秘密保護法案 参院委で可決

 yahoo みんなの政治 より【転載】 2013年12月5日
Yahoo! みんなの政治
 

秘密保護法案 参院委で可決

最終更新日:2013年12月5日

外交や防衛などに関わる秘密を漏えいした公務員らの罰則を強化する「秘密保護法案」は5日午後、参院の委員会で可決されました。
参院の委員会審議の模様(録画)

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本当にゴミ呼ばわれされるマスゴミ

12 19 囲まれるマスコミ【今までのツケ】

0verhand さんが 2011/12/22 にアップロード

本当にゴミ呼ばわれされるマスゴミ

kaka01kuku さんが 2011/12/20 にアップロード
2011/12/18新橋にて。取材を終えて帰ろうとするマスコミを見つけた聴衆が罵倒を始めた。

フジテレビが絶対に放送しない動画

patrijapan さんが2011年8月21日にアップロード
ご注意ください!ハローワールド!?!日本人と最もviewdビデオランキングの8.21 YouTubeのフロントページのように30時間以上のために更新されていない、それが更新されていない?巨大なデモが東京で開催されたので。私は世界があることを知ってもらいたい:!YouTube がその統計について嘘をついている_______________ 詳細に、日本国民は、メジャーの1のための巨大な抗議デモを行った8月に、日本のテレビ局"フジテレビ" 。、21rd、2011 富士ため、抗議者たちは不満を感じていた。すぎる韓国のコンテンツを放送行進する理由はほかにもあった。Foreing investersは、大規模な開催、フジテレビの株式の量を自分でサブリミナル刺激を疑われるプログラム、および富士でステルスマーケティングを想定。これらのすべては知られていたインターネットユーザーに。さらにさらに、富士山は私たちの国歌と国家の歌って放送していないTVdid 日本人フィギュアスケーターとなでしこジャパン(日本女子代表サッカーチーム)が世界選手権で優勝したときのフラグ。このビデオでは、人々が行進している、フジテレビの本部の前でスローガンを唱える私たちの国歌"君よ"を歌う。詳細

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『TPPで日本をぶっ潰せ!!』 ~ 10分で理解できるTPPの問題点 ~

欧州議会が否決したACTAを日本が推進する理由

videonewscomさんが 2012/07/14 に公開
http://www.videonews.com/
ニュース・コメンタリー (2012年07月07日)
欧州議会が否決したACTAを日本が推進する理由
 欧州議会は7月4日、インターネット上の表現の自由を制限する恐れがあるとして反対運動が起きている模倣品・海賊版拡散防止条約(Anti-Counterfeiting Trade Agreement=ACTA)を否決した。このことで、少なくともEUではインターネット上の言論の自由が大幅に制限される事態はひとまず回避された。実はこの条約は日­本が中心的な旗振り役を果たしてきたが、そのことすら日本人はほとんど知らない。
 この条約は、模倣品の防止や著作権物の保護を目的としたもので、署名・批准した国の間でそうした対策を共通化することが意図されているが、インターネット上の海賊版や違法­ダウンロードの取り締まり権限が非常に強いことから、インターネット上の表現の自由を侵害する恐れがあるとして、世界各国で反対運動が起きていた。
 ACTAが法制化された場合、インターネットサービスを提供する会社(ISP)やフェイスブック、ツイッターなどソーシャルメディアの運営者に対して、著作権侵害の恐れの­あるコンテンツのアップロードや書き込みを厳しく制限することが義務づけられる恐れがある。また、実際にネット上に著作権に違反するコンテンツを公開した個人に対しても、­ウェブサイトの強制閉鎖や逮捕などの強権発動が可能になると受け止められる条文が、懸念や批判の対象となった。
 EUでは加盟国27カ国中既に22カ国が、この条約に署名しているが、この日、欧州議会が478対39の大差で(棄権は165票)批准を否決したことで、署名済の22カ国­もACTAを国内で法制化できないことになった。
 一方、この条約は日本、アメリカ、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、シンガポール、韓国、モロッコの8カ国が、既に署名を済ませており、6カ国が批准をすれば発­効することになる。
 アメリカでは今年に入ってから、SOPA、PIPAなどネット上の著作権侵害を取り締まる法律が、上下両院で審議されたが、Wikipediaが1日サイトを閉鎖するなど­、ネットコミュニティからの激しい抗議に遭い、両院とも採決を見送っていた。
 ところが日本はどうだろう。ほとんど何の成果もあげていない閉塞状態にある今国会でも、海賊版のダウンロードに刑事罰を科すことを可能にする法案だけは、あっという間に国­会の両院で可決し、10月1日から一部施行されることになった。
 実はこのACTAという条約は2003年に当時の小泉政権が提唱したものだった。にもかかわらず、日本がACTAの旗振り役であることや、既に日本がACTAの署名を済ま­せていることすら、ほとんど知られていない。マスメディアもこの問題を積極的に取り上げようとはしていない。このままでは、多くの市民が知らない間に、他国に比べて政治や­マスメディアの機能不全の度合いがよりひどい日本が、ネットの自由を殺す運動で世界の先頭に立つことにさえなりかねない。
 EU議会のACTA否決の理由と、日本の政治・メディアの機能不全がもたらす社会への影響を、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。

ACTA反対——クラーケンを止めるんだ[日本語吹替版&日英字幕]

Iricauさんが 2012/02/04 にアップロード

『TPPで日本をぶっ潰せ!!』 ~ 10分で理解できるTPPの問題点 ~

esm196さんが 2011/01/25 にアップロード
ニコ動版より高画質です。(ニコ動のものはビットレート256kbps。これは1000kbps)
Office 99%
http://office99percient.alternwcs.org/
anti ACTA japan
http://anti-acta.alternwcs.org/

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マット君頑張る!No Violence, Throw Weapons, but Shall we dance?

Kazumoto Iguchi's blog より『転載】

2012年 06月 28日
No Violence, Throw Weapons, but Shall we dance?:マット君頑張る!

みなさん、こんにちは。
いやー、これは面白い。と同時に、これは素晴らしい。黄金の金玉氏のサイトに紹介されていたものである。
通称マット君という、若者が世界中を旅しては歩き、その現地を背景にダンスを踊った。

Where the Hell is Matt? 2008

このダンス映像は、いまでは数千万人が見たようである。
あれから、4年。マット君が帰ってきた。「帰って来た、待っとくん」である。
しかし今度は、孤独なマット君ではなかった。
みんなと踊るマット君である。
Shall we dance?
Let's dance! のマット君であった。

Where the Hell is Matt? 2012

かつてバックミンスター・フラーが世界中に説いて回ったのだが、この地球の諸問題は、結局支配層の贅沢三昧にある。いまではコンパクトで衛生的なユニットハウスが作れるにもかかわらず、そんなものより、古代石器時代のピラミッドやら石造りの城に住みたがる。しかし、あまりにエネルギー効率が悪い。だから、古代流のピラミッド住宅では無駄が大きくなりすぎるのである。同様に、パルテノン神殿のような建物では、無駄が多すぎる。そんなわけで、RBフラーは、どことなくUFOに似ている居住空間、ドームハウスを提案したのである。 フラー

現代人が、そんな古代やら中世やらの建物に住んでいると心を病む。まるで爬虫類になったかのように冷酷無比の人間になるのである。薄暗い、冷たい居住空間は、魔が差すのである。人心がレプティリアンになるわけである。そんな居住空間にすめば、みなロスチャイルド家のような人間になってしまうのである。
どうやらRBフラーは表立っては言っていなかったが、私はそんなふうなことを考えていたのではないかと信じているのである。RBフラーは正しい。

環境が心を変えるのである。
心が変われば、態度が変わる。
態度が変われば、行動が変わる。
行動が変われば、 習慣が変わる。
習慣が変われば、人格が変わる。
人格が変われば、運命が変わる。
運命が変われば、人生が変わる。
人生が変われば、地球が変わる。
こうして環境を変えることにより、ゆくゆくはこの地球全体を変えることができるのである。
マット君のやったことは、フラーがやったことにどことなく似ているのである。人間は自分を変えることはできないが、環境を変える事ができる。環境を変える事ができれば、環境から自分自身を変える事ができる。戦争よりはダンス。憎しみよりはダンス。セックスよりはダンス。こうすることにより、世界は変わる。変えることが可能なのである。
確かにそんなことを知らせてくれているように見える。

欧米の自称エリート層(その実は、古代の妄想に取り憑かれた悪魔主義/人種差別主義の集団にすぎないのだが)が、NWO(ニューワールドオーダー)とか言っているが、そのシステムはこの宇宙の原理に適っていないのである。もし王政や独裁制がこの宇宙の原理にうまく合っているとすれば、すでに古代においてもそれが実現した訳だから、それが永遠に続いたはずであろう。しかし、現実の歴史はそうはならなかった。NWOはエネルギー的にもあらゆる面で無駄が多くなりすぎるのである。
やはりこの世界はハーモニーの世界、圧力や重力などの破壊力ではなく、引力や魅力などの引きつけ合う力の方が適っているといえるだろう。フラーのいう、テンセグリティーやシナジー効果の方である。

おまけ:
最近、テレビ、もちろん、テレビはCIA電通の天下だから、電通支配下では、ということになるが、日本のテレビで、NWOならぬ、「ワールドオーダー」というグループが登場した。まさに電通が仕掛けた、男性ダンスユニットであり、NWOをもろに意識したものである。
驚くべきことに、そのリーダーは、かつて格闘家だった須藤元気である。この人物は、一時テレビのバラエティーで意外なインテリ振りをみせ、UFOやらスピリチュアルの方を擁護していたのであった。それから数年姿を見ないと思っていたら、なんと180度逆方向へ変身した。以下のものである。
WORLD ORDER in WPC 2011

これを見れば明らかだが、振り付けに「イルミナティー」の悪魔のシンボルが満載されている。三角形やら、ピラミッドやら、万物の目やら、まるで水木しげるの「悪魔君」の世界である。ビジネスマンになった悪魔君のようである。
おなじシャーウィーダンスでも、悪魔に魂を売るとこうなってしまうという典型である。いつかこういうミュージシャンが出て来るだろうとここのどこかに書いていたはずだが、やはり出て来ましたナ。それが須藤元気だったとは。驚きである。

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 動き始めた金融商品の自爆装置 2012/06/06

「浅川嘉富の世界」へようこそ より【転載】
 
 動き始めた金融商品の自爆装置 2012/06/06

JPモルガンの巨額な博打の掛け金
6・7川
博打の親分・JPモルガンにも火の手が上がり始めた
 
米国の巨大投資銀行JPモルガン・チェースが金融発生商品(デリバティブ)取引で、今年4月以降わずか1ヶ月足らずで、20億ドル(1600億円)の評価損を生じたことが報じられ、金融界に衝撃を与えているが、日本の新聞では巨額の損出発生という通り一遍の記事で終わっており、その背景についてはまったく報じられていない。

しかし、3日付けのロイター通信が伝える「米当局、JPモルガンの巨額投資損失の捜査を拡大 」
のニュースを読むと、今回20億ドルの損害を出したJPモルガンが持つCDS (クレジット・デフォルト・スワップ)という金融商品の大きさが、なんと1600億ドル12兆円)を超す規模であるというから驚きである。

米連邦準備理事会がJPモルガンの 1,000億ドル(8兆円)のポジションのデータを公開した

米連邦準備理事会(FRB)のウェブサイトに公開された公式のデータから JPモルガンの取引についての詳細が明らかとなったが、その巨額な取引の実態に驚きの声もあがっている。

米国の銀行の四半期ごとにFRBに報告するデータによると、JPモルガンのクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)の第1四半期末時点でのポジションは、840億ドル(6兆7千億円)のネットロングだった。これは2011年末時点の100億ドル(8,000億円)の8倍強にのぼる。

そのうちで、期間が1年かそれ以下の短期CDSは540億ドル(4兆3千億円)のネットショート。5年以上のCDSは1020億ドル(8兆1千億円)のロング。2011年9月末はそれぞれ36億ドル(2,800億円)、240億ドル(1兆9千億円)だった。いずれも、短い期間にポジションが急 拡大している。

これは、JPモルガンの規模の大きさを考慮しても、ポジションの変動が大き過ぎると指摘する専門家が多い。そして、このポジションの大きさから、これらを解消するには相当の時間がかかると指摘する。(訳文は ブログ「In Deep」より拝借)

CDS (クレジット・デフォルト・スワップ)とは何かというと、企業の債務不履行にともなうリスクを対象にした金融派生商品で、対象となる企業が破綻し 、金融債権や社債などの支払いができなくなった場合、CDSの買い手は金利や元本に相当する支払いをCDSの発行会社から受け取るという仕組みの商品である。

つまり、これは民間企業に投資している人が掛ける一種の保険のようなもので、いわば2008年に世界的な金融危機を起こしたサブプライム・ローンの兄貴分のようなものである。サブプライムは個人の破綻を前提にしているが、CDSはその対象が企業 というわけである。

問題はこのCDS商品市場の大きさである。国際スワップデリバティブズ協会によると、世界の CDS市場は2007年末には債務の額面残高が62兆ドル(5000兆円)に達しているというから、その規模がとてつもないほど巨大であることが分かる。 現在はそれをさらに上回っているはずだ。

今世界の経済がギリシャからスペインへと拡大する欧州債務問題、さらには世界最大の債権国米国の景気後退とデフォルトの大波に襲われようとしていることを考えると、 どこかで一旦堤防が崩れると、あれよあれよという間に世界中が金融危機という大洪水に見舞われる危険性は大である。

その結果、国家破綻 → 銀行破綻 → 民間企業破綻へと進んだ時には、5000兆円という化け物のような負債の多くが支払いの対象と なってくることになり、その時には、モルガンをはじめとする発行元の投資銀行はすべて破綻し世界の金融市場は一気に地獄と化すことになる。

こうしてみてみると、今回の JPモルガンの 1,600億円の損失など氷山の一角に過ぎず、デリバティブ商品全体の抱えたリスクから見れば些細なものであることが分かる。市場にはこのCDS以外にも 一般の人間には考えつかないような様々なデリバティブ商品が出回っており、世界市場は想像を絶する巨大な賭博場と化しているのである。

一般市民が1000円、2000円を切り詰める日常生活を送っている一方で、金儲けに走る輩たちはこうした信じ難い市場を構築し、そこで丁半博打を打って来てい たのである。今回のJPモルガンの1600億円損失のニュースは、資本主義経済が産み落としたデリバティブと呼ばれる金融商品が持つ恐ろしさの一端を 、少しばかり垣間見せたに過ぎないのだ。

今多くの人たちが、こうしたきちがい沙汰の金融システムが限界に達しようとしていることを感じ始めているのは、デリバティブという破滅的な自爆装置が動き出したことに本能的に気づき 始めたからである。張り手が丁半二手に分かれている内は良いが、どちらか一方に偏ったときにはサイコロの目の出方次第では賭博場は火に包まれることになる。それが今起きようとしている ことのだ。

リーマン・ショックを引き起こしたサブプライムローンは、米国国内の住宅ローンを対象にした商品であったが、今爆発しようとしているCDS (クレジット・デフォルト・スワップ) は世界各国に跨がっており、そこに火をつけようとしているのが欧州の財政危機であることを考えると、世界規模の金融市場の崩壊 が目の前にちらつき出したことが分かるはずだ。

金の亡者たちが産み出したバーチャルな金融市場の崩壊は、世界を真っ赤な炎で包むことになる。我々はそう遠からずして、その燃えさかる炎の中から顔 を出す奇っ怪な妖怪の姿を見ることになりそうである。

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太陽を食べる男達・今は如何しているのか・・・・?

X51 より【転載】
6・3X


太陽を食べる男 NASAが研究へ 6・3X2
【AFP】8年間、水分と日光だけで生きていると主張するインドのヒラ・ラタン・マネク氏(64・写真)がこの度NASAに招待され、彼がどのようにしてそれを成し遂げているかを紹介することになったとのこと。氏はケララ南部に在住する機械エンジニアで、1992年から断食を開始し、1995年にヒマラヤに巡礼に出かけた帰り道から断食をスタートしたという。彼の妻Vimlaさんは「彼は毎朝必ず太陽をまばたきせずに一時間ほど凝視するの。それが彼の主食なのよ。たまにコーヒー、お茶とか水分を取りながらね。」と話している。そして昨年6月、米科学者らは氏が確かに130日間日光と水分だけで生きていることを確認し、科学者らはこの現象を氏の名前にちなんで"HRM現象"と名づけている。NASAは氏のもつ特異な才能が宇宙探索における食料保存の問題に何かしらヒントを与えるのではと期待しているという。

【追記】日光研究者にしてと機械エンジニアのヒラ・ラタン・マネク氏(66)が411日間に渡る完全な断食を成功させ、科学者らを驚かせている。氏は1995年から96年にかけ、211日間を水のみで過ごし、その後2000年から翌年にかけてはインド医療協会(IMA)の21人の医師らによる24時間監視体制の下で411日間、そして2001年には氏の能力に興味を示したアメリカ航空宇宙局(NASA)からの招聘を受けて米国に赴き、科学者らの前で130日間の断食に成功しているのである。

マネク氏によれば、氏は本来人間が食物から得るべきエネルギーは、全て日光から得ているという。そして現在、氏のこうした能力は科学者らによって"HRM現象"と名づけられ、研究が行われている。

「マネク氏の脳を活性化させた状態でスキャンを行いましたが、脳神経は非常に活発で、通常50歳代の男性に見られるような松果体の収縮が見られませんでした。また通常、その年代の松果体の平均的な大きさは6mm x 6mm程ですが、マネク氏の場合は8mm x 11mm程もあったんです。」氏を研究している科学者はそう語っている。

マネク氏によれば、日光から得られるエネルギーが氏から心身の疾病を遠ざけ、幸福と活力を与えているとし、この方法においては人は決して意識的な断食を行うのではなく、日光エネルギーによって空腹が遠ざけられるため、むしろ結果的に断食を行う形になる、と説明している。

「この方法は人間が本来持っている力を目覚めさせ、脳を快活にさせます。実際、歴史上には多くの不食の人々がいます。また実際に英国の王立医学院は日光が人間に理想的なエネルギーを提供するということを発表したこともあります。また実際の断食に当たっては、ジャイナ教、そしてヒンドゥー教の古い聖典を参考にしています。今日、我々は日光の悪影響ばかりに注目し、それをあたかも敵であるかのように避けようとしています。しかし、実際のところ人間の様々な困難は日光エネルギーの不足によるものが多いんです。太陽からエネルギーを得るのは簡単です。太陽をしっかりと凝視して、そのエネルギーを脳に直接送り込むんです。目はいわばエネルギーを得る口となるわけです。」マネク氏は語った。

そして現在、氏はさらにそうした手法を洗練させ、今では地球に吸収された日光のエネルギーを地面からも得ているという。「裸足で外を歩くことが、目から日光を得ることの助けになります。これはまた体内の諸所の内分泌活動と、特に松果体、言われるところの「第三の目」の活動を助ける役目を果たします。それから日光を見ることは早朝、そして夕方がよろしいでしょう。夜明け、そして夕暮れのそれぞれ一時間前くらいが丁度いいと思いますね。それに日光をただ見るだけでも人間はビタミンAとDを得ることが出来ます。」

マネク氏によれば、現在世界中には3000人程の日光を食べる人々が存在するという。「彼らは世界中にいますが、これはかつて、遠い昔に失われた科学の再生です。食物を必要としない、新たな食事です。本来この手法はかつて精神的な修行の一部として行われていましたが、これは全く科学的な手法なんです。誰にだって行うことが出来るものです。」

そして彼はその言に違うことなく、米国のジェファーソン大学、そしてNASAの科学者らの前で見事にその手法を実践してみせたのである。現在、世界には65億とも言われる人口がひしめき、食料の枯渇は深刻化するばかりである。

「太陽を食べること」 - それは人類を救う究極の手段となりえるのだろうか。
Posted by : X51 | 2003年06月30日 13:47


4年間、太陽と水だけで生きる科学者 ドイツ 6・3X3
【Ananova/bild】この度、ドイツにて、4年間に渡り何も食べていないという科学者を、同僚の科学者らが研究しはじめたとのこと。癌研究者のミハエル・ヴェルナー氏(写真)はここ4年間、主に太陽からエネルギーを得ており、それ以外には水とフルーツジュースを混ぜ合わせたものだけで生活しているという。

ヴェルナー氏は以前、自身の不食についてまとめた「Living through the Energy of Light(光のエネルギーで生きる)」という本を記しているが、氏はその中で不食生活を始めた際、体重を増やすことさえ出来た、などとその体験を語り、次のように記している。

"科学的なレベルでは、私の体に起こっていることが、一体何なのか私自身説明ができない。ただおそらく、この不食に必要なのはちょっとした意志を持つこと、それだけなのではないだろうか。"

ヴェルナー氏の同僚である科学者らは、太陽からエネルギーを得ることが出来るのは植物だけであり、一体いかにして、ヴェルナー氏がエネルギーを得ているのか全く見当がつかない、と首をかしげている。

またドイツの栄養学研究所所長のヘルムート・オベリッター氏は次のように語っている。

「フルーツジュースだけで人が生きることは全く不可能です。それだけでは必要な栄養分をきちんと得ることが出来ないからです。彼の症状を解き明かすには、さらなる調査が必要でしょう。」

【関連】何も食べず、何も飲まない人々 - 人は不食で生きられるか | 太陽を食べる男 NASAが研究へ

Posted by : X51 | 2005年05月09日 22:58

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東京電力の経営実態が明らかに!:「1%が99%を奪い、1%は1%しか払わない」

KazumotoIguchi'sblogより

2012年 05月 24日
東京電力の経営実態が明らかに!:「1%が99%を奪い、1%は1%しか払わない」

みなさん、こんにちは。
「1%の金持ちと99%のわれわれ」、「1%が99%を奪う」、「1%の人口に満たない人たちが99%の富を得ている」という言い方がされて久しい。これが、自由貿易、グローバリゼーションの名のもとに生じた「格差社会」の実態であった。すでにそういう事実がバレて久しい。

それゆえ。最近では、「ウォール街を占拠せよ」、「NYを占拠せよ」、「ワシントンDCを占拠せよ」、「電通を占拠せよ」運動などが世界中で起こったのである。
しかしながら、本当の実態はそれ以上であった。つまり、「1%が99%を奪うが、99%が99%を支払い、1%は1%しか払わない」のであった。

「物を得る場合には、1%の富豪エリートたちが世界の99%を手に入れるのだが、その一方で、1%の富豪リートたちは税金は0%、エネルギー使用料はたったの10%程度支払うだけで、99%の一般人が残りの90%〜99%を支払わされていた」という事実である。要するに、得る場合と払う場合では、パーセンテージが逆になるということですナ。
これはどうやらどの国々でも同じようなものである。
ついにそんな実態が、日本国内でもマスゴミからも出される時代になったようである。以下のものである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東電利益 家庭から9割 電気料金審査委販 売量は4割弱
5・26電気
 東京電力が申請した家庭向け電気料金の値上げの妥当性を検証する経済産業省の審議会「電気料金審査専門委員会」(委員長・安念(あんねん)潤司中央大法科大学院教授)は二十三日、東京電力などの全国の十電力会社の収益構造を明らかにした。東電の販売電力量の六割は企業など大口利用者向けだが、利益の九割は家庭向けで上げていた。
 全国平均でも傾向は同じで、家庭向け料金が企業向けより、大幅に割高になっている実態が初めて明らかになった。
 経産省が全国の電力会社の二〇〇六~一〇年度の販売電力量や電気事業利益などの比率をまとめた。東電管内では年度平均で、企業向けの販売電力量が千八百一億キロワット時で全体の62%を占め、残り38%の千九十五億キロワット時が家庭向けだった。一方で、利益は家庭向けが千三百九十四億円と全体の91%も占め、企業向けは百四十三億円とわずか9%だった。
 この日の審議会で、東電の高津浩明常務は企業向けの利益が少ない理由について、「新潟県中越沖地震で柏崎刈羽原発の全号機停止や燃料価格の歴史的な高騰で、燃料費の比率が相対的に高い(企業向けの)自由化部門の収支が悪化したため」と釈明した。
 全国でも、企業向けの販売電力量が全体の62%を占め、家庭向けが38%だったの対し、利益は家庭向けが69%を占め、企業向けは31%にとどまった。
 企業向けの電気料金は自由化されており、電力会社は自由に価格を設定できる。小売りの新規参入者の特定規模電気事業者(PPS=新電力)などとの競争で、販売価格を下げたため、利益幅も少なくなっている。
 一方、家庭向けは電力会社が各営業区域で販売を独占している。電気料金も発電にかかる費用に利益を上乗せできる「総括原価方式」に守られ、経費削減で身を削らなくても安定的な利益が得られる構造になっている。企業向けの競争が、家庭にしわ寄せされている形だ。
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これを見れば一目瞭然。
6割強の電力使用をしている企業たちは、使用料の9%しか支払わない。4割しか使わない一般人は、残りの91%を支払わされている、ということである。

税金では、不公正税制はいうに及ばず、「数字上赤字経営であれば無税」という控除制度のおかげで、何兆円稼ごうが、たったの1円でも赤字にすれば、法人税がゼロになる。だから、税金に関していえば、1%の富豪エリートはまったく税金を支払わなくても良いというやり方が無数に張り巡らされているのである。ウォレン・バッフェットが一時そんな手口を暴露した
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
バフェットとゲイツ 学生たちと語る #4

が、その時の相棒のビル・ゲイツはすでに逮捕されているという。

いかに東電のような「独占企業」が優遇されているか分かるだろうというものである。
最近では、バフェット(俗名、バフォメット)も、「われわれ富豪にも課税しろ」と罪滅ぼしを言っているが、企業には、「法人」という人間権利を与えている反面、税制優遇策で、特権階級を与えているのである。じゃ、お前も法人を作れば良い、という考えもあるだろうが、実はこれこそが、今の世界同時不況や格差社会の直接の原因なのである。私はそう感じる。

いずれにせよ、東電の企業優遇政策は、いかに庶民をバカにしきっていたかが分かるというものである。
だれか、東京新聞に座布団3枚やって、ですナ!

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アメリカの金融機関の破壊は近いように見えます。

武山祐三の日記より【転載】

とてつもない損失…NEVADA情報
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4203166.html

 この記事をよく見てください。表のマスコミ情報とは全く違うJPモルガンの窮状を伝えています。これは即ちシェルダン・ナイドル氏の言う大混乱なのでしょう。この状況を見る限り、アメリカの金融機関の破壊は近いように見えます。


NEVADAブログより【転載】  2012年05月24日

とてつもない損失
JPモルガンのCDSポジション総額が840億ドル、円に換算して6兆円をこえることが明らかにされており、一部で噂されています含み損が1兆円をこえるというのもあながち大げさではないかも知れませんが、これだけのポジションを解消することはほぼ不可能に近く、最悪の場合、数兆円の赤字になるかも知れません。
ギリシャ問題がヨーロッパ金融市場に壊滅的打撃を与える中、ヨーロッパでの罠にはまったJPモルガンはアメリカ金融市場を破壊するかも知れません。
詳しいことは週末に出来上がりますワールドレポートにて解説させて頂きます。

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ギリシャのユーロ離脱・デフォルト可能性さらに高まる!

NewsU.S.より【転載】

ギリシャのユーロ離脱・デフォルト可能性さらに高まる!ロスチャイルドの子分パパデモス発言-新ドラクマの準備はととのった?
5・24us1
■ギリシャ国内銀行4行への資金供給承認、営業停止回避
■ギリシャはユーロ圏離脱を決定するリスクがある->パパデモス前首相
■ギリシャのユーロ離脱、まだ準備できていない-同前首相
■ギリシャのユーロ離脱は「ドラクマゲドン」
■ギリシャの新通貨ドラクマ印刷開始-英印刷企業
ユーロ圏解体は不可避-ローソン元英蔵相
■ユーロ解体のコスト、最大で1兆ドル(80兆円)-英シンクタンク試算

ギリシャ、ユーロ離脱の可能性が日増しに高まりつつあります。
国内4銀行への資金注入はひとまず再開され、営業停止は免れました。
やはりECBは本気で資金注入停止に踏み切る気はなかったようです。

しかし、それもただの延命策でしかないように見えます。

ギリシャ金融安定基金、4行への総額180億ユーロの資金供給承認 | Reuters
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE84M00720120523
ギリシャ前首相発言を短期筋が材料視、日銀会合後にも円高・株安進む | ビジネスニュース | Reuters
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYE84M03220120523
焦点:ギリシャに迫る悪夢のシナリオ、「ドラクマゲドン」襲来か | マネーニュース | Reuters
http://jp.reuters.com/article/wtInvesting/idJPTYE84J00O20120520
【外為市況】ドル急上昇、パパデモス元首相がギリシャの離脱警告(5月22日) - WSJ日本版 - jp.WSJ.com
http://jp.wsj.com/Finance-Markets/Foreign-Currency-Markets/node_447026
時事ドットコム:ユーロ圏解体は不可避=政治同盟欠如が致命的-ローソン元英蔵相
http://jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012052300649
ギリシャのユーロ離脱に備え、英デ・ラ・ルーが旧通貨印刷準備=関係筋 | マネーニュース | 最新経済ニュース | Reuters
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPJT813736220120518
5・24us2
「Grexit」に「ドラクマゲドン」
もう少しマシな略語はないのかと思いますが、おそらく慌てて作ったのではないか。

ギリシャのユーロ離脱プランは、当初秘密裏に進められていたものと思われます。

3月23日にギリシャがユーロ離脱を宣言する、というインサイダー文書がありましたが
計画では、ギリシャの楽観材料を多く出しておき、手の平を返すように突然離脱宣言し、
世界経済を混乱・麻痺させ、戦争状態に持ち込む策略があったのではとの指摘もあります。
5・24us3
今回のユーロ離脱危機騒動については、これだけ表のニュースで騒がれているため
「またデフォルト詐欺、離脱詐欺か」とも思えますが、火の車であることは事実のようです。
ロスチャイルド銀行の事業再編により資本強化が整い、ユーロ崩壊のショックに耐える準備ができたため
パパデモスにその旨の発言をさせ、大々的に取り上げたのかもしれません。

でなければ、ユーロ離脱など一切口にせず、ひたすら緊縮を唱えていたパパデモスが
なぜ今になって急に離脱のリスクをほのめかすのかが説明がつきません。

いずれにせよ、ギリシャのユーロ離脱がこのような形で現実になりつつあるのは
裏権力にとっても計画外の展開である可能性が高い。良い傾向です。
5・24us4
G8は「ギリシャのユーロ残留を望む」と結論を出したが・・

G8で野田首相がまたも貢ぐかと思っていましたが、結局そうはなりませんでした。
フルフォード氏によれば、野田首相には日本のお金を動かす権限がもうないとのこと。
日銀も金融政策を現状維持=今のところ新規の貢ぎはなし、ということです。
最後の切り札日本政府が木偶の坊になってくれさえすれば、もう延命策はありません。

いよいよユーロ大崩壊劇のシナリオが現実のものになりつつあるのです。
いや、正しくは「欧米金融マフィア崩壊劇」です。

※ 追記
フルフォード氏が昨日のムーパルチャンネルを欠席したと話題になっています。

■本当に風邪をひいた
■東京における核テロを警戒し、避難した
■裏権力によって消されたか、さらわれた
フルフォード氏は20日に元気な姿で講演していたので、風邪というのは便宜上の理由か?

やはり、核爆弾が三浦半島から持ち込まれるという情報は相当に危険だった可能性があります。
この件を警戒したか、この件を漏らしたためさらわれたか、どちらでしょうか?

ブログの方も更新されておらず、消息は今のところ不明です。
昨年12月の例もあるため、いたずらに騒ぐのはやめておきます。無事であることを願います。

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【緊急】FRB破綻ニュース、日本政府へ一斉FAX送信される!

NewsU.S.より【転載】

2012/04/19 14:30
【緊急】FRB破綻ニュース、日本政府へ一斉FAX送信される!板垣英憲氏の有料メルマガより-ロスチャイルドまたも借金踏み倒す?
NEWS
大変衝撃的なニュースが飛び込んできました。
本サイトの「FRB破綻」に関する記事を元にした文章が、
何と永田町の議員事務所へ一斉にFAX送信されたというのです。
これは日本政府にすらも衝撃を与える重大事項であることを、改めて認識させられます。

FRB破綻、それは世界の政治経済を大きく揺るがします。
100年に1度、いやそれ以上の超ビッグニュースであることが、この1件から分かると思います。

「FRBが4月20日に破産します。詐欺師ロスチャイルドが借金地獄へ!
債務合計271兆ドルーイルミナティは多重債務者だった」と銘打ったFAX
が4月18日午前、東京・永田町の衆議院と参議院の議員会館内の各議員事務
所に送信されてきた。送信元は、「バナナオイル」とある。FRB(連邦準備
制度理事会)とは、米国の中央銀行で日本で言えば日本銀行が潰れるようなも
ので、あまりにも衝撃的な内容だけに、各議員事務所では、文面の内容の真偽
をめぐり疑心暗鬼になりつつも、騒然となっているという。
 このFAXの記述内容をもっと詳しくしたものを、「NewsU.S.」というサイ
トが4月16日午後11時53分、掲載している。
http://www.news-us.jp/article/264887147.html

米国FRBが破産寸前、欧州ロスチャイルド財閥が一族の資産と事業を統合して借金を踏み倒すのが目的か? :: 板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~
http://foomii.com/00018/201204190700009481

※本サイトはこの「バナナオイル」氏とは一切関係がありません。あらかじめお断りしておきます。
※板垣氏のメルマガに一部間違った数値がありました。× 271億ドル ○271兆ドル 単位が異なります。
NEWS2
板垣氏の推測によれば、先日の「ロスチャイルドが事業再編に着手した」というニュースは
今回のFRBの債務返済を受け、期日前に一族の資産だけを守り抜くための措置であるとのことです。
そして、巨額の借金をまたも踏み倒すためのものであると。

いずれにせよ、ロスチャイルド家は「一族の資産を守り抜く」ことで精一杯であるということで
世界戦争はおろか、一族の歴史そのものを揺るがしかねない事態に陥りつつあることは確かです。
世界人類勝利の可能性が、これにより一層高まったのではないでしょうか。
シオニストの野望、バベルの塔建立とエルサレム首都のプランは、頓挫寸前です。

イルミナティ大量逮捕の日が迫っています。
NEWS3
問題となるのは、ロスチャイルドが本当にこの借金を踏み倒すのかどうかです。

FRBを守りきることはおそらく不可能でしょう。
FRBの株主はロスチャイルドの他に、ロックフェラー、モルガン、ウォーバーグと控えています。
彼ら貴族の資産すべてを差し押さえるともなれば、世界的な大事件に発展しかねません。
ロスチャイルドが一族の資産保全に動いたと言う事は、他の貴族は見捨てるということでしょうか。
尤も、ロスチャイルド以外の貴族が資産をかき集めたところで、ロスチャイルドの足元にも及びません。
誰も271兆ドルという巨額の債務を返済できないでしょう。


尤も、今回の「先取特権」に踏み切ったキーナン氏らは、
彼らに返済の意思がないことをよく知っているはずです。
だからこそ、このような天文学的な金額を請求したに違いありません。
「何としてでも取り立てますよ」「今度こそ許しませんよ」と。

これと関連するかどうか分かりませんが、フルフォード氏のブログに
「闇の支配者がフィリピンで人類の黄金泥棒をしている」とありました。
フィリピンのパラワン沖合に、2週間ほどアメリカの軍艦が停泊し、軍事演習を行なっていたとのこと。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2012/04/fw-look-at-this.html

※フルフォード氏どうしたのか?相変わらず本件について触れず

フィリピンと言えば、かの有名な「山下財宝」の話があります。
フィリピンの地中深くにゴールドを分散させ、掘削要員は全て口封じ・人柱にしたとも言われています。

しかし、田村珠芳氏によれば、日本は既にゴールドをフィリピンから持ち出したといいます。
その量、なんと船157隻分。当時日本はGHQ支配下にあり、持ち帰れず、海に沈めたとか。
沈めた船の座標を知っていたのは7人しかいないと言われており、
それこそが児玉誉士夫や笹川良一などの、巣鴨プリズンに収監されていた面々ということです。
NEWS4
ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました
田村 珠芳(著)
※本著はタイトルと異なり、宇宙人の話はほぼ出てきません

何が起きようとも心配する必要はない: zeraniumのブログ
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-ac72.html

真相がどこにあるのか明確ではありませんが、
とにかくアメリカ支配者はフィリピンの山下財宝(あるかどうか分からない)をも狙うほどに
困窮し、追い詰められ、破産寸前であるということは間違いなさそうです。

金貸しが借金地獄になる。これを金貸しは認めていません。
彼らの頭には借金をまともに返す気などさらさらないでしょう。
「借金?取り立ててみやがれ、愚かな有色人種どもめ」などと言っているのでしょう。
NEWS5
板垣氏は9.11のもう1つの真相についても触れていました。
アジア李家から金塊を借り、それを担保に70年債券を発行し、240兆円もの資金を運用してきたこと。
その返済日が2001年9月12日であり、9.11事件を利用して証券や金塊を消滅させ、踏み倒したと。

デーヴィッド・ウィルコック氏によれば、
この闘いはケネディ暗殺以降数十年もの間続いてきました。
スカルノ元大統領の意思を継ぐ勢力が細々と存在し続け「いつか追い詰めてやる」とばかりに証拠を集め、その時を待ち続けてきたに違いありません。
それが今、2012年、いよいよ現実のものとなるのです。

ペンタゴンのインサイダー”ドレーク”氏も
「2~3日のうちに、連銀に大問題が起きる」と発言しており、4月20日の大事件を示唆しています。
http://www.ascensionwithearth.com/2012/04/drake-intel-audio-briefings-insider.html

「散々踏み倒してきたようですが、もう逃げられませんよ。しっかり払ってください」
ニール・F・キーナン、キース・F・スコット、ペンタゴン、その他一同

軍人を敵に回したロスチャイルドやロックフェラーに逃げ場はない!

-北斗の拳 2巻より-
NEWS6

貴族や政治家は”カネの力で他人を動かす事”しかできません。
軍人がいなければ何もできません。
NEWS7
クサったブタども

でも、この件で感じたんですが、永田町の議員事務所も、今頃、「騒然となる」って、遅いでしょ! 笑) 
よっぽど普段から、イルミナティ情報しか与えられていない、ってことですよね。イルミナティにとって死活問題の大ニュースでも、都合の悪いニュースは、一切、教えられていない証明ですよね。もちろん、議員たちの自前のリサーチ能力がない、とも言えるけど。
三極委員会べったりの日本政界の構図が、いみじくも浮き彫りになりました。
FRB 破綻。。。今ごろ騒然、って、遅いんじゃないの - ハートの贈りもの―2012アセンション
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/ff3da15fffa7779e36058ffe77441795
NEWS8

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)