(2)アメリカの手先の在日コリアンが日本を管理している!・超陰謀論の話(2)

日本と世界の情報ブログ より【転載】
14・11・24日
2015-03-27
超陰謀論の話(2)

(2)アメリカの手先の在日コリアンが日本を管理している!
 江戸幕府の仕組みを見ていくと、町民や農民を捕まえる岡っ引きなどは、被差別部落の人達であった。江戸幕府は民衆を支配するために、町民・農民と被差別部落の人達を分断して憎しみ合わせることで、うまく管理していた。イギリスがインドでシーク教徒を使って一般インド人を管理させていたのと同じ構図である。実は日本のスパイ学校が○○にある。○○駅の南口を出たところにファッション系の学校である。一部の学生たちがそこでスパイとしての教育を受けている。スパイ教育を受けているのは靴や洋服などのデザインを学ぶ学生たちで、彼らは被差別部落の出身者である。被差別部落の人達は差別によって職業の選択肢が限られていたために、○○を仕事とするものが多かった。それゆえ、スパイの任務を遂行する際に、普通の人であれば抱く抵抗感が少ないのである。在日の人達は、済州島や全羅道と言った被差別地域の出身が多い。日本からハワイやサンフランシスコ、ロサンゼルスなどに移民した人達も同様に被差別地域の出身者が多かった。

 ヤクザの中には、被差別部落出身者や在日韓国・朝鮮人が多く含まれている。ヤクザの構成員の60%が同和関係者で、30%が在日だと、元公安調査局の菅沼光弘氏が証言している。彼らをアメリカが裏から操っているのである。第2次世界大戦のとき、多くの日本人は全滅するまで戦ったが、生き残った兵士たちに「他の日本兵は玉砕したのに、どうして投降したのか?」と聞くと、「自分はコリアンだから、関係ない」と答える。だけど日本語はペラペラで外見が日本人とそっくりなので米軍としては「これは使えるぞ」と言うことになったわけである。つまり、米軍は朝鮮人に利用価値を認めたということである。占領が始まった当初は、日本を平和的な社会主義国家にする方針だったが、ソ連との冷戦が始まると、共産主義との闘いがメインとなってきた。そこで、米軍は、日本で工作活動に従事させるために、朝鮮半島から日本語の堪能な数万人の朝鮮人を連れてきたのである。米軍は彼らに日本人の名前や身分を与えた。その中には今は引退している大物政治家N(中曽根康弘氏)、新興宗教団体のI(池田大作氏)なども含まれていた。中曽根氏が個の朝鮮人グループのリーダー格だった。この情報源はCIAと日本の公安警察で両方から同じ話を聞かされたので、間違いないと判断した。米軍はこの朝鮮人グループを使って日本社会の各分野を管理させたのである。特に重点を置いたのがマスコミと左翼団体だった。つまり、アメリカの日本統治に協力することを誓った数万人の朝鮮人を、日本社会の各分野に送り込んでエージェントとして使ったのである。

 ソ連も同様に、8月15日に日本が降伏した後も、満州にいた関東軍はしばらくソ連軍と戦っていた。1か月後に関東軍も降伏したのであるが、多くの兵士はシベリアに連行されて強制労働に従事させられた。その中から、共産主義に賛同してソ連に忠誠を誓った人たちを選抜して朝鮮半島に送り込み、北朝鮮の建国に協力させたのである。北朝鮮の建国には陸軍中野学校の関係者も関与していた。ソ連は共産主義に転向した元日本兵を使って、北朝鮮の建国に協力させ、アメリカは日本語の堪能で日本人と見分けがつかない朝鮮人を使って、戦後の日本支配に活用したのである。

 アメリカは、右翼を反共活動だけでなく、政界を管理するためにも使っていた。左翼の上層部にもアメリカから金が出ていて、アメリカの言うとおりに動いていたという。つまり、右と左で戦わせ、日本人を団結させないようにしていたのである。その方が日本を統治しやすいからである。

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)