檄文 R K's blog 2015/12/18

一円融合 心田開発 より【転載】
10・21・一
2015-12-18(08:33)
11・14一
 檄文

Richard Koshimizu's blog 2015/12/18 00:31
 RKブログ、読者各位

 自民、民主、大阪維新、みんな、社民、共産、どれもこれも米国1%の紐付き。既存政党に期待できるものは何もなし。生活の党も不正選挙を追及しない。

 今まで、我々は自公政権の売国行為を糾弾してきました。そして、米国1%の失権を迎えつつある今、新しい世界が視界の先に見えてきています。米国1%のくびきから放たれれば、我々は自由に日本の未来を構築できるようになる。そのためには、今から準備をしなくてはならない。

 今こそ、自公政権に代わる日本人のための政治を模索しなくてはならない時であると思います。

 既存政党ではない、裏社会の手で汚れていない政党を立ち上げなくてはならない。
 そういった考えを持つ方たちと連絡が取れています。
 中央政界で活躍した経験をお持ちの方もおられます。
 彼らの知見をお借りして、ただひたすら、正しいことを正しく実行する、過去に存在しなかった政党を創造しようとしています。


 まずは、国会に一人でも議員を送り込む。政治政党としてのプレゼンスを確立する。その後数回の国政選挙で議席を伸ばし、政権与党を目指す。(マジです。)

 2016年7月の参議院選挙には≪全国区≫があります。10人の候補を立てれば、選挙期間中は政治政党として認められます。全国区で全体の2%の票を得れば、その後も政治政党として存続できます。これを目指します。

 普通に候補を立てても一人も当選しません。メディアもこの新政党の存在を無視します。ニュースにも取り上げられません。だが、一つだけ、高得票が期待できる方法があります。有名人、国民に人気のある人を10人の候補にノミネートできれば、メディアは無視できません。メディアが消火に走っても、ネットでは自由に有権者の関心を呼び起こすことができます。

 勿論、有名人ならだれでもいいというわけではありません。安倍政治に反旗を翻す国士でなくてはならない。そこで、我々が「これだ!」と思う有名人にアプローチしたい。ベンジャミン・フルフォード氏は私RKが説得します。植草先生も、寄ってたかって説得します。小野寺光一先生も。

 そして、国民に人気のある芸能人にも着目すべき人たちがいるではないですか。桑田君、君の紅白でのパフォーマンス、みんな見ていましたよ。石田純一さん、あなたの勇気あるメッセージ、心強かったです。長島一茂さん、あなたのTV番組での正論、しっかりと覚えています。ほかにもたくさんの勇者はいる。これだけのキラ星のごとき人たちを全国区の新党の候補として並べることができたら、どれだけ、注目を浴びることか。皆様も「知人友人」に「これは!」と思う方がいたなら、ぜひ、話をもちこんでいただきたい。

 そして、RK独立党員からも議員候補を出したい。一回の選挙でダメなら、2回でも3回でも挑戦できる人を。心づもりもあります。

 これをやりたい。だが、先立つものがなければ、ない袖は振れない。参院の全国区の供託金は600万円です。(選挙区は300万円)全国区で10人候補を立てれば、最大で6000万円必要です。大金です。ですが、6000万円で世の中を正常化できるなら、安いものです。今後、この世直し立党に賛同する方たちに選挙資金の拠出をお願いするつもりです。必ずや、資金は集められるものと信じています。全国区は、遊説やビラなど不要です。よって、基本的にはそれ以上の選挙資金は、それほどいらないようです。

 勿論、裏社会は、不正選挙で潰しに掛かります。よって、我々は逆手にとって「不正選挙撲滅」:をスローガンに戦います。不正選挙を敢行すれば、政党候補者として不正を正面から糺します。

 選挙には選挙のプロが必要です。ご心配なく。100戦練磨の同志がいます。選挙違反などで潰そうとする連中には、知識と経験で対処していきます。その程度の艱難辛苦、喜んでぶつかります。

 どうやら、これが、私RKの死ぬまでにやり遂げるべき仕事のようです。よって、誠心誠意、目標到達に向けて、死ぬまで生きて走るつもりです。

 皆様のご支援をよろしく。


 なお、この件、12月7日、メルマガ読者の方には先行配信させていただきました。
 ありがとうございました。
2015年12月7日
リチャード・コシミズ
P.S.:RK自身は国会議員という立場でなく、ちがう立ち位置で戦っていく所存です。恐らく新党には「顧問」程度の役職となると思います。(もちろん、発言権は確保しますよ。)

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)