・ナノテクノロジーは日本人の遺伝子領域を変えてしまった

zeraniumの『真実の情報』掲示板 より【転載】
4・4z
私たちに足りないのは「真実」の情報です。 情報は世界に溢れていますが、そのほとんどの情報は、実は私たちにとってどうでもいい情報であったり、嘘であったり、操作されたものです。 「真実」の情報は、私たちを根本から変える力を持っています。そうした「情報」は伝えられ、知らされなければならない使命を持っています。つまり、「真実」の情報とは、個人や団体に属するものとして、決して隠匿されてはならないものだと考えます。 「真実」の情報が多くの人々と共有される時、私たちの生きる社会が、世界が変わります。私たちはすべてを変える力を持つ、「真実」の情報を共有しなければなりません。 「真実」の情報は、個人的な利益のために拡散を阻止されてはならないものだと考えます。「真の利益」とは、全体が潤うことによってもたらされるものだと、私は確信しています。
2016年2月 9日 (火)
・ナノテクノロジーは日本人の遺伝子領域を変えてしまった

   あなた方にとってクローン化とは何を意味するのでしょうか?
   その意味するところを分かりやすく説明しましょう。まず、あなた方の現実社会を見てください。あなた方はアメリカで生まれた”ファストフード”を受け継いできました。ご存知のようにアメリカは”ナノテクノロジー”の専門家です。(ナノテクノロジーとは物質の分子、原子レベルを操作する技術) そしてファストフードはナノテクノロジーです。

   ファストフードとは、味に手を加え、即座に食べられるようにナノテクノロジーにより操作された食べ物です。それにより特別な味を出して人々を魅了するために、人工的な添加物が含まれています。ナノテクノロジーのもう一つの特徴は、商品にもよりますが1年から3年の長期保存が可能なことです。ナノテクノロジーはどこから来たのでしょうか? アメリカからです。

   以前、当時の日本に住んでいた人々は、精神的、感情的そして霊的に、神々や侍(さむらい)から素晴らしい霊的資産を受け継いでいました。ここで私たちの言う侍(さむらい)とは、精神的に高貴な人々のことであって、悪事を働いた人々のことではありません。彼らだけでなく、時には為政者にもそういう人々がいましたが、彼らは日本の精神的霊的な文化に大きな貢献をしました。

ナノテクノロジーは日本人の遺伝子領域を変えてしまった
   しかしその後、アメリカから入って来たナノテクノロジーで操作された食品を、日本人が口に入れるようになってから、あなた方日本人の細胞やホルモン、交感神経や副交感神経系が変化してきました。それにとどまらずファストフードの普及により、日本人の意識も変化してきたのです。それはナノテクノロジーが血液や脊髄など、あなた方の霊的メカニズムに挿入されたことにより、日本人の遺伝子領域のゲノムが変化したからです。

   ではクローンとは何のことでしょうか?
   これは世界秘密政府が人類をコントロールするために計画しているものです。つまり人類が彼らのプログラムに沿って進んで行くようにするためであり、ファストフードのナノテクノロジーはそのための鍵となるものです。ファストフードにはすべて、ナノテクノロジー(原子、分子領域での操作)が含まれています。ナノテクノロジーが血液や細胞、ホルモンシステムに挿入されると、あなた方はコントロールされるようになります。しかもそれは世代を超えて受け継がれていきます。

   兄弟たちよ、現在の地球をよく見てください。
   携帯やスマホ、パソコンがどこでも使用されていますが、そうしたものもファストフードとともに、あなた方の日常において2つの大きな依存の形態を作り出しています。ナノテクノロジーが肉体や、それを支えている感情体やメンタル体などのエネルギー体に侵入するという点において、ファストフードは最悪のものです。

   すでに日本の若者たちの中には、クローン化している人々がいます。
   彼らの思考形態や行動様式は、いわゆる普通の人々とは異なっており、悲しみや喜び、感動、失望など普通の人の感情を持つことができなくなっています。まったく感情のない人もおり、それはナノテクノロジーが原因です。

   ではナノテクノロジーの目的は何なのでしょうか?
   もう気づいていると思いますが、それはあなた方が持って生まれた本来の神聖な意識をブロックし、世界秘密政府の存在に協力することを意味しています。両親がナノテクノロジーによりコントロールされた食べ物を食べ続けていれば、その両親から生まれた子どもは当然、ナノテクノロジーに汚染されていることになります。

   これは何を意味するのでしょうか?
   日本の社会にはすでに、クローン化されている魂や子供たちがたくさん存在しており、携帯をはじめスマホやパソコンのファンタジーの世界の中で生きています。見てください、まるでプリンセスのような格好をして歩いている若者たちを。ですがこれも、今の時代では普通のことになっています。

   ナノテクノロジーに汚染された子供が将来結婚して子供を持てば、子どもは彼らが持っているクローンを受け継ぐことになります。子供がクローン化されれば、いわゆる邪神などのネガティブな勢力と繋がる回路を持つことになります。そうなると直接コントロールできるようになり、ネガティブなエネルギーは好きな時に、その人間の体に出入りするようになります。なぜなら彼らとコンタクトするための回路が組み込まれて誕生して来るからです。

   そのようにしてあなた方の社会では、多くの若者やそれほど若くない人々がナノテクノロジーで支配されており、クローン化しています。もちろん、これはすべての場合にあてはまるわけではありません。

   今の日本社会には脚が長くて、顔立ちも細く、いわゆる外見が整った子供たちが増えていますが、彼らの中にはナノテクノロジーを有している子供たちがいます。しかし表面が整ってはいても、中身が育っていません。彼らは携帯やスマホ、パソコンやテレビの中にファンタジーを追い求め、自分の中には何もありません。そのために社会の中でどう生きていけばいいのか分かりません。物質界のルールが理解できず、人には感情や情熱、予感、直感があることが分かりません。

波動の低い"甘いもの”がネガティブな憑依体質をつくる
   なぜなら、さまざまな市販されている飲料だけでなく、ファストフードや向精神薬のナノテクノロジーに汚染され、コントロールされているからです。飲料の中でも特にカクテル類などの甘いドリンクには、人を魅了する甘みを出すために、どれほどのナノテクノロジーが使われているか、あなた方は全く知らないでしょう。

   甘いものは一番消費に繋がるものです。
   動物たちでさえが甘いものが好きです。また自然の甘みとは異なる”人口甘味料”は、ナノテクノロジーでいっぱいです。それはただの化学物質ではなく、更なる消費に繋げるために、そこには人を魅了するナノテクノロジーが使用されています。それによって人をコントロールし、もっと食べたい、もっと飲みたいという渇きに駆り立てるのです。実際にはそれほど望んでいなくても、食べたくなる、飲みたくなるようにコントロールします。

   これは何を意味するのでしょうか? 
   つまり、甘いものは波動が低いので、ネガティブな霊やバクテリア、ウィルスなどを、肉体やエネルギー体に引き寄せるのです。また強い人は気づかないかもしれませんが、弱い人や繊細な人は自分のエネルギーが吸い取られることに気づくでしょう。それで滋養するためにもっと食べなくてはならないようになります。そうしたネガティブな霊やバクテリアなどは、人のエクトプラズム(生気)を栄養源としています。その結果、憑依された人たちは沢山食べるようになります。

   そうなると人は、霊的な力や本質的な力を失います。
   なぜなら、さまざまな多くの存在に自分のエネルギーを吸い取られるので、常に甘いものを求めてエネルギーを補うように仕向けられるからです。そうした憑依的な存在にはクローンも含まれ、彼らは人の肉体に住みつきます。

   見てください。整ったスタイルや顔をしている今の若い子たちを。
   まさにナノテクノロジーの典型であり、彼らの体の中には健全な食物など入ったことがありません。生まれてから一度も、母親が作った温かいものを食べたことがありません。スポーツドリンクやカクテルなどの甘いドリンク、チョコレート、インスタントラーメン、コンビニ弁当などを食べて生きています。トマト、レタスなどの新鮮な野菜は決して食べようとはしません。好きではないからです。このように体がコントロールされていると、自然なものを好まなくなります。

   そういった若者が増えています。
   彼らは、今世界で何が起きているかを把握することができません。携帯やスマホの世界に呑み込まれて生きているからです。なぜなら携帯やスマホは、彼らにとって生きていくための最高の物質であり、メンタルや感情、霊的条件を提供してくれるからです。極端な例かもしれませんが、それが彼らの人生です。

   そのようにあなた方の社会の中には、チップ漬けの人やすでにクローン化されている人たちが多くいることを知ってください。こういった若者にアドバイスしても、彼らの意識がそれを受け入れなければ、まったく効果はありません。、それは彼らの多くがすでにチップを内包しており、特に首や眉間、胸に人類をコントロールする世界秘密政府に繋がるアンテナを持っているからです。

親の育て方に左右される”特別な子どもたち”
   一方、ダイヤモンドチルドレンなどと言われている特別な子供、アバターの子供たちが存在します。彼らは13の神聖なフィラメント(繊維)を持っており、それは大天使や天使のフィラメントです。そして彼らの親は、彼らの教育や成長に関わる重要なツールです。ですがこうした子供たちであっても、神のようであるというわけではありません。神聖なフィラメントを持ってはいても、地上での体験を持たないからです。

   そういう場合は、親が彼らの育て方を学ばなくてはなりません。
   そうした子供たちにとって地球での現実世界は困難であることを理解し、子供たちに生き方を教えられるように、まず親が大人になる必要があります。親が愛と理解と、しかるべき形で教育することができるならば、こういう子供たちは社会にとって重要な存在となり、社会を変えていくための大きな力になるでしょう。

   そのようなアバターチルドレンは、社会における適応性は非常に弱いのですが、一方で強靭であり、病気になりません。また周りの影響を受けることもなく、彼らは大天使や天使、時には聖白色同胞団の本質を備え、大きなエネルギーを持っているので病気になることはありません。唯一大切なことは、親が彼らの地球への順応へ向けて、うまく育てることができるかどうかです。

感情のない若者やそれほど若くない人々
   あなた方の国日本では、非常に大きなレベルでクローン化が進んでいます。
   社会の中で、そのような子供たちにどのような未来が待っているのでしょうか? 彼らは愛を知らないので、愛が理解できません。神経を使うこともなく、パニックになることもなく、彼らは複雑でも何でもありません。なぜなら彼らの頭や心から感情が消されているからです。感情がないので、ある意味安定しています。だから世間を偽ることができるのです。

   このような子供たちが、前に向かって進んでいくための唯一の方法は、霊性や意識の高揚にあります。ですが、一方社会では、人類の意識の向上を促す法則とは正反対の、社会システムやマニュアルを通して、人々をコントロールし、退廃へと導く力が働いています。どうして若者やそれほど若くない人たちが、そのような行動をするのか? それには何かがある、彼らがそのように行動するようコントロールしている何かがあることに気づき、これを正しく理解することが必要です。

   ナノテクノロジーとクローンの話はあなた方にとって難しい話かもしれません。
   ですがこれは現実の話であり、今まさにあなた方の社会に存在する現実なのです。宇宙の法則の中を前に向かって進んで行くためには、実際に存在する現実の姿を理解しなければなりません。これはフィクション(創作)ではありません。

   book『悟って <<今ここで>> アセンション』
            A・ジョルジェ・C・R/高木友子  ヒカルランド
                        抜粋

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)