福島第一原発の放射線量低下について* 3機のハーモニー船が滞空しております * 人工地震や原発事故などの大きな山は越えたのかなと考えられます*ハーモニー船による超次元転送廃棄に移行したようです

HARMONIES G+ より【転載】
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https://plus.google.com/110783017519913600743/posts
36HARMONIES G+ 一般公開 4 日(2月 13, 2016)
皆さんこんにちは。福島第一原発の放射線量低下について、周辺地域での1月~2月の実測値と増減率を調べてみました。データは、「福島県の放射線量統合グラフ」から拝借しています。
http://new.atmc.jp/prefs.cgi?d=&pref=07&a=&q=
http://new.atmc.jp/prefs.cgi?d=&pref=07&a=&mode=per&q=
このグラフは1月14日からのもので、①②③で示すように、ガクンと大幅な放射線量の低下が見られます。過去の天気を見てみると、①の1月18日は2mm程度の雨が降っていますが、②の1月23日と③の1月30日はいずれも曇りで降水量ゼロです。
このため、雨天による放射線量の減少とは考えにくい。にもかかわらずこの落差の大きな低下。③の実測値で見ると、大熊町は13μSv/hから9.8μSv/hへと降下しています。
これは太陽のカードと専用オペレーションツールによる、いわゆる「集塵効果」だと推測されます。千葉市内における太陽のカードの放射線量減少測定でも、0.14μSv/hとか、この地域としては高めの数値を示す場所でも、まったく同じ増減パターンが毎回見受けられました。
しばらく測定していると、まずガクンと減り、また徐々に増え、そしてまたガクンと減り、徐々に増え・・・ガクンガクン、を繰り返して全体的に減り続け、最後には測定限界以下となるパターンが殆どでした。
グラフをご覧ください。ゆるーくではありますが、①から③にかけて、全体がだんだん右肩下がりになっていますよね。集塵が一定量に達すると、まるでダストシュートが開くように、まとめてポイ!とどこかへ消えてしまうのです。
2011年3月11日からこの5年間で、福島第一原発の周辺地域には、相当な量の放射性物質が堆積しているはずですから、それが少しずつ掃除機をかけるように除去されている。
このグラフをしばらく見ていれば、やがてまたガクンと減る日が来るはずです。なにせ放射性物質を出している原子炉からは、日に日に放出量が減っているわけですから。
あとは時間をかけて、周辺地域の放射性物質が減少していくのを待ちましょう。福島第一原発付近には、また日をあらためて太陽のカードと専用量子加工ツールを設置・測定しに行きますので、それで効果が加速すればなおさらOKです!
2016年1-2月_福島県月間放射線量増減率
HARMONIES G+ 一般公開 4 日
皆さんこんばんは。東京のYさんより大変貴重な情報をいただきました。まず、1月18日に福島第一原発の事務所本館南側の放射線量が、午前9時半まで72μSv/hだったのに、同10時にはいきなり30μSv/hと、半分以下に激減しました。
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/f1/images/2016monitoring/f1-mp-2016011824-j.pdf
東京電力は、工事のためモニタリングポストを移動したと書いていますが、そんな何キロも先に移動したわけでもあるまいし、多少移動したぐらいで半分以下になるなど常識では考えられない話です。
そこでYさんは、1月18日当日のNASA World Viewの衛星画像をチェックされたところ、福島第一原発の遥か沖の太平洋上に、何機ものハーモニー船団が写っているのを発見されました(赤い◯の中)。
私はさっそくスクリーンショットを撮り、この平行に並んでいるのを不思議に思って2機ずつを直線で結び、それを延長してみると・・・なんとこれら4機のハーモニー船が形作る平行線の中に、福島第一原発と、先日2月8日、謎の大爆発音が2回連続して聞こえたという、小名浜港が見事に収まるのです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2699326.html
この時、福島第一原発の放射線量が激減したのは、ハーモニー宇宙船団が、原子炉内の放射性物質を、超次元的に消してしまったからだと考えられます。
また同時に小名浜港の遥か沖の海底下に仕掛けられていた、人工地震用の核爆弾を誘爆させ、かつ瞬時にしてその衝撃波を吸収して完全無力化してしまった、いわば不発弾処理プロジェクトを同時に完了していたのではないでしょうか。
そのほか、同日には柏崎刈羽原発と浜岡原発の近くにもハーモニー宇宙船団が出現しており、特に浜岡原発付近のハーモニー船からは、北北東方向に向かってビームのようなものが発されています。
「虎穴に入らずんば虎児を得ず」とはよく言われる諺ですが、これからも各地の原発を行脚して、日本の安全と国民の安心のために、太陽のカードオペレーションを続けてまいります。
20160118_福島第一原発放射線量激減の日ハーモニー船団の展開
HARMONIES G+ 一般公開 3 日
皆さんこんにちは。これは昨日2月13日の首都圏のWorld View衛星写真です。①②③と、3機のハーモニー船が滞空しております。③は横須賀米軍基地の真横に、②は袖ヶ浦上空、そして①の先端部分は、うちの上空なのです。
これはきっと、福島第一原発の放射線量激減のお祝いと、ハッピーバレンタインということで、来てくれたのでしょう! THANKS!
そういえば今朝方は、銀色のヨットのような船内にいて、宇宙空間を超高速で飛翔している実に爽快な明晰夢を見ました。もしかしてこのハーモニー船に乗ったのかもしれませんね。
ハーモニー船団首都圏上空_20160213
HARMONIES G+ 一般公開 2 日
皆さんこんばんは。昨日14日の福島第一原発・事務所本館南側の放射線量は19.8μSvで、多少の上下を繰返しているようです。いつ再びガクンと下がるか、私にも予測がつきませんが、その日を楽しみに待つことにしましょう。
さて地球完全守護オペレーションも、月半ばとなりました。トヨタの国内工場の休業は昨日までだったはずですから、すでに操業再開していると思います。ということは、人工地震や原発事故などの大きな山は越えたのかなと考えられます。
しかしあと2週間、気を緩めずに取り組んでまいりましょう。Google Earthでは、いつもの北極から南極を貫く縦一文字の超時空ラインが出ていますが、それ以外では変化はなさそうです。
ただ、MIMICのWest Pacificを見てみると、グアム島の北西方向、ふだんはあまり照射されない場所に強い人工台風電磁波が当てられています。2月も人工台風を1個作らなくてはいけないのに、まだ達成できていないので、ぶら松チームは焦りが見られますね。
MIMIC_2016_0215_1500.jpg
HARMONIES G+ 一般公開 1日
皆さんおはようございます。福島第一原発周辺では、設置済みの太陽のカードと専用ツールによる、1月30日から2月15日までの放射性物質集塵が完了し、ハーモニー船による超次元転送廃棄に移行したようです。
グラフをご覧ください。私が事前に予告していた通り、ほぼすべてのエリアにおいて、放射線量がピークに達し、そこからドーンと下降して廃棄が行われます(全モニタリングポストのグラフを示すと煩雑になるので、黒字のエリアだけを表示しています)。
この動きは、千葉市内における太陽のカードを用いた放射線量減少テストと全く同じ挙動であり、エリアの広さや放射性物質の多寡に関わらず、太陽のカードによる正常化プロセスが、一斉に行われていることを示しています。
福島県放射線量月間増減率_20160215
HARMONIES G+ 一般公開 15 時間
皆さんこんばんは。きょうはめっちゃ天気良かったので、打ち合わせの合間に太陽のカードオペレーションに行ってまいりました。早咲きの桜が七分咲きの東京スカイツリーです。ほんとに空が真っ青ですね。
いつものように、スカイツリー至近のどこかに太陽のカードと専用量子加工ツールを設置してきました。ポカポカ陽気の中、桜の前にはフジテレビの取材カメラなども入っていて、写真を撮る人たちで大賑わいでした。
IMG_2908_2.jpg

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)