なんと東京の真上に平行する5機のクラウドシップを出現させ、2機のハーモニー船(赤矢印)が滞空していた*放射線量は毎日少しずつ減少し続けているようです

HARMONIES G+ より【転載】
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https://plus.google.com/110783017519913600743/posts
36HARMONIES G+ 一般公開 3 日
皆さんこんばんは。昨年12月26日に東京湾で5連続地震が起きる前日、上空に巨大なハーモニー船が出現して、完全無力化していてくれたことを記事にしました(下記URL)。
https://plus.google.com/110783017519913600743/posts/Hurnc7xC3Pq
ちょっと気になって、さらにその翌日12月27日のNASA World Viewを見てみると、なんと東京の真上に平行する5機のクラウドシップを出現させ、2機のハーモニー船(赤矢印)が滞空していたのです。
このほぼ等間隔の雲の並び方は、ほかのエリアに同様の雲がないこと、またすぐ横にハーモニー船がいることを考えると、知性に裏付けされた出現と考えていいでしょう。
江戸川区上空から国分寺付近まで、中央線に沿うように並んだ雲は、付近一帯の何らかの危険な装置あるいは策略を、完全無害化してくれていたものと思われます。
もしかすると、ぶら松の首都圏に対する直下型人工地震は、この中央線沿いでも起こそうとされていたのかもしれません。ちなみに左下のハーモニー船と、一番左のクラウドシップを結ぶ線上には、先日の震度4の震源となったよみうりランドがあります。
まさに宇宙的に緻密な計算のもとで、首都圏一帯が守られているのがよくわかりますね。巨大災害を起こそうとする策略は、ハーモニー宇宙船団からは全てお見通しだというわけです。
2015_1227_東京上空クラウドシップとハーモニー船
HARMONIES G+ 一般公開 3 日
福島第一原発で驚くべき放射線量の低下が起きています。私が原発から約3kmの距離で車内で放射線量を測定し、太陽のカードを用いて1.77μSv/hから1.44μSv/hに減少したのを確認したのが、1月9日のことでした。
画像は当日の東京電力発表による放射線量のデータです。事務本館南側、ここが原子炉建屋からの距離約500mと、一番近いところでの計測値です。
そのほかのもの凄く高い値は、2011年(平成23年)3月11日の原発事故直後のデータですから、とりあえず事務本館南側の最新数値だけを見てください。1月9日は23:50時点で、77.5μSv/hと発表されています。(つづく)
※1月9日の福島第一原発オペレーション記事
https://plus.google.com/110783017519913600743/posts/BQygZXpFTRL
https://plus.google.com/110783017519913600743/posts/ApLf2N9qBYk
https://plus.google.com/110783017519913600743/posts/DhM76X2XtGv
https://plus.google.com/110783017519913600743/posts/LHMnwAuycxx
https://plus.google.com/110783017519913600743/posts/9cFwx1a4k56
20160109事務本館南側
福島第一原発至近でのオペレーションでは、最後に国道6号線の脇から、原発に向かって太陽のカード1枚と、ビーコンとしての専用量子加工ツール(明石海峡大橋・関空・海ほたる等のと同じもの)を投げ込んで設置してきました。
驚くなかれ、それから11日後の1月20日には、29.7μSv/hと激減しています。1月18日に工事のためモニタリングポストが一時的に移動されていますが、27日に元の場所に戻された後も、放射線量は低下したままなのです。(つづく)
20160120事務本館南側
そして昨日、2月8日の最新計測値。うおぉぉぉぉおおおおーーっ!!!と叫ぶしかないです。福島での太陽のカードオペレーションから、ちょうど(わずか)1カ月で-75%もの減少。最初はまさかとわが目を疑いました。
究極の我田引水に聞こえるかもしれませんが、年が明けて福島第一原発至近で放射線量減少オペレーションを行ったのは、他には誰もいないはず。あの小さなカードとツールでここまで出来るとは・・・ハーモニー宇宙船団の皆さん本当に本当に魂の底からありがとう(涙)
※2016年のデータは下記東京電力サイトで確認できます
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/f1/data/2016/index-j.html
※2015年のデータはこちらです。昨年9月以降の半年間、ずっと78μSv/hのレベルが続いていたことがわかります。
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/f1/data/2015/index-j.html
20160208事務本館南側
福島第一原発での放射線量の低下を裏付ける、2月8日の最新記事(産経新聞)です。すでに原発敷地内の9割で、全面マスクは不要になり、普段着にマスクで歩く姿の作業員の方もいます。
つまり、19.8μSv/hという数値は、計器の故障でも測定場所を移動したからでも何でもなく、1月後半からみるみる激減していることは事実なのです。
福島第一原発では、水蒸気爆発が続いているとかなんとか言われ続け、日本中が危険だ危険だというような主張も一部に見られました。しかし普通に物理学的に考えてあり得ないことが事実として起きている。すでにそのような時空間になったのだと捉えるべきだと思います。
福島第1原発の現場を歩く 線量下降、防護服脱げる場所も
H11
HARMONIES G+ 一般公開 14 時間
福島第一原発の東京電力による放射線量の最新測定値(2月11日)です。2月8日は19.8μSv/hでしたから、あれからも毎日少しずつ減少し続けているようです。
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/f1/images/2016monitoring/f1-mp-2016021124-j.pdf
かく言うわたくしは、実はもう嬉しくて嬉しくてたまらんのです。毎日交互に白ワインと赤ワイン、あるいは「白波」と「赤霧島」の五合瓶を空けて、お目出度く紅白デイリー祝杯したいところなのでありますが・・・
いや、もちろんそこまでは飲んでませんよ(笑) こういう時こそ、勝って兜の緒を締めよと言います。2月一杯はまだ地球完全守護オペレーションの真っ最中ですから、気を引き締めてまいります。
福島第一原発放射線量_20160211
HARMONIES G+ 一般公開 Aug 10, 2015
皆さんこんばんは。福島第一原発のその後の放射能について、いろいろ憂慮されている向きもあるようですが、私はまったく心配しておりません。
危険な放射性物質と同一線上に自分を置いていると、そういう危険な状態にあるように見えますが、本来この世はパラレルワールドであることを再度認識していただきたいのです。
福島第一の放射性物質が、「危険な時空もあれば、危険でない時空もある」ということです。われわれは、何でも一元的に考える癖がついていますが、人工台風ひとつとっても、今日のスーパータイフーンが、明日も同じ勢力であるとは限りません。
実際、今回の13号がそうであったように、ハーモニー宇宙艦隊に対する地上のわれわれのリクエストにより、「どうにでもなる」し、「どうとでも出来る」のです。危険な状態を固定化して考えることそのものが、危険を生み出す元になっているんです。
小さな想念、侮ってはなりません。一人の不安想念に1ボルトのパワーがあるとして、それが100万人になったらどうなりますか? 100万ボルトです。塵も積もれば山となる。すべては皆様の中の想念が時空間の場を規定し、その設計図に基いた世界が現出しているだけなのです。
こうした根本的なところに気付かない人がまだまだ多いですが、量子の世界など、アッという間に変わります。いえ、変えられるのです。水に「愛しているよ」と言えば美しい結晶となり、「バカ」と言えば結晶が崩れてしまう。あれこそが量子の世界なのです。
なぜみんな、福島第一原発だけを悪者にしますか? なぜあの原発に愛しているよと言ってあげないのですか? あの施設に意識があるとしたら(あります)、こんなにボロボロにされて、世界中から叩かれて、忌み嫌われて、毎日放射能の水を強制的に吐き出させられ、泣いて泣いて泣き尽くしていることでしょう。
どうか一言でもいい、フクイチ君に愛しているよと言ってあげてください。そして危険既定路線論調に惑わされる事なく、自分自身がどのような世界を規定したいのか、その点にこそ重心を置いてください。そうすれば、望んだパラレルワールドが実現します。ハーモニー宇宙艦隊がフルバックアップします。簡単なことです。
福島第原発

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)