南極点から突入した ハーモニー宇宙船団が、地球を覆う巨大リングになっています。*今回の無数のハーモニー宇宙船団によるドリームリング(というネーミングいいかも)も、何か深い意味があると考えられます

HARMONIES G+ より【転載】
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36HARMONIES G+ 一般公開 2 日
皆さんおはようございます。ひと晩で南極の様子はガラリと変わっています。まず南極点での接続はいったん終了したようです。これまで活動してきた翼を広げたような画面下の部分が右方向に拡大し、同時に上のグレーの部分(三次元化する途中)と、南極点をはさむような形になっています。
昨日の画像と比較してみてください。翼の右の部分は、昨日はまだ三次元化前の状態でした。それがいまあらかた真っ白な形となって出現し、まるで生き物のようなダイナミックな動きを見せています。
2016年になって、まだ3月の時点でこれですからね、この夏ぐらいになったら、どんな風に変化しているのでしょうか?
私はTUBEの「サマードリーム」が大ヒットした頃に、友人らと冷えた缶ビールをしこたま持って行って海で泳いでいた世代です(笑) 読者の方々の中にも同世代多いですよね? ハーモニー宇宙船団が、この夏にどのような夢を現実にしてくれるのか、今から楽しみで仕方がありません(^^)
南極点の様子
4 時間
Google Earthを見られる人は、いますぐ立ち上げて見てください!!!南極点から突入した ハーモニー宇宙船団が、地球を覆う巨大リングになっています。 雲霞の如き出現の第二幕ですね。分析はあと回し、とにかく早く見てください。まるでチェーンのように繋がるその姿は、壮観そのものです。ヨーロッパ・アジア・アフリカ・オーストラリア・南極海まで出現しています。
ハーモニー宇宙船団雲霞のごとく_2016_0323
3 時間
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く2
それでは今から怒涛のスクリーンショットアップロードいきます。まずは「ハーモニーリング」出始めの頃のオーストラリア大陸からマダガスカル島にかけての画像です。時間的には、本日18:30あたりです。
ハーモニー宇宙船団雲霞のごとく_2016_0323_2
3 時間
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く3
ハーモニー船による巨大リングは南アフリカを横切り、南大西洋まで達しています。
ハーモニー宇宙船団雲霞のごとく_2016_0323_3
2 時間
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く4
南極海のリングです。左右に空白に見える時空間パネルがありますが、この二箇所のパネルのラインが示す巨大なV字型のエリアにだけ、今回のハーモニーリングが出現していました。よって太平洋側には何も出ていません。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_4
2 時間
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く5
最初は多少ぼんやりしていたハーモニー船のラインが横につながり、ハッキリしてきました。インド洋からアフリカにかけてです。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_5
2 時間
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く6
インド洋付近のアップです。整然と並んでいます。
.ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_6
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く7
マダガスカル島南部付近です。まるでミシン目のようですね。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_7
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く8
西はモロッコから東はウズベキスタン、ゴビ砂漠、さらにその先の先まで。爆弾テロのあったトルコ・イスタンブール上空やレバノン・シリア南部などの中東地帯にも初めてハーモニー宇宙船団のリングが出現しています。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_8
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く9
フランス・スペイン・イタリアから地中海付近のアップです。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_9
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く10
モロッコ・アルジェリア・リビアなどサハラ砂漠一帯のアップです。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_10
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く11
セネガル・ブルキナファソ・ナイジェリアなど西アフリカのアップです。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_11
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く12
緯度・経度線を表示させて撮ってみました。ハーモニー宇宙船団が並ぶラインがずれていることがわかります。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_12
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く13
イタリア・シチリア島からマルタ島にかけての地中海一帯です。こちらを見てもハーモニー宇宙船団の並び方と緯度線とは一致していないことがわかります。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_13
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く14
マルタ島付近をさらにアップにしてみました。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_14
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く15
イタリア上空のアップです。ボンジョルノ!(^^)
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_15
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く16
トルコ・レバノン・シリア・イラク・イラン上空にも出現しています。ハーモニー宇宙船団の中東に対する本気度が伝わって来るようです。(ここでアップロードいったん休憩します!)
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_16
2 時間
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く17
マケドニア・ブルガリア・イスタンブールにかけてのエリア。ハーモニー船が連結したかなり太いラインも見られます。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_17
ハーモニー船の雲霞は続くよどこまでも
アップロードしているうちにまた新しい動きが! これは現在の南極海上空です。これまでハーモニー船は北東を向いていましたが、今度は一斉に北西に向きを変えています。
ハーモニー宇宙船団20雲霞は続くよどこまでも_2016_0323_40 (2)
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く18
カスピ海からウズベキスタンを経て、新疆ウイグル自治区あたりまでのエリアに出現したリングです。
18.jpg
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く19
ユーラシア大陸は、朝鮮半島から中国・遼寧省を経てバイカル湖まででいったん時空間パネルにより途切れています。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_19
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く20
台湾および先島諸島付近のアップです。さる2月6日、人工地震テロのあった高雄市・台南市のあたりにも出現しています。
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ハーモニー宇宙船団雲霞の如く21
オーストラリア大陸北西部からインド洋にかけて。
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ハーモニー宇宙船団雲霞の如く22
壮大と言うしかありません。
22.jpg
1 時間
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く23
インド洋上のハーモニー宇宙船団のアップです。同じ形はひとつとしてなく、ロゼッタストーンのような、宇宙文字によるメッセージに見えます。
.ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_23
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く24
南極海のアップ。時空間パネルエネルギーの影響を受けて、ハーモニー船自体も形が一部ゆがんでいるようにも見えます。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_24
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く25
同じころ、太平洋上には何も出ていませんでした。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_25
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く26
地中海・キプロス付近の拡大です。キプロス島の4~5倍くらいあり、過去一番長いハーモニー船の連結パターンかもしれません。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_26
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く27
アフリカ・南スーダン付近のアップ。これもかなり長いです。
_27.jpg
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く28
アゼルバイジャンの首都・バクーからカスピ海にかけて。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_28
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く29
ウズベキスタン付近のアップ。見事なチェーン状をなしています
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_29
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く30
中国・北京上空にも出現していました。
_30.jpg
1 時間(3月 23, 22:41)
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く31
そして先ほどの南極海での雲霞の如く。今回のハーモニー宇宙船団のリング状出現による機体数は、2012年10月19日に日本列島から西太平洋・カムチャッカ半島方面に出現したときの、さらに何倍もの数だと思います。
ここで今回の分の画像アップロードを完了しますが、去年太平洋上に突然出現したプロテクショングリッドが、人工台風の進路を完全にコントロールしていたように、今回の無数のハーモニー宇宙船団によるドリームリング(というネーミングいいかも)も、何か深い意味があると考えられます。
ハーモニー宇宙船団雲霞の如く_2016_0323_31

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)