さらば韓国。愚かな隣国に感謝を捧ぐ・今年の10月にも韓国経済が破綻する可能性が出て来ました。

『文殊菩薩(ブログ版)』より【転載】2012-08-28

さらば韓国。愚かな隣国に感謝を捧ぐ。

今年の10月にも韓国経済が破綻する可能性が出て来ました。

MGRブログ 2012.08.25 Saturday

中国「……八月だし仕方ないから香港人でギリアピールするわ。内外のバランスとるわ」
韓国(最近は世間の風当たりが強いな……とりあえず日本挑発して人気あげるか)
韓国「天皇が土下座して謝るんなら韓国に入れてやっても良いけど?」
中国「ちょ、おま、何してんの!??」
ロシア「おい韓国wwwww」
韓国「あ、あと独島、あれうちの島だから訪問させてもらった」
日本「……もう、ほんっとに怒ったから」
韓国「なに?www」
日本「スワップ破棄するから。お前が経済的に困っても、絶対に助けないから」
韓国「え?べ、別に必要ないし」
イラン「韓国の銀行とウォン取引停止するわ」
全世界「日本が保証してたからウォン買ってやったのに!」
韓国「えっ……」
日本「あと、非常任理事国の奴、あれも支持しないから」
韓国「ちょ……」
日本「他にもいろいろ考えてるから。俺ほんっとに怒ったから」
韓国「な、なにマジになってるのwジョークだよジョークwそういう意味で言ったんじゃないからw」
日本「うるさい。竹島を国際司法裁判所に提訴するから来い」
韓国「嫌だ!独島に艦隊配備するから!」
日米(うわぁ、何やってるんだこいつ…)
韓国「中国には何も言わないのに!なんで俺だけ?おかしい!」
中国(天皇発言もう忘れたのか…)
北朝鮮「韓国は現実の判断能力ない」

これは現状をまとめるのに、実にいいコピペですね(笑)

さて。ここらで『韓国はどう終わっているのか』を振り返ってみましょう。
 
・・・と言っても、品性下劣な国民性や、そういう性格を得るに至った経緯などの話ではありません。そういうのは過去にもうやりましたからね。

朝鮮人は恩知らず
朝鮮人が歪んだ理由
韓国滅亡のシナリオ
韓国落とし おまけ
韓国落とし おまけのおまけ

今日お話させていただくのは、そういう韓国人のダメさ加減の話ではなく、もっと真面目な話。韓国経済が死に向かって直進しているのは、何故なのか?韓国の二の舞にならない為に、日本やアメリカがするべき事は何か?世界の進むべき道は?という事を、まとめておきたいと思います。長いです(笑)

まず、韓国の窮地を理解するには、アメリカの現状を知らなければなりません。
アメリカと言えば、言わずと知れた民主主義国家で、押しも押されぬ世界一の大国です。そのアメリカが、最近非常に歪んできている事には、賢明な皆さまであれば既にお気付きのはず。
サブプライム危機や、リーマンショック。これらの大問題を引き起こし、世界経済に多大なショックを与えた事は記憶に新しいと思います。
私はこのアメリカの歪みについて『第三の道02 資本主義の悪魔』という記事で、詳しく書かせていただきました。簡単に説明すると、こういう事です。

資本主義社会においては、個人の努力で財産を得られるので、勝った人間は財産を蓄えるようになる。→何代にも渡って勝ち続けた人間は、想定外の権力を有する悪魔と化す。→恐ろしい事に、資本主義とは「金持ちの方が勝ちやすい」仕組みである為、格差は是正される事なく拡大して行く。→資本主義の悪魔による支配構造が完成する。

お分かりいただけたでしょうか。資本主義国の最先端を行くアメリカで、世界で最初に悪魔が登場するのは、何も不自然な話ではありません。
「まーたまた、資本主義の悪魔だなんて大げさな・・・」
と思った方は多いと思いますが、これが洒落にならなくなって来たのが、現在のアメリカ合衆国なのです。オキュパイ・ウォールストリート(ウォールストリートを占拠せよ!)という言葉を聞いた事のある人は多いはずです。

世界一のGDPを誇るアメリカの、おおよそ35%もの資産が、たったの上位1%の手にに集中している現状を、みなさんはご存知でしょうか?低所得者層がゴミのようだぜ。
まあ、そんな訳で、「私たちは99%だ!1%による横暴を許すな!」というのが、「ウォールストリートを占拠せよ」のスローガンとなっている訳です。アメリカ議会が次々に金持ち優遇の政策を打ち続ければ、普通の感性の持ち主なら「オイ!?」って思いますからね。

この上位1%の資本家の事を、資本主義の悪魔と呼んでいる訳です。
さて。この悪魔たちがやる事は何かと言うと、有り余った金の力、権力を最大限にフル活用して、自分たちがより儲ける事が出来る、更なる搾取構造を整備する事です。
私は別に、上位1%の人たちが「単にお金をたくさん持って贅沢してる」というだけならば、特別に問題視するつもりは無いのです。羨ましいという気持ちはありますが、それを嫉妬して引きずり降ろそうとするほど心が狭い訳でもないと、自分では思ってますし。
しかし、その金の力を使って世の中の仕組みを捻じ曲げようとするのは看過出来ません。
彼らは政治家やマスコミに対して有形無形の援助を行い、自分たちに都合のいい情報を流布し、『実に民主的な手段で、世界をその手に掴もうとしている』という、実に悪いヤツらなのです。実際にどんな情報を流しているのかと言うと、こんな感じです。

「我が国の財政は破綻します。緊縮財政あるのみです。小さな政府を実現しよう!」
(彼らの言う小さな政府とは、富裕層減税、法人税減税を実現し、消費税増税と社会保障支出削減でカバーした政府の事です)

「規制緩和が必要だ。構造改革、グローバリズム、自由貿易だ!」
(新自由主義者とはまさにコレの事。橋下市長が駄目だと言うのはこれがあるから。規制が消えれば消えるだけ、悪魔たちは労働者を酷使出来る。例えば、解雇に関する規制が無くなれば、経営者は合法的に人間を使い捨てに出来ます)

と、日本でも聞いたことがあるような主張が、アメリカのマスコミにも流れている模様です。金持ちの利益を最大化するにはどうすればいいのかと考えれば、大体そういう話になりますから、国が違っても言う事は似てるんですね。彼らの言い分は、「金持ちは努力した分金持ちなだけだから、努力してない貧乏人には批判なんてされたくない!」という一点に尽きる訳です。一理あるんですが、それが行き過ぎるとヤバイんだって話。せめてルールを守れクソが。
情報の歪みとの戦いは、何も日本だけの話ではなく、世界中の先進諸国の問題となっているのです。もちろん、緊縮財政でギリシャを何とかしようとキチガイじみた事を言っているEUだって、例外ではありません。
歪みに歪みまくったアメリカの『貧困層に対して難易度スーパーハードの人生を強いる政策』に疑問をいだいた人々が、悪魔に立ち向かおうとした運動こそ、オキュパイ・ウォールストリートなのです。資本主義は、今、新たな局面に入ったと言えるでしょう。

さて。この上位1%の悪魔達は、もちろん自国で利益を貪るだけでは満足しません。その悪魔の侵略を真っ先に、それもろくな抵抗もしないままに受け入れてしまい、最低最悪の状況に追い込まれた国があります。

もうお分かりだと思いますが、それが韓国です。

韓国というのは、知っての通りどうしようもない国ですから、放っておけば破綻します。というか、十年も前に一度破綻しました。で、IMFによる介入を受け、韓国企業はドッカンドッカン潰され統合され、財閥企業になったりしました。条件を飲まなければ金を融資しない!とやってる訳ですから、完全に脅迫です。おまけに、そうして作られた財閥企業(サムスンや現代自動車)の半分近くもの株式が外国資本に乗っ取られ、銀行なども凄まじい外国人資本比率となっています。酷い銀行だと100%外国人持ちという、ナニソレ状態(笑)
これを日本で例えるなら、「パナソニックとソニーと東芝を統合して出来た財閥企業の株式の50%が中国人に握られている」みたいな状況なのです。俺だったらこう思うね。「日本終わったな」と。
という訳で、韓国はこの時点で既に終わっているのです。悪魔に富を貢ぐ構造が完成してしまっています。これが、構造改革大好きな悪魔の手下の皆さま(新自由主義者)が目指している、最終到達地点なのです。その証拠に、「外国資本に乗っ取られてもいいのか!?」と糾弾すると、新自由主義者の連中は「自由な競争の結果、外国資本が勝ったのなら、それはそれで仕方がない」と言っています。分かりやすいですね。悪魔の手先で間違いありません。
こんな悲劇的状況にあって、どうして韓国人が「サムスンの業績が絶好調!」とか言って喜んでられるのか、私には理解出来ません。韓国人って、ホント馬鹿。そして、こんなオワコン企業を見て「日本の企業はサムスンを見習え!」などと書いていた新聞は・・・もう、なんて言うか、本当に、もう・・・資本主義の悪魔の奴隷って感じですよねマジで。俺たちにも悪魔の家畜になれってか。
もちろん日本にも資本主義の悪魔は存在してまして、経団連などと言います。覚えておいてくださいね。

まあ、元はと言えば外資に乗っ取られるキッカケとなったのは、韓国人が馬鹿やって破綻した事なので、自業自得と言えばそれまでですが・・・ご存知の通りの劣等民族ですから、なるべくしてなったという感じではありますが・・・それでも、IMFのヤクザ具合には、さすがの俺もドン引きですよ。

韓国人は働いても働いても、利益は全て外国人が吸い上げて行ってしまい、国民はまったく豊かになれません。おまけに独自技術を持たないパクリ国家なので、韓国最大企業サムスンだってやってる事と言えば「日本から部品を輸入して、日本から輸入した組み立て機械を使って、賃金の安い外国人労働者に組み立ててもらう」という事で、韓国人イラネって感じですし。しかもウォン安を利用して馬鹿げた低価格で外国へ輸出して、利益が減った分のしわ寄せは全て韓国国民へ。もはや、官民一体となって自国民を殺しに来ているとしか思えない。
韓国人の労働者は、40代で早くもリストラ対象(つうか、定年?)として肩を叩かれますし、20代の若者の失業率が20%を超えているのです。アルバイトの時給は300円しか無いのに、物価は日本と大差ない。おまけに最低賃金を真面目に守ってる企業すらもほとんど無い。
家計の負債はうなぎのぼりで、貯蓄率は激減して行く。貯金をする暇もなく、借金に次ぐ借金でどうにか日々の糧を得ている・・・とまあ、そういう状況なのです。自殺率世界一も納得の環境。

韓国の国民の実質賃金が減少する中、国内市場の寡占化や通貨安、それに法人税減税で損をさせられ、サムスンなど大手企業の純利益だけが最大化され、外国人投資家に巨額配当金が支払われる構図になってしまいました。
1%の資本家、つまり資本主義の悪魔だけが儲かる、悪夢の構造改革が成し遂げられた国。これがその末路です。

悲惨過ぎワロタwwwわろた・・・
恐らく、全世界を見渡しても韓国以上に悲惨な資本主義国は、見付からないと思います。
単純な経済規模の話じゃないんです。韓国は、頑張ってもまったく報われない、最悪に不幸な国です。おまけにそこに住んでるのは朝鮮人なんだぜ・・・もう終わってるだろ。

と、既に死んでいるゾンビ韓国に、資本主義の悪魔は更に追い打ちを掛けます。血も涙もありません。それが、米韓FTA(自由貿易協定)なのです。
米韓FTAにはTPPにも含まれる毒素条項、ラチェット規定(一度緩和された条件は、今後何があっても元に戻せない)やISD条項(外資系企業がその国の法律などで不利益を被った時、相手国政府を訴える事が出来る仕組み)などが含まれています。これらの規定は『国内法よりも優先されてしまう』為、例え憲法に反するような事でも受け入れなければなりません。まさしく、国家主権を取り上げる為の条項です。
とっくにどうしようもない状況になっているのに、こんなもんまで締結されてしまい、今、韓国では法律がガンガン改正されて行っています。いざ米韓FTA発効!となった時、悪魔のボロ儲けの障害になるような法律があっては困りますから。
韓国人の生活は、これから更に厳しくなります。行き着く所まで行ってしまった・・・と言うしかないでしょう。

例えるなら、養殖場みたいな物ですね。
資本主義の悪魔たちが家畜化した人間を飼育する、ブロイラー工場状態。後は、死ぬまで絞り取られるだけ。韓国人は生かさず殺さずで、グローバル資本に富を吸い上げられるだけの人生を送る事になるのです。
これが国民主権を持つはずの、民主主義国の姿なのでしょうか?こうなってしまっては、韓国人が選挙でどんな政権を選んでも無駄なので、民主主義国家とは呼べなくなるでしょう。共産主義国の強制労働に、限りなく近い状態になります。国ごと奴隷化してしまったという事です。

さて。こんなにも酷く絶望的な状況にあってなお、曲がりなりにも韓国がそれなりの水準の生活を維持出来ているのは、言うまでもありませんが日本のおかげです。日本が助けていなければ、とうの昔に北朝鮮以下に転落していたはずです。それが本来の韓国の国力です。
資本主義の悪魔も、「日本が韓国を助ければ、間接的に日本の富も吸収する事が出来る」という事で、オイシイ話です。日本人がどんなに頑張っても、なかなかいい世の中にならないと思うだろ?日本→韓国→グローバル資本、って感じで富が流れて行ってるから、なかなか幸せになれないんだぜ。知ってた?
日本に正しいデフレ対策をさせず、生かさず殺さずの状態を維持しようとしている連中の正体も、根をたどって行けば資本主義の悪魔にたどり着くという、ちょっと笑えない話。
だから、もしも日本が本当に韓国を助けたいと思ったなら、韓国の富を吸引するグローバル資本を叩き潰した後でなければ、無理なんです。それ以上に、日本が正しくデフレ対策をして、国家として独立自尊を貫き、グローバル資本の影響を受けずに国民が豊かになる強い国になる事が、最優先課題なのです。韓国を助けたい人間こそ、「日本はナショナリズムを強化するべき!」と主張するべきなのです。そうでなければ、韓国は救えません。
まあ、別に助けたくもないんですけどね。こんな所でも「日韓友好!世界中みんな仲良く!」と主張している連中の胡散臭さが浮き彫りになります。彼らが主張するのは反ナショナリズムのグローバリズム完全肯定であり、「みんな揃って悪魔の奴隷」を推進しようとしている訳で、それでは韓国は救われませんし友好どうこう以前の話です。だからあいつらはアホなのです(笑)
日本の新聞とかは韓国を助けろなどと寝言を言うわけですよ。韓国に富を流し、ひいては資本主義の悪魔を儲けさせたいのです。最初に言いましたが、マスコミは民主主義を都合よく使う為には必須のツールですから、最初から敵陣営です。
そろそろこの世界の搾取構造の全体像が、おぼろげに見えて来たのではありませんか?

韓国に対して日本が行なってきた巨額の援助の歴史を再掲しておきましょう。

1965年 6000億ドル相当(日韓併合時のインフラ整備等)
1965年 8億ドル+α(日韓基本条約、請求権、経済協力金)
1983年 40億ドル(特別経済協力金)
1997年 100億ドル(通貨危機救済金。IMFとあわせると570億ドル)
韓国「IMFからの資金提供はありがたかったが、日本からのは迷惑だった」
2006年 200億ドル(ウォン高救済基金)
2008年 300億ドル(リーマンショック)
韓国「日本は出し惜しみをしている気がする。アジア諸国が日本にふがいなさを感じる所以である」

これに加えて、民主党政権は日韓通貨スワップの拡充(5兆円までは日本がケツ持ちするという約束)をしたり、韓国国債を大量に買い入れるとガソリンプール安住が約束したりと、「誰がどう見ても日本の得にはならない事」をしてまで、韓国を助けて来ました。
そうして助けていなければ、韓国は既に死んでいます。というか、今息してるのが不思議なぐらいだという事は、ここまで読んだ人なら誰にだって分かるはずです。

つまり、資本主義の悪魔に食い荒らされた韓国、これから更に絞り尽くされる韓国が、唯一生き延びる道は・・・全面的に日本にごめんなさいして、助けてくださいと泣いて頼む以外にはありませんでした。

そんな抜き差しならない状況で、天皇陛下侮辱発言ですよ(笑)

大統領が竹島に上陸→オリンピックサッカーでの見るに耐えないショー→李明博が天皇陛下を侮辱

これには、さすがの平和ボケした日本人も、完全にキレてしまいました。
韓国の滅亡が確定した、歴史的瞬間であったと言えるでしょう。


野田総理が韓国へ送った親書は突き返され、書留で郵送される始末。さすがの民主党も通貨スワップの延長を白紙に、韓国債の購入延期を決めました。本当にそれをやってくれるのかは大いに疑わしいですが、そう決めたと発言するだけでも今の韓国には致命傷となるでしょう。
というか、スワップ延長の白紙化、次官以上の交渉の延期は、実は思ったよりも厳しい措置で、これだけで今年の10月にも韓国経済が破綻する可能性が出て来ました。何故って、10月に期限切れが迫ってるスワップがあるからね(笑)
時限装置付きの韓国救済措置が、どんどん爆発する事になってしまいますよ?
まあ、どうせ民主党の事ですからギリギリになってから助けようとするんでしょうが、国内の民主党パッシングの声が強くなれば、それすらも出来ないかも知れません。

これからは、韓国という国家の絶望的な状況が、どんどん明るみに出て来る事になります。こんな貧乏神みたいな国を見て、「日本と韓国は隣国だから仲良し」「日韓は国際社会で活躍する為に、重要なパートナー」などと言える人間は、日本人ではありません。この期に及んでその平和ボケは、許されない悪徳です。外患誘致で死刑が妥当かと。

という訳で、いかがだったでしょうか。今回の記事は、韓国を馬鹿にする意図で書いた物ではなく、グローバル資本(悪魔)の言いなりになって自由化だの構造改革だのと言って愚かな選択を続ければ、日本も韓国と同じように沈んでしまうという事を理解して欲しくて書いた記事となっています

韓国という史上最低の国は、今まさにこの時代において、全世界の国々に『絶対に避けなければならない事例』を身をもって証明する為だけに、存在を許されていたのではないかと。反面教師として人類を繁栄へ導くための、未来への捨て石なのではないでしょうか。そうでもなければ、ここまで徹底的に嫌われる国家、民族が存在する意味が分かりません(笑)

韓国さん。資本主義の悪魔を放置すれば、どんなに恐ろしい地獄に陥る事になるのか、教えてくれてありがとうございました。私たちはあなた方のように無様な事にならないように、正しい情報を流布し、世界を変えて行きたいと思います!ありがとう韓国。そしてさようなら韓国。
とりあえず、いくら資本主義の悪魔にひどい目にあわせられてるとは言え、お前らのウザさは異常だ。日本人の目を覚ますのに一役買ってくれているのは認めるが、それだけで許されるほどお前たちの罪は軽くない。
黙って死ね。

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)