米国1%がイランを半狂乱になって誹謗中傷する理由

richardkoshimizu's blog より【転載】
11・14一
2016/03/12
米国1%がイランを半狂乱になって誹謗中傷する理由

何故に、ユダヤ米国はイランを半狂乱になって誹謗中傷するのか?
イラン原油の輸出拡大だけが原因ではありません。
イランが911の真相を知っているばかりか、黒幕の暗躍を公言しているからです。
イラン政府と関係を密にしているロシア、中国の首脳も、勿論、911真相情報を共有しているはずです。
911内部犯行を強行した米国1%は、すでに世界の巨頭の信用を失っているのです。
「MH370事件は中国全人代を狙った航空機テロの失敗」
「MH17事件は、プーチン大統領暗殺の失敗」
私RKは、こう考えています。この二つの事件以降、中露は急速に米国との関係を疎遠にして、中露の接近を見せ始めた。プーチン氏と習近平氏が、米国1%のたちの悪さを再認識し、米国を見限ったと考えます。
米国1%は孤立無援の逼塞状態にあります。欧州ユダヤすらそっぽを向いている。キッシンジャーすらも?
世界の趨勢です。結末は確定しています。悪足掻きには、終わりの時が来ます。
それまで、じっくり、焼酎でも飲みながら上から目線で観劇させていただきます。至福の時です。w


2016/3/11 21:25
イラン大統領は国連で唯一”9.11はテロリズムをほのめかして アフガニスタン・イラクを占領する口実にした。アメリカ衰退・シオニスト政権を救うため仕組んだものであった”と演説し、アメリカ代表は逃げ出した。RK理論そのものです。これを根にもっているのでしょう。9:30~のあたり
http://matome.naver.jp/odai/2138943950010931001/2138944018611264703
かぐや

Tag:一円融合 心田開発  comment:0 

Comment

comment form
(編集・削除用):
管理者にだけ表示を許可
生きる力 ゲンマイ
見出し
2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
カレンダー

カテゴリ
新鮮な野菜と果物・ゲンマイそしてPCの山暮らしです
2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)