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『米国の世界侵略』「彼(アメリカ)のユダヤ性と日独伊」白鳥敏夫*part2 *憲法第九条(戦争放棄)は日本人の発案だった!

『米国の世界侵略』「彼(アメリカ)のユダヤ性と日独伊」白鳥敏夫

2014/03/22 に公開
part2


生きる力ゲンマイ・過去記事より抜粋
記事URL:http://2012nasu.blog.fc2.com/blog-entry-14354.html
今この時&あの日あの時 より【転載】
2015年5月15日 (金)
憲法第九条(戦争放棄)は日本人の発案だった!
-「現行憲法の第九条、戦争放棄は神界のおぼしめしです。」(転載文末尾より)-

白鳥がA級戦犯に指定されてからのことです。
 
「 ” 争うな、戦うな ” が皇祖皇宗の教えというのは真理か? 」
 
「 もちろんです。戦ってはいけません。戦ったから負けたのではないですか 」
 
「 確かにそうだな。初めてわかった。処刑される前に最後の御奉公をしたいのだが…… 」
 
「 先生、いったい何を考えておられるのですか? 」
 
「 ほかでもない、新憲法に戦争放棄をうたうようマッカーサーに英文で手紙を書いたのだ 」
 
「 先生が直接渡すのですか?」
 
「 いや、じかでは先方も受け取らないだろう。大先輩の幣原の所へ持っていく 」
 
こうして幣原喜重郎首相の所に戦争放棄の原案が持ち込まれたわけです。
幣原は外務次官や外務大臣などの外交官畑を歩いてきた政治家です。

Tag:大和の心・誇れる日本の真実の歴史*歴史の真実  comment:0 

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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)