ローマ法王、ロシア正教総主教と初会談へ キューバ首都で*ハーモニー宇宙船団による南極点への強制介入は *今日は1995年の地下鉄サリン事件から21年め

HARMONIES G+ より【転載】
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36HARMONIES G+ 一般公開 13 時間 (3月 21日)
皆さんおはようございます。今朝の「ハーモニー宇宙船団による地球史の書き換え」の続きです。オバマ大統領が88年ぶりという縁起のいい数字と共にキューバを訪問しました。米国大統領としては初めてのことです。
キューバは、1962年のキューバ危機による全面核戦争寸前という、米露の代理戦争の舞台となった国です。しかし、今は真逆の平和の舞台となりました。
今年の2月12日には、カトリック教会のフランシスコ法王がロシア正教会トップのキリル総主教と、キューバで初めて会談しています。この"初"というのは、88年ぶりの米国大統領訪問というレベルではありません。
東方正教会とカトリック教会が東西に分裂したのは1054年。日本史で言えば平安時代のことでした。それ以来、なんと962年ぶりという快挙なのです。これこそ、キリスト教の分裂という過去の歴史フィルムが、書き換えられた証拠のひとつではないかと見ています。
ここからが大事です。1054年当時、ローマ教皇とコンスタンティノープル総主教が相互に破門するという分裂劇の歴史フィルムに登場した数多くの人々が、現代に転生しているとします。すると、これらの人々の「前世も書き換えられた」ことに相当するのです。
もしかすると、現在のローマ教皇と総主教こそが、当時のローマ教皇レオ9世とコンスタンティノープル総主教ミカエル1世ケルラリオスの前世を持つ二人なのかもしれません。地球史はいま、本来の正しい方向へ舵を切りつつあります。

ローマ法王、ロシア正教総主教と初会談へ キューバ首都で
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HARMONIES G+ 一般公開 21 時間
ハーモニー宇宙船団による南極点への強制介入は、青い矢印で示す方向からもスタートしたようです。思うに、南極点から地球の中に入るというのは、もしかしたら有史以前からの地球の歴史を、全部書き換えようとしているのではないかと・・・
それには、もちろん個人の過去や前世なども含まれます。地球の奥にある別次元(=我々の潜在意識)から見ると、私たち人間の住んでいる地表は、いわばスクリーンみたいなもので、戦争であろうが平和であろうが、人工災害であろうが何だろうが、内側から「映写」することが出来る。
そこに巣食っていたのが、ミノタウロスでありぶら松である。つまり、これまでは地球という3次元スクリーン映画館への配給権・映写権を握られていた。本当は未来がパラレルであるように、過去もパラレルであって、第一次世界大戦や第二次世界大戦、そして原爆投下も「無かった」世界のフィルムを上映することも出来る。
それを独占し、好き勝手にやっていた異次元存在がある。ここにハーモニー宇宙船団が強制介入し始めた。人工台風や人工地震も、たしかに電磁波や核爆弾で起こされてきたという経緯は、我々が体験してきた事実です。

しかしさらに大元をたどれば、そういう邪悪な技術が人類を苦しめてきたという「歴史フィルム」が、地上スクリーンに勝手に繰り広げられていた、とは考えられないでしょうか? 
それは日韓・日中の間に横たわる歴史認識問題も含め、延々と不毛な非難合戦を続けるように仕組まれた、単なるひとつの例でしかない「歴史フィルム」が、エンドレスで地球内部の異次元から、地上スクリーンに投映されていた。
・・・と考えると、非常にわかりやすいのです。つまり、歴史認識のドツボにはまるというのも、フィルム内に故意に描かれていたシナリオだとすれば、どうでしょうか。
アメリカが北朝鮮を敵視し、常に核実験やミサイル発射などで極東の不安を煽る・・・という名のフィルム。それがパート2・パート3と延々と続く。経済のバブル化と崩壊と不況、これもパート2・パート3と延々と続く。
「歴史は繰り返す」と言われますが、そうではない。「歴史フィルムが地球内部の異次元から繰り返し上映されてきた」だけなのです。ハーモニー宇宙船団は、ついにそこに焦点を合わせて強制介入し始めた。

手っ取り早くは、赤道付近での人工台風。3月も1個も作れないでしょう。それは、いつも北方から当てられる強烈な電磁波が効果をなくした、というフィルムへ、ハーモニー宇宙船団が強制的に切り替えてしまったため、実際効果が全くなくなった。
物理法則云々というのも、パラレルワールドのフィルム書き換えでなんとでもなる。福島第一原発の原子炉放射線量が激減したのも、実は「原子炉が放射性物質を延々と出し続ける」というフィルムを取り外し、「激減し収束する」というフィルムに差し替えられてしまったから。
このように考えると、とても理解しやすいのです。そして今、南極点への連日の大量流入が続いているのは、地球の内側から全人類の前世・前々世さらにそのまた前・前の前の前・数十億年前など、一斉書き換えに着手している。私はどうもそんな気がするのであります。
2016_0321_012520南極点の様子
HARMONIES G+ 一般公開 1日
皆さんこんばんは。今日は1995年の地下鉄サリン事件から21年めの日でした。当時私は福岡市に住んでいて、生まれて初めてインターネットに触れ、これは世の中が変わると直感した年だったのを覚えています。
と同時に、サリンのような化学兵器を国内で製造するとは、その裏には一体何があるのか・・・坂本弁護士一家の失踪がニュースになった時は、すぐにもう亡くなっているのではないかと思いました。
毒ガスマスクとカーキ色の防護服に身を包んだ自衛隊の化学兵器班が、長い棒の除染器を手に、両手をクロスさせながら地下鉄の車両内を除染していくあの姿は、今でも目に焼き付いています。
その「除染」という言葉が、地下鉄サリン事件から15年後に再び福島第一原発で使われようとは、当時一体誰が想像し得たでしょうか。
あの悲惨な事件は、ソ連製のヘリで首都上空からサリンを撒布する計画であったと言われ、それに対して自衛隊は空挺部隊まで出動させて治安維持に対応する計画であったと言われています。
オウム真理教の背後には、ぶら松の影があったと私は思います。日本を破壊しようとする者の裏には、ほとんどと言っていいほど、彼らの姿が蠢いているからです。しかし、日本はこれからも1000%必ず守られます。その誓いをまた新たにする一日でした。

地下鉄サリンから21年 「昨日のよう」遺族が思い語る:朝日新聞デジタル
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)