ハーモニー宇宙艦隊の壮大な目的

HARMONIES G+ より【転載】
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36HARMONIES G+ 一般公開 4月 17, 13:37
<ハーモニー宇宙艦隊の壮大な目的>
なぜハーモニー宇宙艦隊が、今回の熊本地震を傍観したのか。まず第一に、傍観はしていないということ。何故なら2月27日に震源地である益城町付近上空に出現し、2カ月後の地震を知っている証拠を、NASAのWorldview衛星画像内に残していたからです。

そして、実際にM7.3という阪神淡路大震災級の地震たでも、犠牲者数を同震災の1%以下という最小限にとどめた。
第二に、これだけの地震でも、私が2月下旬に太陽のカードオペレーションに赴いた玄海原発と川内原発は、まったくの無傷で守り、九州全域の放射能汚染という最悪の事態から救ってくれた。もし川内で原発事故が起きていたら・・・という記事をあまり見かけませんが、これは非常に大きなことです。
三番目は、日月神示に言われる「建替」の火蓋を切ったのです。
日月神示より~『建替と申すのは、神界、幽界、顕界(この世)にある今までの事をきれいに塵一つ残らぬ様に洗濯することざぞ。今度と云ふ今度は何処までもきれいさっぱりと建替するのざぞ。建直と申すのは、世の元の大神様の御心のままにする事ぞ。御光の世にすることぞ。」(水の巻第十二帖)(参12)とあり、多くの帖で、今度の大建替があらゆる世界に及ぶ事が書記されている。』

私は無残な姿になった熊本城の映像を見たとき、この「建替」の言葉が浮かんだのです。太陽のカード九州オペレーションツアーでは、最後に熊本駅で降りて、熊本城に行こうかなと思った。でも行きませんでした。
ご存知のように、熊本城は西南の役の時に新政府軍の鎮台として、北上する西郷軍を司令長官の谷干城(たてき:土佐藩士)が迎え撃ちました。
谷干城は、坂本龍馬暗殺の時、直接手を下した人物の一人とも言われています。明治維新後に政府の要職についたということは、裏でフリーメーソンに重用されていたと当然考えられる。つまり明治のぶら松側の人物であり、日本を操るぶら松側から見れば熊本城は九州を見張る「プロビデンスの目」でもあったのでしょう。

それが彼らの人工地震で壊れてしまった。いわば自損事故のようなものです。建築文化財としての熊本城の価値は、正当に評価されるべきですが、本物の「大建替」の段階になると、もう関係なくなるのかもしれません。もちろん、全壊したわけではありませんから時間をかけて建て直しが行われることと思います。
その「建替」を熊本城に象徴させるため、ハーモニー宇宙艦隊は、熊本に大地震が起きるのをあえて阻止しなかった。これは同時に、東日本大震災以降まだ眠ったままの日本人を叩き起こす強烈な警鐘でもあった。
「平成の眠りを覚ます大地震」の意味ですね。このたびの震災で亡くなられた方々、被害に遭われた方々には大変申し訳ないのですが、大きな意味ではこうした神仕組みであったと思います。

阿蘇大橋が、芸術的とすら言える人工土砂崩れで、完全に破壊されるのもそのままにしたのは、「退路を断て」という意味だと解釈しました。
さらに阿蘇神社の楼門も本殿も潰れました。これも式年遷宮などでは甘いのじゃ、という大建替の象徴になるでしょう。
ちなみに、阿蘇山の高岳の標高は1592mであり、これは「肥後の国」の意味です。さらに「阿蘇」の地名の中には「蘇り」という漢字が含まれていますね。

超次元的には、カルデラ自体が宇宙船の基地への入口とも言われています。私も2013年に阿蘇を訪れた時、草千里の展望台で時空間がずれたような写真が撮れたりしました。よって九州では阿蘇を拠点として、ハーモニー宇宙艦隊が三次元世界に炎の如く蘇る、の意味ではないか?とも考えられるのです。
しかも、ハーモニー宇宙艦隊をテーマにした初めての本が、ヒカルランドさんから出版され書店に並ぶのが4月20日。明日には実際の本を手に出来るというタイミングです。
宇宙の友人たちからすれば、このピンポイントに全てを注ぎ込み、一気に日本人の宇宙的覚醒を促す。傍観ではなく「大観峰」(阿蘇外輪山の絶景ポイント)。建替の峰の大峠を観よ、という意味だと私は捉えています。

■ ヒカルランドのハーモニー宇宙艦隊本は、アマゾンで書名検索すれば出てきます
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ハーモニー宇宙艦隊(ヒカルランド初版本)

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)