16/2/15 フルフォード情報:崩壊か、混沌と流血か、それとも再生とルネッサンスか、選択の重大な局面を迎えている

新・ほんとうがいちばん より【転載】
14・10・5ほ
16/2/15 フルフォード情報:崩壊か、混沌と流血か、それとも再生とルネッサンスか、選択の重大な局面を迎えている
2016/02/18
転載元:嗚呼、悲しいではないか!さんより
フルフォードレポート英語版(2/15)
崩壊か、混沌と流血か、それとも再生とルネッサンスか選択の重大な局面を迎えている
出来事は、戦後の世界秩序に置き換わるものが激しく襲い掛かる中で、戦後の世界秩序が崩壊を続けるように猛烈なペースで展開し続けている。最大の出来事は法王とロシア正教総主教の962年ぶりの会談でした。この出来事の奇妙なことはバチカンによって発信された会談の写真であり、二人の宗教指導者の間の中央部に頭蓋骨と骨が示されている写真に見られる。
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http://en.radiovaticana.va/news/2016/02/12/joint_declaration_of_pope_francis_and_patriarch_kirill/1208117
バチカンに命令を出す人々、P2フリーメーソンロッジの情報源は、頭蓋骨と骨は当に再生の象徴であると言っている。この場合、総主教と法王は共に、メシアが戻ってきたと考えていると、その情報源は言う。しかし、CIA情報源は、法王が総主教と会うことを切望したのはバチカンはその生存を確保するためにロシア軍の保護を望んでいると言っている。一方、ロシアの情報源は二人の男は新しい惑星宗教と新世界秩序の創設に関する「秘密の国際覚書」に調印し、それは2016年5月1日に施行されると言っている。

バチカンは秘密の支配者である負債に基づく金融システムが目に見えるように崩壊しているので、何か新しいものを発表しなければならない切迫感を感じていたかもしれない。一つは国防総省、二つはCIAからの3つの別々の米情報源は米銀行システムの崩壊に直面している米企業政府の報道官バラク・オバマは先週、カルフォルニアでロスチャイルド家代表と中国長老と会い、米ドルの引き下げの許可を求めた。彼は拒否された、何故ならほとんどの米ドルはアメリカ人によって所有されてはおらず、世界の他の国々が彼らが苦労して稼いだ金がその価値を失いことを見たくはないからである。オバマは企業政府の為にどの新融資も引き出すことを拒否された。

この拒否は、アメリカ合衆共和国を復活させたい派と現状を維持したい派の間で米権力構造内の深刻な内紛を作動させた。この闘争の一環として、最高裁判事アントニン・スカリアは心臓発作誘導ダーツによって殺されたと、CIA情報源は言う。公式のニュース報道では検視は行われず、すでに死体は火葬されていることが確認できる。

国防総省情報源は、スカリアはパリ協定「地球温暖化」炭素税に反対したためと、共和国への復帰と米憲法への忠誠を支持していたので殺されたと言っている。スカリアをより柔軟な判事で置き代えることは、最高裁を炭素税と制約されない移民、銃規制等のようなものを支持する5:4の多数で固めることになる。

カソリック民族イタリア人のスカリアが、法王がメキシコでブッシュ・ハザール・ナチ派への麻薬資金の遮断を確実にしようとメキシコにいた時に、ブッシュ一族の本拠地テキサスで死んだ。複数の情報源はまた、カソリックである司法長官ジョン・ロバーツもまた先週、殺人計画をかろうじて生き延びたと主張している。

この報復として、CIA情報源はブッシュ/クリントン暴徒首領ヒラリー・クリントンはすでに密かに起訴されており、ビル・クリントンは脳障害のためあと数ヶ月の命であると言っている。

続きは(新・ほんとうがいちばん)⇒http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1340.html

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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