2014/3/20:ケッシュ氏 『新生の時が来たことを人々は知るべきである』

ほんとうがいちばん より【転載】
7・10S3 
2014/3/20:ケッシュ氏 『新生の時が来たことを人々は知るべきである』
<< 作成日時 : 2014/03/22 15:30 >>

画像
画像:丸山世紀さんのfacebookより

以下転載元:庶民の見方さんより
新生の時が来たことを人々は知るべきである

3月20日(木)のワークショップで告げれたケッシュ氏からのメッセージの一部まとめです。(録音からの訳文なので、100%正確ではないかもしれません、ご了承下さい。)
動画:Live Show [Procaster] Thu Mar 20 2014
http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_87bf3b59-429a-4e4a-a8d1-64ab6f035627&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

2014年3月20日(木)
私たちには、いずれどこかの国がUSBスティックの持つ意味をあまり理解せずに、リリースしてしまうということが判っていた。そして、それが今週起きるということも判っていたし、まさに望んだとおりの形で成し遂げられた。
今日という日は不思議な日で、朝方はまだ冬だがテヘラン時間の8時27分には春になる。今や新たな世代、新生の時が来たことを人々は知るべきである。USBスティックはこの日のためにリリースされたのだ。

今日を持って私たちは過去の書物を閉じ、明日から新たに始める。
とても大事なことだが、見過ごされている事がある。DNAには目の色や爪の形など遺伝的に先祖代々受け継がれ集積された、物理的な情報が含まれることが知られている。生命の始まりの時までさかのぼれば起源は同じだが、途中で枝分かれして異なる特徴を得てきた。
だが、成熟に達していない人々はRNAのことを良く知らない。RNAには魂の情報が含まれていることは、未だかつて理解されたことがない。あなたは祖先から受け継がれて来た物理的変化の集積であるだけでなく、知識と魂の変化の集積でもあるのだ。

すべての人が復活し、審判の日を迎えると言われるが、それは祖先のすべての情報を受け継いでいるあなた自身を通じて行われ、あなたはその責任を負っている。
信教に関係なく、行いと魂の集積であるRNAの記録を通じて、あなたは審判の日を目の前に迎えている。平和を選ぶなら、すべての宗教はひとつだ。和合を選ぶのなら人類はひとつだ。あなた方は皆どこかで血のつながりがある。

今日が「審判の日」だ。
「平和と豊穣のときが来る」という預言があるが、それはすべてUSBスティックに収められてすでに与えられた。その環境条件を作りさえすれば、欲しいものはいくらでも創造できるのだ。
宗教の指導者に言いたいことは、これは宗教や信心を変えるという意味ではないということだ。平和協定を通じてすべての宗教、すべての人種を繋げること、それが約束の成就だ。

すべてはあなた方次第だ。パテントが公開され、すべての情報を得た。その理解を助けるために知識探求者(研究生)がいる。彼らは、「公正に、平等に、すべての者に十分に与えられること」を学び、それを伝えていく。
知識探求者はもっともっと増やしていく予定だ。彼らは世界中から集められる必要がある。
あなたの信教が何であれ、いずれは魂に責任を負う。宇宙では神の神殿は自分自身だ。「争うべからず」と神の言葉にある。平和であるべきだ。
古いものはすべて今日で終わった、明日からは新しくなる。必要なことは私たちがすべて教える。

今日が「約束の日」だ。
人々は私のことを色々な名で呼ぶが、私は誰でもない。ただ、過去を統合し、過去と未来を繋げる者だ。もしも人類が和合できないなら、宇宙で生き延びることはできない。宇宙は平和な場所で憎しみや強欲の場ではない。
メッセージはとても明瞭なものだ。何かを企てようとする者にはそうさせておく。今日をもって敵はいないし、罰する事もしない。彼らは自らの魂をもって罰せられる。彼らの魂は次の段階に進むために罪を償おうとするだろう。私に対してではない、人類に対してだ。

オバマ大統領を始め、イラン、中国、日本の、そして世界中の指導者たちに告げる。私たちは平和のための機械をたくさん製造する。戦争のための機械造りを続けても、私たちの知識をもってすれば、それらは子供のオモチャのようなものになる。
周知のとおり、私たちはスペースシップ・テクノロジーの開発をする。政府が関与したくなくなければ、政府には頼らずに進める。これは平和な環境を推し進めたい人々の手によってなされる。銀行家や投資家には頼らない。

とても単純なことだ。今は革命のときではなく、憎しみと争いから平和と統合へと進化するときだ。たくさんの知識が無償で与えられるので、もう争う必要がないことを人々は知るだろう。
(転載終了)

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:1 

USBスティックの内容が全世界に公開されました!

庶民の見方 より【転載】2014/03/16
11・12庶 
USBスティックの内容が全世界に公開されました!
Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団JAPAN /Keshe財団支援者ネットワーク
ケッシュ財団JAPAN応援ブログ /
このブログのトップページ

元記事:MTKeshe started a topic The content of USB stick of 2012 has been released to public by Taiwanese KF group 03-15-2014

ケッシュ氏が始めたスレッド: USBスティック (2012年)の内容が台湾のケッシュ財団グループにより公開 2014年3月15日付

2012年に世界中の政府に手渡されたUSBスティックが台湾政府によって、台湾ケッシュ財団グループにリリースされたと知らされた。そして私たちの要望に答えて、その全内容が今日公開された。
USBスティックの内容は、ブロックされることがないよう、世界のある選ばれた人たちに、まず今日私たちの意志に基づいて渡された。
食料や医療システム、物質、エネルギーと動力の自由な生産は、すべて無条件で人類への私たちからの贈り物として、今日を持って引き渡された。
十分な食料やエネルギーと動力、物質の生産は、すべてあなた方の手中にあるのだから、戦争や紛争が終焉することを願う。宇宙のどこででも人々の健康を維持できるシステムのパテントも公開された。これは今までに決して公開されたことがないものだ。今や、シンプルなシステムで、地球上でもそれ以外でもどんな病からも人々の命が救えるのは、私たちのグループや組織だけでは
無くなった。
今や、必要とされている医療、食料、物質、エネルギーと動力についての、シンプルなシステムを自分たちで開発することが出来る。

私たちの使命は果たされた。

ワークショップを通じて、すべてのシステムの使用と生産方法について教えていく。

今まで公開されたことのないパテントの、財団の医療プログラムは、台湾政府がUSBスティックの内容を民間に手渡したことにより、世界中の人々がこの知的財産権を所有することとなった。
台湾政府と、情報を世界の人々と分かち合った台湾ケッシュ財団チームの誠実さに感謝の意を述べる。

USBスティックの全内容への下記リンクが台湾ケッシュ財団グループにより提供された。
https://onedrive.live.com/?cid=bf45c90b2b044660&id=BF45C90B2B044660%21137&ithint=folder,.rar&authkey=!AFAmO1xmRy2YY2Y

この文書を出来るだけ多くの人々やグループに、出来るだけ早く拡散して欲しい。これによって人類は、平等な機会と公平なチャンスの元で、新たな発展のサイクルをみんなで一緒にスタートする。
世界中にいるサポーターに感謝する、そしてこのディスクロージャーがあなた方に平和と繁栄をもたらすことを望む。

これらの文書は、世界平和協定の署名用紙が含まれていることを、どうか忘れないで欲しい。この知識を用いて決して人を傷つけることがないこと、これらのパテントと青写真内で得られた情報とテクノロジーを、人類と宇宙の平和と社会の繁栄のために使うこととし、各自署名すること。
MT Keshe

記事の引用はここまで (* このサイト内の訳文は非公式なものです。)
-----------------------------------------------------------------------------
ケッシュ氏は、木曜日に行われた、第二回知識探求者(研究生)ワークショップ中、台湾政府がUSBスティックの内容を民間に手渡したことを知り、
USBスティックは、もしもケッシュ氏自身がその内容を公開すれば、政府に楯突いたと避難される。だが民間に手渡されたならば、世界中に人から人へと伝えられべきである。世界の国々が平等になるよう、内容をインターネットで全世界に公開するようにと何度も呼びかけました。

そして、それに答えて今日、台湾のケッシュ財団チームにより、USBスティックに収められたすべての内容が全世界に公開されたようです。
この情報の拡散と文書の保存、メディアへの報道の呼びかけを皆さんからもお願いいたします。
.........................................................................................................
ケッシュ財団の新テクノロジーによる原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、安倍総理にメッセージを送って下さい。 → 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:0 

ケシュ財団 JAPANさんがArmen Guloyanさんの近況をシェアしました。

ケシュ財団 JAPAN より【転載】 3月10日
ケシュ財団 JAPANさんがArmen Guloyanさんの近況をシェアしました。
SSI研究員がそれぞれプラズマリアクターを作成しています。これはArmen研究員のリアクターコアで、ナノコートされた水酸化銅のシート(不要になった携帯の充電器の中に、シート状の銅をリサイクルしています)を使っています。

他には、陶器を利用したリアクターコア、ステンレスなど様々な素材とナノ物質でリアクターを試験しています。
Armen Guloyanさんの写真

Armen Guloyanさんの写真

Armen Guloyanさんの写真




Armen Guloyanさんの写真


Armen Guloyanさんの写真

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:0 

『私たちは、もう誰かの痛みにならなくてすむ』 最大の危機は環境問題ではなく、政治問題

ほんとうがいちばん より【転載】
7・10S3 
『私たちは、もう誰かの痛みにならなくてすむ』 最大の危機は環境問題ではなく、政治問題
<< 作成日時 : 2014/03/13 08:34 >>

画像
転載元:ケッシュ財団JAPAN 応援しています!さんより

私たちは、もう誰かの痛みにならなくてすむ
これは、ケッシュ氏がケッシュ財団の技術によって
実現する世界を表現した言葉です。

ケッシュ財団JAPAN ブログより
http://keshejapan.wordpress.com/2014/02/27/%E3%82%B1%E3%82%B7%E3%83%A5%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/
わたしたちがつねにだれかの痛みに
なっているということを話している
方がいます。

世界で最も貧しい大統領の衝撃的なスピーチ
http://buzznews.asia/?p=1118
昨年7月に開かれたリオ会議での
ウルグアイのムヒカ大統領のスピーチより

貧困をなくす、ということは現在の裕福な国々の真似をすることではない。
ドイツ人が1世帯で持つ車と同じ数の車を
インド人が持てば、
この惑星はどうなるでしょうか。
息をするための酸素がどれくらい残るでしょうか


同じ質問を別の言い方ですると
西洋の富裕社会が持つ同じ
傲慢な消費を世界の70億~80億人の人が
できるほどの原料が
この地球にあるでしょうか。」

「沢山作って沢山売って沢山消費しないと経済が麻痺し、
不況になる社会では10万時間持つ電球を作れるのに、
1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない。
最大の危機は環境問題ではなく、政治問題なのだ。」

「命より高価なものはない。」

ムヒカ大統領は、世界一貧しい大統領として
知られていると、この記事には記載されていますが、
世界一心の豊かな大統領ではないでしょうか。

私たちは、これからの未来に何を求めるでしょうか。

心のゆたかさ、命の大切さ、
そういったものを大切にできる社会の実現を
ケッシュ財団は実現しようとしているのではないでしょうか。

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:0 

人類は宇宙共同体への扉をあける最終段階に入る

庶民の見方 より【転載】 2014/03/12
11・12庶 
人類は宇宙共同体への扉をあける最終段階に入る

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団JAPAN /Keshe財団支援者ネットワーク
ケッシュ財団JAPAN応援ブログ /
このブログのトップページ

元記事:MTKeshe started a topic The Keshe Foundation's Roadmap of 2014 being implemented in Keshe Official 03-10-2014
ケッシュ氏が始めたスレッド:ケッシュ財団2014年の指針の実現に向けて
2014年3月10日付

(財団の)サイトとフォーラムは改定されつつある。遠隔地から投稿の承認をする代わりに、知識探求者(研究生)がコントロールして、他の研究者(panel)の質問にすべて直接答えられるようにする。
これまでの投稿は整理してアップロードする、遅れて申し訳ない。
ケッシュ財団は、きわめて重要な時期に差しかかっていて、この新たなチャレンジにどう向かい、どう答えていくか、知識探求者たちに直接協力してもらう必要がある。
2014年の指針の実現に向けて、下記の取り組みを開始する。

1.今年、新しい宇宙船を構築することは優先事項で、開発はすでに始まっている。今週、それが事業開発の段階に入る。
今年の終わりまでには、最初の宇宙船の発進と飛行をする計画だ。追って更に報告をする。
宇宙船の異なる部分のパーツをデザインしテストするのを手伝ってくれる科学者が必要だ。
船艇の各システムのコントロールのため、コンピューターのプログラマーを必要としている。気体(gas)と食料の保管のコントロール、また宇宙技術の専門家も必要だ。
これらの宇宙船に乗るためには無重力状態となる必要がない。イタリア北部からの飛行が計画されていてる。システムを直接応用しての、遊泳飛行は現在のジェット旅客機の内部状況と同じなので、(無重力) トレーニングの必要がない。ただ違いは、船艇のリアクターによって重力が自然に作られるということだ。

2.ケッシュ財団では、これらの船艇の発進については今年と来年とに計画している。追ってワークショップで更に発表する。
私たちは、つてを通じてNASAとボーイング社に研究所に来るように、または科学者を送ってもらえるようにと招待した。出来れば最初の宇宙船を共同で開発したいと願っている。
今月、世界中の他の宇宙開発グループにも共同開発を呼びかける。

3.2014年5月にコースが始まる予定の第二グループの知識探求者、25名までのリクルートに着手する。

4.世界中の政府と人々のために、世界平和会議を4月か5月に催す計画を始めた。そこで、世界平和を施行するためのプラットフォームとして、財団の新しいテクノロジーを発表する。

5.今年の9月か12月に250名の知識探求者を研究所に受け入れるためのプログラムを、今月開始する。

6.これから、医療の施設 (部門?) 開発と利用について教えるプログラムに着手する。

7.二酸化炭素を吸引するシステムの作り方を教えるプログラムに着手する。除染のビデオのように、録画かライブでケッシュ財団研究所から直接報告し、システムの製造と仕組みについて伝えるセッションを行う。
これらのプロセスや飛行によって得られるすべての知識は、私たちからの贈り物として、人類のより良い生活と平和な環境づくりのために無条件で世界中の人々に開放される。こうして、私たちは皆が奉仕をし実りある生活を送れるようになる。人類は宇宙共同体への扉を開ける最終段階に入ることができる。

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:0 

驚くべき真実の公開

庶民の見方 より【転載】2014/02/27
11・12庶 
驚くべき真実の公開
Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団JAPAN /Keshe財団支援者ネットワーク
ケッシュ財団JAPAN応援サイト


たった今進行中のワークショップの中で、ケッシュ財団の技術が抑圧され、ケッシュ氏の命が危険にさらされてきた歴史と、それに関ってきた人々やその組織の具体的な名前やその行為が明らかにされました。
ケッシュ氏は、地球上のすべての人々に豊かな暮らしと、戦争のない平和な世界の実現を可能にする、この技術の公開に踏み切り、まず福島の原発事故処理を実現し、そしてこの技術を広く世界的に実用化していくために、たくさんの人々に財団の活動に参加してくれるようにと協力を呼びかけました。
また、財団でスタートしたスペースシップ・インスティチュートの研究生は、学んだ技術を人種や信教に関りなく、それぞれの言語で人々にこれから伝えていく、ということを明確に述べました。

この情報を拡散し、メディアに報道するよう働きかけていくことをまずして欲しい、とのことです。

ご協力をよろしくお願いいたします。

ケシュ財団に関する知られざる真実の公開
ケシュ財団JAPAN 公式ブログ

ケシュ財団に関する知られざる真実の公開

一部【抜粋】
2012
-ベルギーのあるカフェにて著書を執筆中だったケシュ博
士の元へ、ベルギー国王のアルバート2世が訪ねて来て会
話が交わされました。右の写真はその際の様子の写真です。
(ケシュ博士中央)
14・3・11ケ 
しかし数日後、カフェのオーナーの元へ国王の家臣から連
絡があり、ケシュ博士はテロリストなので至急追放するよ
う命令されました。
-ブリュッセルのFANC (Federaal Agentschap voor Nucleaire Controle:
http://www.fanc.fgov.be) の責任者が、ベルギー政府から委任されケシュ博士にベルギーを退去
するよう命じました。
Naturopathica(自然療法協会)によって、ケシュ財団のプラズマセラピーが認められました。
Naturopathicaによる証明書はこちらからご覧下さい。(Naturopathica Certificate - 2012参照)

この新たなる技術と知識は世界中の主な問題のほぼ全て、飢饉、水不足、電力供給不足、気候変
動や病気を、プラズマリアクターを利用することで解決することが出来ます。そして私たちは宇
宙をも自由に移動する技術を提供することが可能になるのです。
本発表にあるように、ケシュ財団の技術は10年もの間正しいことが証明されてきたにも関わらず
ベルギーの連邦警察のBracquené氏や同警察官のDelanoy氏の脅威の元に隠蔽され続けて来ま
した。
我々は宇宙の知識を皆様と共有することにより、すべての地球に生きる人々のため、豊かで健
康的な喜びに満ちた生活を実現するよう研究を進めて参ります。私たちの技術と知識は皆様に自
由にご利用いただけます。
私たちはもはやこの虚構と情報操作によってねじ曲げられた現実を受け入れるべきではありませ
ん。私たちはひとりひとりが心を開くことで、この地球に天国を実現する力を持っていることを
改めて認識いただき、地球上のすべての命を尊重する新しい文明を一緒に築きましょう。
2014年2月26日 ケシュ財団

2013
FANCの命令に従わなかったケシュ博士に対して、8人構成の暗殺部隊が連邦警察内によって組織
され、ベルギーの自宅に事故に見せかけた暗殺を企てました。
ケシュ博士は連邦警察の更なる暗殺の企てを恐れ、ベルギーを離れました。

2014
-ケシュ財団に対し、以前に起こった2件の暗殺事件関与し、取り調べを行った警官によって、連
邦警察による更なる攻撃が始りました。一部の良識あるベルギー警察署の警察官によって、ケ
シュ博士に警察署で行われた取り調べが犯罪的であり、連邦政府の依頼によって手配された犯
罪組織によって指示されていることを確認しています。
  この情報開示は、ケシュ財団の2014年の目標に基づき宣言された‘世界平和協定’の実現への取
り組みの一部です。http://forum.keshefoundation.org/forum/keshe-official/30510-2014-theyear-
of-the-change-for-the-humanity
Link to the forum post copy
14・3・11ケ

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:0 

ケシュ博士が教えてくれたこと (ケシュ財団SSI 第一期生/研究者齋藤さんからのメッセージ)

ほんとうがいちばん より【転載】
7・10S3 
ケシュ博士が教えてくれたこと (ケシュ財団SSI 第一期生/研究者齋藤さんからのメッセージ)
<< 作成日時 : 2014/03/07 12:18 >>

転載元:ケシュ財団 JAPAN ブログさんより
ケシュ財団SSIにKnowledge Seeker参加している齋藤と申します
2週間前、ついにイタリアにて研究所が開催されました。
ケシュ博士は、当たり前ですが私たちと同じ人間であり、奥様や子供を持つよき父、よき夫でもあります。
私たち研究員は、ケシュファミリーに家族の一員のように迎えられました。

世界中から7名の研究員が集まり、ケシュ博士直々に連日レクチャーを受けています。
このブログで少しずつ、博士から教えて頂いたことを皆様にお伝えしたいと思います。

本日の発表に対して私たちは一丸となって連日深夜まで準備を重ねて来ました。
しかし、博士の叡智は世界を救いますが、ご家族とご自身はこの数年ずっと危険にさらされて来ました。
だからでしょうか。
研究員全員に、いつも口癖のように「私に万が一のことがあっても、自分の全ての研究を広げ続けるように。」
と、いつも必死にすべてを伝えようとして下さっているのが伝わってきます。
この数週間、文字通り寝食を忘れ、博士の話に耳を傾けています。

その中で博士はご自身の技術が実現する世界をこう表現されました。

「You don’t need to be cause of pain for someone else.
私たちはもう誰かの’痛み’にならなくてすむようになる。」

ありあまる食・エネルギーの中で生きる人々は、それだけで誰かから搾取していて、結果持たない人の痛みになってしまいます。もちろん持っているからこそ、分け与えることが出来ます。しかし、やはり誰かの犠牲の上にあることは変わりなく、これは永遠に私たちの魂に刻まれるカルマとなるのではないでしょうか。
それに博士のいうマグネティックフィールドの次元で、人間・動物・植物・自然・宇宙・あらゆるものが影響しあっています。地球の裏側で起こっている痛みは、私たち自身に必ず伝わるのです。
そういった意味で、博士の技術がエネルギーだけでなく食や医療といった世界の不平等をなくすことで本当に人間が救われるのだと感じています。

研究所で学んでいるのは何か
フリーエネルギーリアクターや宇宙船が博士の研究の一部であることは事実です。
でもこれは博士の叡智の結果であり神髄は別にあります。

私たちが学ばないといけないことは何か。
それは、「人間とは何か・宇宙とは何か」ということです。

まず私たちは一人一人すべて異なります。
肌の色、食べるもの、生きる土地すべてがその人に影響します。
それを知らず、均一化された食・健康方法・昔からの知恵を無視した生き方、
自然に背く生き方をすると心も体も異常を起こすのです。

まず私たちは自分自身が「自分の仕組み」を理解しないといけません。

そのためには、私たちを創る「宇宙」とその仕組みを知らないと本当に理解はできないのだと博士は言います。
体が食べ物や環境から、どうやってエネルギーを生み、環境から影響を受けるか理解することは
宇宙の仕組みを知ることと全く同じ、全ての仕組みはひとつだと繰り返しおっしゃいます。

どんな高度な文明を持つ生命体も、炭素・酸素・窒素、そして水素が電子がひとつのエネルギーであることは全く同じで、
それがあらゆることすべて、物質レベルだけでなく意識や心や魂やエネルギー、あらゆるものの源なのです。

いろいろな条件が揃って、やっと私たちが本当の自分を知る時代が来たのではないでしょうか。
皆さんもケシュ財団の技術に私たちと同じようにワクワクして頂ければ嬉しいです。
画像

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:0 

ケシュ博士の2/27ディスクロージャーについて~ケシュ財団をご支援下さる日本人サポーターの皆様へ

ほんとうがいちばん より【転載】
7・10S3 
ケシュ博士の2/27ディスクロージャーについて~ケシュ財団をご支援下さる日本人サポーターの皆様へ
<< 作成日時 : 2014/02/27 18:12

画像

転載元:ケシュ財団JAPANより

ケシュ財団をご支援下さる日本人サポーターの皆様へ

過去10年以上に渡って、ケシュ博士の技術はヨーロッパの大学、科学研究所にてその真偽を試験されて来ておりフリーエネルギー・医療への応用が実行可能であることが認められて来ました。
ベルギー国王および連邦警察、および企業とその顧問弁護士により、この事実は隠蔽され、博士に過去数回に渡って暗殺が企てられました。全ての試験結果、および不正に隠蔽された資料を本日、ここに情報公開いたします。
ベルギー国王は幼児虐待および殺害容疑の犯罪者であり、この国家的な不正行為に関してケシュ博士自身がこの事実を告白しています。
真実をひとりでも多くの世界のみなさま、日本のみなさまに知って頂けるよう心より願っています。

ケシュ財団公式ブログ
http://keshejapan.wordpress.com/2014/02/27/ケシュ財団に関する知られざる真実の公開/
----------------------
ケシュ博士の本日のディスクロージャーの事実に関連して

「マルク・デュトルー事件は、1996年にベルギーで発覚した少女拉致監禁・殺人事件。事件の背後に、警察関係者や政府高官などを含む富裕層向けの小児性愛ネットワークの存在が疑われていた...アルベール2世 (ベルギー王)も小児性愛パーティの常連客であったと書き、王とベルギー政府が出版社のフラマリオン社を訴えた」

http://ja.wikipedia.org/wiki/マルク・デュトルー事件

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:0 

ケッシュ財団テクノロジーの応用:輸送開発

庶民の見方 より【転載】2013/01/08
11・12庶 
ケッシュ財団テクノロジーの応用:輸送開発

      ケッシュ テクノロジーの応用:輸送開発
他の分野での製品開発同様、ケッシュ財団の技術応用の詳細は、パテントファイルをご覧下さい。これらの応用技術はスタティック リアクター、ダイナミック リアクターまたは両方を組み合わせて提供できます。
                  
                    重力と反重力の創生
                 
【単一磁場プラズマ&二重磁場プラズマ】

自動車産業
未来のクルマはプラズマ リアクターによる発電で走る。必要なシステムは、家庭用の電子レンジほどのサイズ。車輪の無いクルマやトラック、クリーンな水素電気自動車が、地球の重力に反して浮き上がる。
9f795828.jpg 
二重磁場プラズマ リアクターは、車、トラック、船舶、 飛行機を宙に浮上させる

航空産業
翼のない飛行機は反重力を利用して、飛行する。
731efbc0.jpg 
飛行機は空中に浮かび、磁気シールドにより防護

鉄道産業
鉄道には線路も架線も要らない。
d764db88.jpg 
ケッシュ プラズマ リアクターの利用で、公共の 交通機関の車両は浮上して走行する

宇宙開発
ケッシュ プラズマ リアクターにより創生された二重磁場で、宇宙船は反重力の特性を持つことが可能に。
3ad0486d.jpg 
磁気シールドが宇宙船を防護 宇宙船内は、地上と同じ環境に コントロールされ快適飛行

重力効果を実践したリアクターの他の利用:

障害者用の車椅子。車輪を押して回す必要がない。
建築物用リフティングのケーブルが不用に。

                 磁気シールディグ創生の効果
航空産業:
航空輸送中の空気による摩擦抵抗を解消、ロンドンから東京までの飛行時間は30分。
宇宙開発
大気圏脱出、再突入に耐熱タイルが不要。コロンビア号のような悲惨な事故を防ぐ。
(シャトル開発の壁-耐熱タイル:日本語ウィキぺディア
水中システム:
磁気シールドが船艇と水との接触を防ぐ-深海の観測、海底の居留地建設
海洋惑星への表面着陸が可能。

                    物質変換のシステム
プラズマ リアクターは有用できる化合物にフィジョンによる分裂を起こし、元素を組み替えて望み通りの物質に再組成する。これは、リアクター(複数)か、数個のチャンバーを備えたリアクター(複数)に接続することで達成できる。廃棄物処理や再生利用システム、深宇宙探査ほかに有効。

ケッシュ プラズマ リアクターは分子を分解して
望み通りの分子に作り変える機能がある。
58ab7b63.jpg

小惑星や惑星の土は燃料の調達に利用できる。
分子を分解し望み通りの原子や分子に組み替えが可能。
小惑星の原材料が水素、水、アミノ酸、合成樹脂、
プラスティックに...              

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:1 

ケッシュ財団テクノロジーの応用:宇宙開発

庶民の見方 より【転載】2013/01/10
11・12庶 
ケッシュ財団テクノロジーの応用:宇宙開発

   ケッシュ テクノロジーの応用:宇宙開発
8840bea1.jpg
                 まず月への居留  2016年までに火星に到達
プラズマ リアクターにより重力を制御(ポジショニング)することで、リアクターと宇宙船の周辺に、地球の重力と磁力に反して独自の磁場と重力場を生じさせる。
建設中の宇宙船:宇宙船は防護装備され、乗員が地上にいる時と同様の必要物資、食料、空気、水、電気、医療などの供給が想定されている。

          ff10a9ac.jpg

                    
        ケッシュ テクノロジーが描いている、近未来の月旅行ツアー計画

                       
                月面の史跡、アポロの着陸地を訪ねる旅
                      2016年~2017年 
a040c8f8.jpg

                          予約受付中!
  
             
月面着陸、約2時間の史跡観光 アポロ11号、12号、14号、16号の着陸場所、
アペニン山脈にある、月で最も標高の高いホイヘンス山での写真、ビデオ撮影!
アポロ15号の着陸場所の上空を飛行し地球へ帰還。アポロの着陸地の詳細:Google Earth (このツアーでは宇宙船の外には出られません。)

所要時間:72時間
稼動条件:垂直ポジショニング、離陸、着陸時は円運動

ac7dbc59.jpg

ケッシュ財団が開発した重力ポジショニングの技術を応用:
3ad0486d.jpg
安全でスムーズな離着陸と大気圏突入
宇宙船内の重力はコントロールされていて、無重力状態への適応訓練は不要
地上のどの地点からの離着陸も可能、発射台も不要
離陸、上昇、運行には燃焼燃料は不要

質問はフォーラムページで受け付けます。適当な質問にはフォーラムで返信します。

2ed7fd2f.jpg

              
ケッシュテクノロジーが提案している宇宙産業開発の可能性:

宇宙船、リアクターの開発と製造
宇宙探索用の建造物システムの開発と製造
月―地球、地球ー地球の輸送サービス
関連サービス業:宇宙トラベル、宇宙クルージング、“ムーンウォ-ク”バケーションツアー
水、空気、エネルギーなどの基本物資の供給システム
衛星の軌道への配備、宇宙ステーションへの装備品等の輸送

宇宙における惑星の重力と運行のシステムを応用、再現したケッシュ財団のテクノロジー... 
NASAの推進ロケット技術に、宇宙開発の未来があると思いますか?

今後、ケッシュ財団では公共のイベントを通じて、財団のテクノロジーのデモンストレーションをして行く予定です。 

Tag:庶民の見方(ケッシュ財団 )  comment:0 

生きる力 ゲンマイ
見出し
2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
カレンダー

カテゴリ
新鮮な野菜と果物・ゲンマイそしてPCの山暮らしです
2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)