熊本地震は人工地震だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀

今この時&あの日あの時 より【転載】
2016年4月18日 (月)
熊本地震は人工地震だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀

-常々広言しているとおり、私は三度の飯より自慢話が大好きである(笑)。不謹慎になるかもしれないが、今回の「2016年熊本地震」の発生とともに当ブログの以前の記事『3・11人工地震の爆弾を製造した自衛隊技術者12名が暗殺!』へのアスセスが急上昇している事をご報告申し上げたい。ちなみに同記事は当ブログ全二千数百記事中『押尾学事件の陰の主役-森祐喜氏死去』に次いで2番目にアクセス数の多い記事である。同記事は以前はヤフー「人工地震」検索フレーズのトップ面の最上位に載っていた(今回調べたところ3番目)し、NVERまとめサイトの関連項目でURL紹介されているほか多くのサイトでご紹介いただき、頻繁にツイッター&フェースブックで取り上げていただいている。と、たっぷりすぎるほど自己記事PRしてしまったが(苦笑)、今回またこの記事アクセスが急増しているのは、多くのネット読者が今回の「熊本地震=人工地震」疑念を持っていることの証明でもあるだろう。私自身は熊本地震について詳しく調べたわけではないので、自然地震なのか人口地震なのか、軽々に判断を下すことは差し控えなければならない。ただ私は東日本大震災直後の『天の怒りか、HAARP攻撃か』の中でも紹介した原田武夫氏(国際戦略情報専門家)の同震災直後ツイート、「原田武夫@本人、です。「地震とは、起きるものではなく、起こすものである。2004年以降、そうなっている。知らないのは日本人だけだ」米側関係者から伝わってきた言葉。要注意。 3:48 PM Mar 11th webから」が、以来ずっとこびりつき、大きな地震があるたび『また人工地震だろ』と疑う事が習い性になってしまっているのである。今回は本震、余震の多くが「人工地震の定番」震源10km深前後であること、震源の一つに自衛隊基地があることなどがどうも引っかかるところである。転載文筆者はTPP締結へのプレッシャーを挙げているが、それ以外にも安倍が親露に転じようとしていることへの警告説などもあるようだ。邪悪なイルミナティ・サタニスト連中は「世界の親国」「五大陸の雛型の国」日本をとにかく潰さなければ次のステップに進めないと本気で考え実行しているのかもしれない。いよいよ「目覚めよ、真の日本民族!」と言いたい局面である。 (大場光太郎・記)-

熊本地震は人工地震だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀
http://tocana.jp/2016/04/post_9479_entry.html
知的好奇心の扉・TOCANA 2016.04.16
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画像は「YouTube」より引用
 4月14日、午後9時26分ごろ、熊本県を震源とするM6.4の巨大地震が発生した。最大震度7の激しい揺れを記録した益城(ましき)町をはじめ、熊本県内では家屋や道路の崩壊が相次ぎ、県災害対策本部などの発表によると、下敷きとなった9名が死亡したという。気象庁はこの地震を「平成28年(2016年)熊本地震」と命名。さらに、15日午後1時までに120回を超える強い余震が頻発しており、今後も十分な警戒と注意が必要だという。まずは何よりも、今回被害に遭われた方々に謹んでお悔やみを申し上げたい。
 文科省所管の「地震調査研究推進本部」が九州の活断層を分析した結果、九州ではM8を超える超巨大地震の発生率がきわめて高いことが判明しているにもかかわらず、九州には全国で唯一“稼働中”の原発、川内原発(鹿児島県)が存在する。これが将来、どのような結果を招くことになるのか、最悪の事態を想定したくはないものだ。

■熊本地震は人工地震か!?
 ところで、魔女である筆者が入手した極秘情報によると、どうも今回の地震は「自然地震ではなかった可能性が高い」という。なんと、熊本地震には秘密結社イルミナティが起こすとされる「人工地震」に見られる特長がいくつも備わっていたようなのだ。
 まず、熊本地震の震源の深さが地中10キロと極めて浅い。その後も、ほぼすべての余震が深さ10キロ前後で発生している。陰謀論上、現代技術をもってすれば人類は地中を10キロまで掘り下げることができるため、ベクテル社をはじめとするユダヤ・イルミナティ系列の建設会社が掘削作業を担い、核爆弾を仕掛けたというのだ。
 さらに、人工地震である証拠として、今回強い揺れに襲われた地域の人々の間では、数日前から異様なプラズマが目撃されていたそうだ。ここ数日、電磁波が通常よりも多く発生しており、電磁波過敏症の人は体調が悪化したとの報告もある。
 そしてもうひとつ、熊本地震が起きた2016年4月14日というタイミングに注目してほしい。イルミナティが人工的に地震を起こす場合、月日を足し合わせるなどして、18になるタイミングを好む。18は、6を3つ足し合わせた数である。この“6の3並び”、すなわち「666」とは、イルミナティが崇拝する悪魔(聖書に登場するする「獣」)を象徴する数字なのだ。では、過去の例を見てみよう。
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イメージ画像:「Thinkstock」より
■大事件・大災害と恐怖の数字「18」
・ 東日本大震災(2011年3月11日) 2+0+1+1+3+11=18
・ 阪神・淡路大震災(1995年1月17日) 1+17=18
・ パキスタン地震(2005年10月8日) 10+8=18
・ 青海地震(2010年4月14日) 4+14=18
・ 鹿児島県北西部地震(1997年5月13日) 5+13=18
・ 大分県西部地震(2006年6月12日) 6+12=18
・ 静岡県東部地震(2011年3月15日) 3+15=18
 いかがだろう。熊本地震を含め、これだけ多くの地震が「18」と関連するタイミングで発生しているのだ。しかも、「18=6+6+6」の日に起きるのは地震に限らない。イルミナティが関与したとされる数々の事件や災害も、同様のタイミングで発生している。
 1991年に始まった「湾岸戦争」、2006年に起きた「北海道佐呂間町の竜巻災害」、2008年の「ブリティッシュ・エアウェイズ38便墜落事故」は、すべて1月17日に起きた。そして1958年の「滄浪号ハイジャック事件」は2月16日、1972年の「千日デパート火災」は5月13日と、ことごとく月日を足すと「18」を示すのである。
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イメージ画像:「Thinkstock」より
■熊本地震の背景を魔女が考察!
 では、今回の熊本地震が人工地震であるならば、なぜイルミナティは日本を狙ったのだろうか? 一説によると、“彼ら”は地震発生前日の13日、「環太平洋戦略的経済連携協定」(TPP)が野党の反対によって今国会での成立が危うくなったことを気に入らなかったという。
 遺伝子組み換え作物で圧倒的なシェアを誇る米・モンサント社の背後に、イルミナティがいることは世界的に有名だ。そう、イルミナティは、モンサント社の穀物を日本に売りつけるため、アメリカに好都合な条件で早急にTPPが締結されることを望んでいた。そんな彼らが、ついに“しびれを切らし”、警告を発している可能性が取り沙汰されているのだ。事実、日本では東日本大震災の直前にもTPP論争が巻き起こっていた。
 なぜ熊本県が選ばれてしまったのかという疑問は依然として残るが、「言う通りにしなければ、次は東京を狙う」という脅迫のつもりなのかもしれない。いずれにしても、トカナ読者は、「18」と関連する日には特に巨大地震を警戒していただきたい。無事を願う。
fukatukiyuria.jpg 深月ユリア
ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。
(転載終わり)
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『3・11人工地震の爆弾を製造した自衛隊技術者12名が暗殺!』
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『押尾学事件の陰の主役-森祐喜氏死去』
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)