イルカ29頭死ぬ、鹿児島の海岸に漂着

  瓦礫受け入れ2 
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20130427-OYS1T00306.htm

イルカ29頭死ぬ、鹿児島の海岸に漂着
26日午後3時頃、鹿児島県南さつま市笠沙町片浦の海岸に、イルカ31頭が打ち上げられているのを近くの住民が見つけ、市笠沙支所に通報した。市職員が確認したところ29頭が死んでおり、残る2頭は海に戻した。市は、死骸が沖合に流されるのを防ぐため、岸壁と死骸をロープで結び、27日午前8時から陸に揚げる。

 市によると、スジイルカとみられ、体長は1・4~2・3メートル。日本近海を始め、世界各地の温帯、熱帯の海に生息している。市は市有地に埋却する予定だが、複数の大学や研究機関から、死骸を提供してほしいとの依頼が来ているという。

(2013年4月27日 読売新聞)

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がれき受け入れ、武雄市が対応取りやめ(2012年8月22日 読売新聞)

瓦礫受け入れ2   
九州発 より【転載】

(2012年8月22日 読売新聞)
がれき受け入れ、武雄市が対応取りやめ
 東日本大震災で発生したがれきについて、武雄市は21日、「積極的に受け入れる状況ではなくなった」として、条件付きで進めてきた受け入れの対応を取りやめる考えを発表した。

 市は昨年11月、受け入れ意向を表明したが、市への脅迫まがいの電話やメールが相次いだため、国の法整備や住民の同意を条件とする方針に転換。可否を探るため、地元への説明会を開くなどしていた。しかし、環境省が今月に入り、「可燃物の新たな受け入れ先の調整は行わない」と決めたことから、対応を終えることにした。

 樋渡啓祐市長は「今後も積極的に被災地支援に取り組む」などとするコメントを出した。


(2012年8月24日 読売新聞)
がれき受け入れ謝意、石巻市長が北九州市訪れ

 北九州市が宮城県石巻市の震災がれきの受け入れを始めるのを前に、石巻市の亀山紘市長が24日、北九州市を訪れ、北橋健治市長に謝意を伝えた。

 亀山市長は「受け入れに感謝し、復興を進めていきたい」と礼を述べ、北橋市長は「しっかりと準備を進めて安全に処理し、成果を上げたい」と応じた。北九州市は、31日に宮城県と委託契約を結び、9月中旬にも受け入れを開始する。

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)