16/3/15:E.M.のコブラインタビュー by Essayenya Mosteenya

新・ほんとうがいちばん より【転載】
14・10・5ほ
2016/03/22
16/3/15:E.M.のコブラインタビュー by Essayenya Mosteenya
転載元:NowCreation さんより
3月15日付
http://wholenessnavigator.blogspot.com/2016/03/march-4th-cobra-interview_15.html
E.M.のコブラインタビューby Essayenya Mosteenya
image_2016032206414692d.jpg
(訳者:E.M. の発言は少し省略しました)

EM:あなたは何度もこの質問に答えていますが、どうか、またおさらいさせてください。DNAと意識はどのように関わっているのですか? そして何故ETグループは私たちのDNAを操作することに、そんなに関心があるのですか?
コブラ:意識がDNAを形作ります。DNAは、肉体を複製するためのコードシステムに過ぎません。より高い意識に若干アクセスできるETグループのみが、DNA操作にとても興味を持っています。

EM:コーリーは、私たちのDNAが操作されたため、私たちより優れた人々を崇敬するようになったのだと言っています。だから私たちは、神や、代弁者を名乗る人を崇敬するのだ、と。そのため私たちは、自分の内側に決して目を向けません。しかし明らかにDNAを変えるだけでは十分ではなく、プロパガンダもそれに与しています。カバールは、内側に繋がろうとする私たちの意志を歪めようと本気で取り組んでいます。けれども、彼らが何をしようと、人々が内側に目を向ける可能性は常にそこにあるわけで、「完全に」遮断することは不可能でしょう?
コブラ:はい。

EM:だったら、それは嬉しいニュースです。人々のなかには、このように遺伝子的に操作されて生まれたのであれば、形勢を逆転できるのかと疑問に思っている人もいました。こうなって以来どの(宇宙)サイクルでも、人類の圧倒的大多数は、内側に答えを見つけようとしなかったと思いますか?
コブラ:特にこの5,000年間かそこらは。

EM:前回のサイクルでイベントが起きていたらどうなっていたでしょう?
コブラ:私たちは今まったく違った状況にいます。ですから、この質問に正しく答えることはできません。

EM:遺伝子操作がもたらしたもう一つの側面として、コーリーが言うには、私たちはより暴力的、攻撃的になり、すぐに喧嘩になる、と。「私たちが互いに争っていれば、彼らを攻撃できない」とコーリーは的確に表現していました。この暴力的なDNAはどこからもたらされたのですか?
コブラ:過去に、ドラコがヒトのゲノム(遺伝子情報)を操作したことに由来します。

全文はこちらで⇒http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1385.html

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)