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東京裁判 パール判事【Tokyo Trial】(美しい日本の心part⑨)

東京裁判 パール判事【Tokyo Trial】

TheHadashi さんが 2010/08/27 にアップロード
極東国際軍事裁判(東京裁判)において判事を務め、同裁判の11人の判事の中で唯一、国際法で学位をとった判事であり、被告人全員の無罪を主張した「意見書」(通称「パー­ル判決書」)の作成者として知られている。パール判事は、東京裁判終了後、国際連合の国際法委員会委員長として就任、国際的な権威を持つ法学者であった。
「戦争に勝ち負けは腕力の強弱であり、正義とは関係ない。」(パール判決書)
ウィキペディアより

Radhabinod Pal was one of the judges at the International Military Tribunal for the Far East (the "Tokyo Trials") held in Japan in 1946 to judge those Japanese officials and officers charged by the Allies as Class-A War Criminals. Pal, unlike his colleagues on the bench, was a specialist in international law. Unlike his colleagues, Pal questioned the very legitimacy of the trial itself, and found himself forced to conclude, "I would hold that each and everyone of the accused must be found not guilty of each and everyone of the charges in the indictment and should be acquitted of all those charges."

新・世界は日本をどう見ているか

ytanpopo さんが 2012/03/20 に公開
★8分半で自虐史観の洗脳が解ける魔法の動画

前作「世界は日本をどう見ているか」からの変更点
・字幕が大きく見やすい書体になりました
・字幕の変わるスピードがゆっくりになり、読みやすくなりました
・音楽と映像も、さらにグレードアップ

先の大戦で、私たちが<本当に失ったもの>を取り戻そう!
拡散&コピー大歓迎

Tag:美しい日本の心  comment:0 

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新鮮な野菜と果物・ゲンマイそしてPCの山暮らしです
2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)