♫ Dolphin dreams ♫ Melody oceans ♫ Zen and Relaxation ♫ (59:47)

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2012/07/16 に公開

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癒し 音楽*幻想的な究極の癒し【α波】 (43:56)

癒し 音楽*幻想的な究極の癒し【α波】(43:56)

公開日: 2013/01/26

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宫城道雄作曲による日本の琴 "Tegoto"

道夫宮城<手事·第三章>宫城道雄作曲による日本の琴 "Tegoto"

1kkoh さんが2008年10月29日にアップロード
樹本佳音里リサイタル2008年8月17日千葉県柏市クリスタルホール江東区:かおり木本

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ソプラニストの迫力

素晴らしい歌声・・・・・


迫力・・・・


お金の大切さを教えてくれたおばあちゃん・・・・


ソプラニスト岡本知高さんの声の素晴らしさと衣装の凄さそして
内面の芯の強さ人格も知ることができてファンになりました。

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宇宙に飛び出した女性たち




             宇宙に飛び出した女性たち
         "世界初の女性宇宙飛行士"

1983年、女性宇宙飛行士の草分けであるサリー・ライドが宇宙へ飛び出した。彼女を先達とする幾人ものパイオニアたちのストーリーを見てみよう。

世界初の女性宇宙飛行士
1963(昭和38)/06/16
ワレンチナ・テレシコワが初の女性宇宙飛行士、そして初の非軍人宇宙飛行士となり、A−1ロケットによってバイコヌール宇宙基地から打ち上げらる。
ボストーク6号のこのミッションは宇宙飛行中の女性の体の反応のデータを集めるのが目的だった。ボストーク6号で彼女は単独飛行を行った。

生い立ち
ワレンチナ・テレシコワは、1937年3月6日、ロシアのヤロスラブル地方で生まれる。父親はトラクターの運転手で、母親は織物工場で働いていた。1945年、ワレンチナは1953年に働き始めましたが通信教育で勉強を続けた。
ワレンチナは、若い頃からパラシュート・ジャンピングの特技をもち、宇宙飛行士に選ばれたのはこのことが大きな理由となった。当時のニキータ・フルシチョフ書記長の指示で、「女性宇宙飛行士」特別養成計画の4人の要員の1人に選ばれる。この4人の中で宇宙飛行を成し遂げたのは、ワレンチナ・テレシコワだけである。テレシコワ自身が飛行中に相当なパニックを起こして問題となり、女性飛行士の採用が敬遠されたためとも言われるが、宇宙酔いという現象が余りまだよく理解されていなかったことが理由のひとつとも言われている。
1963年6月16日、ボストーク6号に乗って打ち上げられ、70.8時間の飛行を成し遂げる。この宇宙飛行の成功で、「ソビエトの英雄」の称号を授けられた。彼女はそれ以降宇宙飛行の機会はなかったが、母国のスポークスマンとしての役割を果たした。また、これにより、国連平和賞を受賞。

       日本人女性宇宙飛行士




山崎 直子(やまざき なおこ、1970年(昭和45年)12月27日 - )は、
日本人2人目の女性宇宙飛行士。
千葉県松戸市生まれ。旧姓、角野(すみの)
プラネタリウムやボイジャーが送ってきた画像、アニメの宇宙戦艦ヤマトなどから影響を受け宇宙を志した。

         

私達も二人の宇宙女性飛行士から勇気・力強さ、信念を貫く心を感じ、
この小さな日本を離れ果てしない宇宙に飛び出そう!!!!!!!!
動画を見ながら自分の周りの何もかも捨てて、
そして全てを忘れ宇宙に漂って下さい。
漂ってる自分を感じ,無限の宇宙のエネルギーを体中満たして、
新たな自分に出会いましょう・・・・・・・ 
今までの常識とか、辛く悲しい感情も心の奥にしまい込んで周りの人と合わせなければいけないとかに縛られて、
身動きできなくなって苦しんだりした自分を捨てて、
自分自身を信じ強く生きていきましょう・・・・。
辛く悲しい放射能汚染の現実、まだこれからも起こるであろう自然災害などを直視しその中でも
明るく・楽しく・幸福な気持ちでいつも心を満たしていましょう・・・
そう言っても放射能対策は忘れずに・・・・。   

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現実を受け入れて一緒に泣きましょう



心を開放してすべてを解き放ち宇宙にさまよい大自然に包まれいるそんな気持ち・・・・涙がでて止まりません。

普通の当たり前の生活がこんなにも大切だったこと。
大自然の空気・水・樹木・咲き乱れる花々・動物。鳥・・そして人間までも・・・・
日本全土か汚染され続けているこの現実。私達国民を守ってくれるはずの政府が何もしてくれない現実。
更にひどいことは汚染されたガレキを日本全国にまき散らすこと。
そしてこれから日本を背負っていく子供・若い人達の未来は在るのでしょうか?
政府はなんの為にあるのでしょうか?自分の国ではないのでしょうか?

何を言ってももう変わらない現実・・・・でも太陽・月・星は変わらず輝いています。
私達にとって一番大切な地球を汚してしまった事に対して私達一人一人が深く反省し、
これからどのように生きていけば善いのか、新たな生き方を考え、人に惑わされることなく自分を信じ、
正しい情報をえて強く・明るく・楽しく!!!!!!辛い現実をどう生きるかは自分にかかっています。
勇気を出して現実を受け入れその中でどう生きればよいか、
小さな幸福がこんなにも大きな幸福だったことに気付く幸福・・・・・。
泣くに泣けないそんな人ばかりだと想います、いいんです一緒に泣きましょう思う存分・・・・。

            

放射能生活の注意事項の本の中に書かれている飯山一郎先生の米とぎ汁乳酸菌の作り方と使い方などが
解りやすく載っているので見てください。
(私のブログ8月5日に掲載しています)
私は無農薬の不耕起栽培米の生きる力ゲンマイと乳酸菌とが私の生きる力になっています。
飯山先生と乳酸菌とゲンマイに出会えたことに感謝しています。
  飯山先生のHPアドレス  http://grnba.com/iiyama/index.html  

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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新鮮な野菜と果物・ゲンマイそしてPCの山暮らしです
2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)