成田へ向かう、厦門航空の機内から撮影されたこの写真*無数の光が浮かび上がって来ます。まるで宇宙の星々のようにも見えますね*人工台風を上空からコントロールことも出来るわけですよね

HARMONIES G+ より【転載】
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36HARMONIES G+ 一般公開 2 時間
昨日の新年会の驚きの収穫のひとつはこれです。よくコメントをいただく、東京のReiko Wataraiさんが昨年12月22日に、出張先の中国・福州長楽空港(福建省)から成田へ向かう、厦門航空の機内から撮影されたこの写真。
午前9時10分発の飛行機で、撮影されたのは晴れた四国沖付近ですので、眼下に広がるこの白い粒のような無数の光は、星や街の明かりではありません。またエンジン部分には白い光は写っていませんので、窓ガラスの傷などでもありません。
結論はただひとつ、「ハーモニー船団の小ユニットである」ということなのですが、Wataraiさんの撮影時の感想なども含め、拡大図を用いながら、次の投稿で解説いたします。
2015年12月22日午前中_厦門航空機内より撮影
HARMONIES G+ 一般公開 55 分
元画像のコントラストを上げ、輪郭を際立たせると、見えていなかった無数の光が浮かび上がって来ます。まるで宇宙の星々のようにも見えますね。エンジン部分には重なっていないこともよくわかります。赤ワクで囲んだ部分をさらに拡大してみます。
2015年12月22日午前中_厦門航空機内より20その2

HARMONIES G+ 一般公開 44 分
拡大画像で見ると、単なる粒々の光ではなく、その周囲にエネルギー場のような輪郭がたくさんあり、何とも表現しがたいです。まるで有機生命体みたいな・・・そんな感じがしませんか? 
最初ご本人は海上の浮遊物?と思われたそうですが、この無数の光はWataraiさんの飛行機と同速度で移動し(つまり後ろに下がっていかない)、富士山の南を通過するころには、すべて消えてしまったそうです。
しかし逆に考えれば、このようなハーモニー船団ユニットが天文学的数字で大気圏中に存在していればこそ、地球時空間の書き換えができるし、人工台風を上空からコントロールことも出来るわけですよね。
2015年12月22日午前中_厦門航空機内より20その3

Tag:HARMONIES G+*遠隔霊視と宇宙のネットワーク  comment:0 

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)