命をかけても伝えたい秘密の真相(24)  日本人に欠けているのは、正しい情報という薬である*(23)日本は軍事植民地、企業植民地になっている!

CPA東郷郁三のブログ より【転載】
14・9・2 東
2014-09-01 09:20:28

命をかけても伝えたい秘密の真相(24)

(24)日本人に欠けているのは、正しい情報という薬である
銀行のローン詐欺と闘っている弁護士とか、医療問題を抱えている先生とか、エネルギー技術を封印したことと闘っている発明家などは、同じタコの違う足と闘っているのである。タコの頭をやっつければ全部変わる。それが今起きている最中である。新しい医療はもう始まっている。今までの常識と思われた考えを払拭することである。治せない病気は全世界に7000くらいある。でも、実は治せるのである。いろんな治し方がある。許せないのは、子供たちが生まれてきたときからアトピーになったり、学習障害だ、多動症だとか、あるいは自閉症になっている。しかし、全部元に戻るのである。スピルバーグだって、読字障害と言われ、トム・クルーズは多動症だった。それが今立派な大人になっている。全部元に戻せる可能性があることを知ることである。教育に限らず、経済、政治、ジャンルを問わず、本当の情報をかき集める必要がある。そういう時代に入っている。日本は結局、2回敗けている。最初はペリーに負けて、次はマッカーサーに負けた。日本列島は世界で一番美しい国なのである。しかし、町並みは一番醜い。風景が破壊され、建築文化が破壊され、文化伝統が破壊されて、日本本来の風景風土がなくなっている。直下型地震がきたら、東京は壊滅し、日本は崩壊する。そういう面では、限界集落というのは、地方はあまりにも過疎で限界集落になっているが、東京は超過密で限界集落になっている。

 メディア(新聞・テレビ)と教育が問題である。彼らは、パラサイト(寄生体)でしかなかった。食い尽くすものを無くして、餓死していくしかない。世界的なジャーナリストであるユースタス・マリンズ氏が言っているのは帝国主義は文化を破壊し、伝統を破壊し、歴史を破壊する。そして、均一にするのがニューワールドオーダーだという。京都大学の今西錦司先生が言っている棲み分け理論のように環境にあったように生きていくことが大切なのである。

 若い女性が体温が低いとか、生理が3歳から始まっているという。最近、49歳の平均閉経年齢が、25~26歳で閉経する女性が多いという。その原因は、遺伝子組み換えをした牛の成長ホルモン剤を、飼料の中にぶち込んでいるのがあり、そのため、赤ちゃんがrBGH(リコンビナント・ボルボン・グロース・ホルモン)の影響でホルモンバランスが崩れる。あっという間に女になって、3歳で、中国では1歳で生理が始まっている。フルフォード氏の娘さんも3歳の時に、生理が始まったという。その原因は、格安冷凍チキンだった。それを食べさせるのを止めたら、治ったという。人間ほど不自然な生き方をしている動物は地球上にいない。すべて自然に反する者は危険であると教訓にすべきである。


2014-08-31 11:42:49

(23)日本は軍事植民地、企業植民地になっている!

 アメリカ軍が支持しているヴィーナス・プロジェクトというのがある。すごく理想的な住まいを作り、庭の裏には川があって、ボートがあって、立派な家に住んでいて、自然と調和した場所を作るという計画である。ドイツでは、土手をコンクリートで固めたのを全部はずして、ビオトープ(生物生息空間)にする。これは、日本の江戸時代をまねたという。つまり、世界のエコロジー思想の根源には江戸時代がモデルにあるのである。江戸時代はすべて素晴らしかったという。それでドイツも土手を全部取り払ったら、、小動物がいっぱい帰ってきた。

 これまでの経済学は、環境とか緑とか水とか空気とかの資源を無視してきた。人間が手を加えた物だけ価値が出るのはおかしい。特許なんておかしなことが起きている。日本がアメリカに対して特許料を払っているのは年間20兆円を超えている。生物特許(バイオパテント)は全くおかしい。アメリカ憲法が「認めない」と言っていたのを、モンサントなどの遺伝子組み換え(GM)マフィアは最高裁で強引に認めさせた。三極委員会のトップは元富士ゼロックスの小林陽太郎氏である。富士ゼロックスのコピー機にアメリカのスパイ装置が入っていて、日本の企業データは全部抜かれている。NSAは、ほかの人が開発したものを盗んで特許を取ったりしている。コピーを取るたびに情報が盗まれているのである。NSAは何でも情報を把握している。ただ、情報が有り余って、消化できないという。小林陽太郎氏は、日本の企業のトップは金をもらえるのに、拒否している。つまり、本当に危ないことをやっているからお金を拒否したのであろう。結局、日本はアメリカの植民地ということである。軍事植民地であり、企業植民地なのである。日本企業でIHIはボーイングの心臓部を作っている。JR新幹線のブレーキシステムは、カヤバ工業しか作れない。そこが潰れたら、全部マヒしてしまうのである。日本の企業は全世界のために貢献している。しかし、それを奪う勢力がいる。殺して奪うのが彼らの手段である。日本精工1社で世界のボールベアリングの8割を作っている。それが狙われるのである。ソニーは日本から出たが、今や、日本の企業ではない。全世界の多国籍企業になっている。

 小泉首相の時、相互持合い制度をなくした。お互いに自分たちの株を持ち合いして、外国勢力に乗っ取られないようにしていたが、小泉首相の時、解消させた。全部の上場企業の主導権の33%以上をブッシュなどのロックフェラーに渡したのは小泉首相である。究極の売国奴である。竹中平蔵が実際に実行した。竹中平蔵に言わせると、地震兵器で脅されたのでそうしたのだと言っている。実際に2011・3・11にやられている。竹中平蔵が大臣の時、ミサワホームを倒産させて、200億円入れて、今、彼の兄さんが社長になっている。これは職務権限の行使による収賄、完全な犯罪である。東日本ハウスは、3・11が起きる前に株が上がった。つまり、地震兵器による攻撃を事前に知っていたということである。

 日本が原子発電所を作り過ぎなので、このままだと石油に依存しなくなる。それを止めるために東電を潰すことだとCIAのリポートにあったという。日本では、地下800メートルの放射能の廃棄物を捨てる場所が無い。捨てるところが無いのである。そのままむき出しで置くようになった。日本は56か所だけど、アメリカは104か所でやっている。スリーマイル島はいまだに終わっていない。あっちこっちが核の廃棄物で危ないという。

 クルザーのスクリューに水藻が巻き付気船が動けなくなるというので、水の中に農薬を入れる。夏になると、子供が泳いでいる。時々、変死する。この農薬は除草剤の毒で子供が死んだのである。ワシントン大学の芝生は除草剤できれいにしているが、芝生に座るなと言われている。危険だからである。TPPの交渉で12か国が関係しているが、11か国がアメリカに反対している。実際問題として、TPPに入っている国の経済は7割がアメリカで3割が日本である。TPPは日本乗っ取り計画だからうまくいかないと言える。

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)