット達がスゴすぎる!

2014/10/24 に公開

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電気自動車開発 清水浩教授に聞く

電気自動車開発 清水浩教授に聞く

2014/07/19 に公開

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夢の第1次産業「水耕栽培」:英国で一般化する「排泄物バイオバス」

新・ほんとうがいちばん より【転載】
14・10・5ほ

夢の第1次産業「水耕栽培」:英国で一般化する「排泄物バイオバス」
2014/11/28
Amazing Hydroponic farm Japan Gandpa Dome
Amazing Hydroponic farm Japan Gandpa Dome
転載元:唖蝉坊の日記さんより

夢の第1次産業
農業の後継者不足は深刻という指摘がなされてかなりの年月が経ちます。しかし人間には智慧があります。水耕栽培の技術が進み、今では、温度管理が出来るクリーン・ルームの中であらゆる作物を作る可能性が出てきました。
Amazing Hydroponic farm Japan Gandpa Dome

種をポットで発芽させ、それを円形の水耕栽培の棚において数週間放置。苗は日ごとに成長して収穫時を迎えます。この動画では収穫機を使っていませんでしたが装置を付ければ自動収穫も可能です。この方式を用いて米や麦などをつくることも可能でしょう。
この装置は1階建ですが階数を増やせば何倍にでも収穫量を増やせます。
次の方式は6週間で様々な野菜をつくるVolksgardenと呼ばれるもので、高等学校で生徒の実習に使われているものだそうです。これは6週間でドラムの内側に多種類の野菜を栽培することが出来るようです。また、Volksgardenを幾層にも重ねることで巨大な植物工場が現実のものになります。
6 Week Volksgarden Test with Hydro Grow's Vertical Light

Omega Garden's Farmdominium TM Vertical Farming Design

水耕栽培の水循環技術を利用すれば、魚を飼育することも出来ます。
魚の排泄物を肥料にして野菜栽培もできるアクアリウム #DigInfo

そしてこの技術が活かされビジネスとして成功しています。テラピアの養殖です。
New Invention: The Farming Fish - Growing Aquaponics and Superfoods

テラピアの養殖は分業化されているようです。稚魚のサプィヤーの仕事も興味深いですね。テラピアは口の中に沢山の卵を抱えています。それを水で吐き出させ、孵化させて、養殖業者に発送します。
Til-Aqua Natural Male Tilapia Hatchery
http://youtu.be/a13dNHcNqaw
このアクアリユウムでは淡水魚しか飼えませんが、今では山村を漁村にすることが可能になっています。淡水魚と海水魚を同時に飼育することが出来るようになっています。
110212未来ビジョン『山村を漁村に 奇跡の水 好適環境水』1_2.mp4

この好適環境水と水耕栽培の組み合わせで、蔬菜、果実、魚介類の多品種大量生産が可能になります。第1次産業はこれからの若い人々の夢の産業になるのではないでしょうか
魚の排せつ物で植物を育てるなら、人間の排せつ物が何かの役に立てないかと考えていたところ、それで走るバスが英国で出来たそうです。恐るべし人の知恵!
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H2O Farm on BBC's Countryfile
http://youtu.be/9ZTikdxj8AI?list=PLy2dR4gsuXjQQ-IGMmwXJ5ftcPDK0GdNf
2014.11.25 TUE

人間5人、1年間の排泄物で300km。英国で一般化する「排泄物バイオバス」
20141120135813.jpg
人間の排泄物と生ゴミからのバイオガスで走るバスが、英国で運行を開始した。タンクには、「人間5人の1年間の排泄物から得られる」バイオメタン燃料が入る。1回の補給で300kmを走ることができる。
人間の排泄物と生ゴミからの燃料だけで走るバスが、通勤者の足として、英国のブリストル空港とバース中心部を結ぶ運行を開始した。
この40シートの「バイオバス」は、ブリストルの下水処理場で汚物などを処理したバイオメタンガスで走行する。
タンクには、「人間5人の1年間の排泄物から得られる」バイオメタン燃料が入る。1回の補給で300kmを走ることができる。
バイオメタンを燃料とするバスは、ディーゼル燃料のバスに比べて、温室効果ガスの排出が約30%少ない。また、ガスは放出前に浄化されるので、臭いがすることもない。
このバスの運行開始と同時に、ブリストルの下水・食品廃棄物処理施設では、下水と食品廃棄物からガスを取り出し、全国グリッドに供給する新しい工場が稼働を開始した。また、バイオバスに補給ができる燃料ステーションもつくられた。

Wessex Water社の子会社であるGENeco社が運営するこのプラントは、年間約1,700万立方メートルのバイオメタンガスを生産できる。これは、8,300世帯の電力量に相当する。
ブリストルの下水処理場は、1年間に約7,500万立方メートルの排泄物と、35,000トンの食品廃棄物を処理している。
嫌気性消化・バイオガス協会(ADBA)のシャルロット・モートンCEOは、英国国内のガス需要の約10%を、バイオメタンに置き換えることが可能だと説明している。
バイオメタンで走るバスは、英国では2009年9月に運行が始まり、徐々に一般化してきている(ノルウェーのオスロでも、同様の取り組みが行われている)

http://wired.jp/2014/11/25/uk-biobus/
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テスラタワー復元計画

MAKE: Japan より【転載】
14・11・26M1
2014/07/22

テスラタワー復元計画

ロシアの物理学者のチームは、ニコラ・テスラの幻の計画を現代のテクノロジーを使って復活させ、世界規模の無線電源送信システムを実現させようとしている。その資金を彼らはIndiegogoで募っている。

158年前に生まれたテスラは、1902年、ニューヨーク州にウォーデンクリフ・タワーを建設した。彼はこの60メートルのタワーの頂上に設置された巨大なコイルから、電離層を利用して大西洋の向こう側との間で正確に電気的共鳴を調整し、大量の電気エネルギーを効率的に送ろうと考えたのだ。計画当初、J.P.モーガンの資金援助があったのだが、わずか数年で資金が底を突き計画は立ち消えた。タワーはその後10年ほど立っていたが、第一次世界対戦中に防衛上の理由から取り壊されてしまった。
14・11・26m
20世紀初頭のウォーデンクリフ・タワー。
Leonid PlekhanovとSergey Plekhanovが計画しているこの現代版テスラシステムは、赤道付近の砂漠に大量のソーラーパネルとセットで建設される予定だ。2人は、100×100キロメートルの広さにパネルを展開すれば世界の電力需要がまかなえると考えているのだが、送電線を使うのでは効率が悪すぎる。その問題を解決してくれるのが、ウォーデンクリフ・タワーというわけだ。

だがこの電気食いのグローバル社会を満足させるためには、まず電力の長距離無線送信が有効であることを証明しなければならない。彼らは現在、オリジナルの半分のサイズのタワーを建設中だ。そして、Indiegogoで80万ドルの追加資金を募集している。実験は2014年の秋に行う予定だ。

これに成功した場合、さらに大きなチャレンジが控えている。ロードアイランドの3倍の面積を埋め尽くすのに必要なソーラーパネルの製造だ。しかし、時間と労力を惜しまなければ、このチャレンジもきっと成功する。テスラも喜ぶに違いない。

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プラスチックごみを石油に変える装置を日本人が発明!!これで世界は変わる!?世界が注目! | BuzzNews(バズニュース)

BuzzNews(バズニュース)より【転載】
14・11・24B
2014年5月27日

プラスチックごみを石油に変える装置を日本人が発明!!これで世界は変わる!?世界が注目!

ポリ袋や食品トレイ、ペットボトル―。日本では、たくさんの「プラスチックごみ」が捨てられています。皆さんは、そんなプラスチックごみがどうなるのか、ご存知ですか??

日本で捨てられるプラスチックごみの実に半数以上が「焼却処分」されているのです。

通常の可燃ごみと違い、高カロリーの熱を発するプラスチックごみは焼却炉の寿命を短くしてしまいます。また、焼却することによって発生する有害な物質を処理するために高い「公害対策費用」が必要となります。プラスチックごみを焼却することによって、自治体の―ひいては私たちの税金が多く使われてしまっているのです。でも、よぉーく考えてみましょう。プラスチックは元々石油から作られているもの。だったら、石油に戻すことも可能では…??

そんな夢を実現させる「廃プラスチック油化装置」を製造開発したのが神奈川県平塚市にあるブレスト社!!

その技術をたっぷりご覧くださいっ!


pras
Plastic to Oil Fantastic
ブレスト社の素晴らしい取り組みは日本を飛び出し、世界中から注目を集めています。
資源には限りがあります。私たちも今一度、何気なく捨ててしまっているゴミに注目すべきかも知れません。

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)