ジョン・レノンの曲と 528Hz が共鳴した瞬間* ビートルズ(作曲:ジョン・レノン) / トゥモロー・ネバー・ノウズ

In Deep より【転載】
3・283 
【一部抜粋】
2014年08月26日
ジョン・レノンの曲に DNA を修復するといわれるソルフェジオ周波数 528Hz コード「だけ」で作られていたものがあることに気づいた日の少し前に「宇宙の周波数」と言われる 432Hz を示すクロップサークルが発見されていた
終わりまで「存在」のゲームをしなさい
はじめから
はじめから
----- ビートルズ(作曲:ジョン・レノン) / トゥモロー・ネバー・ノウズ


8月16日にイングランド中部ウォリックシャーのネトゥル・ヒルで見つかった「ホルスの目」を描いたクロップ・サークル
horus-eye-top.jpg
Nettle Hill, nr Ansty, Warwickshire, United Kingdom

Tommorow Never Knows -The Beatles (Lost 1967 Music Video)

2010/07/11 にアップロード

ザビートルズ - 明日はノウズ決して
The Beatles - Tomorrow Never Knows

2012/06/21 に公開

Tomorrow Never Knows
(明日は知らない)
こころのスイッチを切って、
リラックスして
流れに任せなさい
死んでいくのではない

すべての思考をなげうち、
空虚に身を任せなさい
輝いている

内側の意味が
わかるようになる
それは存在する

愛はすべて
愛は誰にでも
それは知ること

そして無知と憎悪は死を嘆く
それは信じること

あなたの夢の色に
聞き入りなさい
それは生きることではない

終わりまで
「存在」のゲームをしなさい
はじめから
はじめから
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ジョン・レノンの曲と 528Hz が共鳴した瞬間
beatles_in_India_10.jpg 
▲ インドで作曲するビートルズ。年代は不明。真ん中がジョン・レノン。
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ビートルズのトゥモロー・ネバー・ノウズは最初から最後まで、全部 528 Hz の周波数をベースとして作られていた曲だった
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もちろん、ジョン・レノンが 528Hz を意識して作ったわけではなく「偶然」なんでしょうけれど、

当時、1コードだけで作られるポップやロックなど考えられなかった
その中で、ジョン・レノンは 528Hz が基本となる1コードを選んだ

という、かなりギリギリの「偶然」で完成した「奇蹟の曲」ともいえます。
ちなみに、トゥモロー・ネバー・ノウズ - Wikipedia によりますと、この曲は、当初のタイトルが、 
       「マルコによる福音書 1」( Mark I )
になるはずだったことなども書かれています。
他にもいろいろと面白いことが書かれていますので、ところどころ抜粋します。
本作は、1966年にリリースされたイギリス盤公式オリジナル・アルバム『リボルバー』に収録された、ビートルズ初のサイケデリック・ロック曲。ジョン・レノンがCコードだけで作った。
後のヒップホップやクラブ系の音楽ジャンルでのトラック制作の基本であるサンプリングとループの作成の試みを、ポピュラー音楽界でいち早く実験して成功させた曲といえる。録音テープをつなぐのはジョン・レノンが現代音楽の手法を持ち込んだもの。
この曲は、「ダライ・ラマが山の頂上から説法しているような感じで」とジョンが指示したため、「レイン」で始めた逆回転録音をさらに進化させたような作品で、故にサイケデリックな作風に仕上がっている。
ジョンは晩年のインタビューの中で、当初思い描いていたイメージは、数千人ものラマ教の僧侶によるお経の大合唱を意図していたためであるとも語っている。
歌詞は、ティモシー・リアリーがチベットの『死者の書』を基にして書いた『チベットの死者の書―サイケデリック・バージョン』に触発されたもの。

という、曲作りの意図からして、「奇蹟の音 528 Hz 」を象徴するかのような偶然のつらなりだったことがわかります。

ビートルズのトップ 10 太鼓瞬間 !
Top Ten Drumming Moments of the Beatles!!

2010/09/07 にアップロード

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)