・ハーモニー宇宙艦隊が日本上空を護っていた!!

zeraniumの『真実の情報』掲示板 より【転載】
2016年4月30日 (土)
・ハーモニー宇宙艦隊が日本上空を護っていた!!

前書き
   世界が仰天、驚愕する新事実をお伝えする。
   世界経済を牛耳る闇の勢力の謀略を、地球外生命体が阻止し、日本を防御してくれている真相を掴んだ。

   今や誰でもが、NASAの衛星画像[Worldview]で24時間365日、いつでもダウンロードしてその証拠を確認できる。本書でも画像を数点掲載しているので、自分で確認していただきたい。

   2012年の12月、ロシアのメドベージェフ首相が公開インタビューで、「宇宙からの存在はすでに、モスクワに数え切れないくらい生活している」と示唆したことがネット配信され、世界に衝撃を与えた。

   UFO情報では米国が最先端だ。
   緊急医として著名なスティーヴン・グリア博士がC-SETI(地球外知的生命体研究センター)を立ち上げ、2013年NASAの元パイロットや米国海・空・陸軍のUFOコンタクティや目撃者400人を集め、政府閣僚関係者や上院議員の前で、全国ネットの米議会公聴会を開いた。

   もはやUFO情報は隠蔽すべきものではなく、人類共通の問題として地球外の知的存在を明るみにし、彼らと友好関係を結び、共存する必要があるというのが共通の理由である。この公聴会により、米国のUFO情報は一気に加速し、最近ではCIAがこれまで隠蔽してきたXファイルを公開し、誰でもがダウンロードできるようになった。

   だが残念ながら日本では、いまだにUFOの話をするとほとんど相手にされない。それはマスコミや政府関係者に(絶対にそれについて話したり触れたりしてはならない)という緘口令(かんこうれい)が敷かれているからだ。だがもはや政府は、このことを隠しきれなくなるだろう。秘密保護法で隠蔽しようにも、NASAの衛星画像を誰でも検索閲覧できるので隠しようがない。

2015年9月11日の三連発人工台風「キロ」「イグナシオ」「ヒメナ」
   さらに驚愕するのは、たとえば2012年12月15日頃、日本列島には台風21号が接近しており、その台風の目を拡大してみて驚いた。なんと台風の目の中に無数のUFO艦隊が突撃し、この台風を消滅してくれていたことがわかったのだ。もちろん台風の消滅はこれだけではない。

   2013年10月7日、ダナスと名づけられた大型台風24号の九州上陸を、UFO艦隊が日本海に弾(はじ)き出すことで阻止してくれたこともわかった。この台風は巨大であり、935ヘクトパスカルで、最大瞬間風速70メートルを超え、宮崎沖に接近していた。戦後、大被害を出した伊勢湾台風は929ヘクトパスカル、瞬間風速55・3メートルだったので、これに相当する台風の襲来はより大きな被害が予想された。だがこれが9日6時に島根県沖、18時には新潟県沖で低気圧となってほぼ被害はでなかった。

   さらに2015年、実はこれも信じられないような話だが、おそらく闇の勢力による総攻撃が行なわれたようだ。もちろん、この総攻撃は、2011年3月11日の東日本大震災から継続されていることでもある。

   2015年9月9日、10日と、台風17号・18号の接近により鬼怒川の堤防が決壊し、約5000棟が全半壊、関東東北で約1万3000人が避難するという大惨事が起きた。この大雨を降らせたのが、3連発の人工台風であることが判明した。詳細は2章に記した。

   これに関する情報は、ウイスコンシン大学が提供する無料情報サイトの、MIMICで得ることができる。これはマイクロ波衛星による電磁波や低気圧の空中蒸発量などをリアルタイムで24時間表示しており、アニメーション化した動画で観察することができる。それによると、見事にアラスカ方面から、問題のHAARPによる電磁波が太平洋の熱帯地区に照射され、低気圧から台風に育ってゆく様子がつかめる。しかも24時間365日それが10年間にわたって記録されており、特定日のコピーまで可能なのだ。これも本書でアドレスを掲載したので、よく観察してほしい。

   このUFO艦隊が日本を防衛してくれていることは、このとき日本上空に「プロテクション・グリッド」と呼ばれる、バリアのような結界が張り巡らされていたことで判明した。日本上陸を目指した台風17号・18号は、このバリアに弾かれて日本近海を北上し、雨を降らすに留まったのだ。そして問題の9月11日、茨城県上空にUFO艦隊が数機布陣し、台風の接近を阻止してくれていたことがわかった。

東京湾アクアライン、東経139・9度、北緯35・5度が狙われている!
   日本総攻撃はこれで終わったわけではない。
   2015年9月11日、東京湾アクアライン海ほたる付近を震源に、M5・3、震度4の地震が起きた。9・11といえば米国の貿易センタービル崩壊と同じ日にちだ。この東京湾地震が怪しいのは、震源が問題の139・9度、北緯35・5度、深さが70キロメートルであることだ。この地点を震源とする地震は3・11以降、実に20回以上を数える。震源がおよそ深さ20~30キロメートル前後と、70キロメートル以上に大別できるのも怪しい。

   しかし、こんなことがあるだろうか。
   それは多くの物理学者や国際問題研究家から指摘されるのは、掘削船「ちきゅう」が東京湾でボーリングしているという事実だ。近年、人工地震は海底ボーリングした所に、水あるいは液体二酸化炭素を注入することで発生することが突き止められている!!

   10年前に起きた新潟中越地震がまぎれもなくそうだった。
   地震の少なかった長岡地方で半年の間に、M3以上の地震が5回も起き、2004年10月に巨大な中越地震が発生していた。そうしたボーリングによる注入を東京湾で何者かが実行すれば、ここを震源とした地震を数回起こせることを専門家が指摘している。

   そして昨年の2015年12月26日深夜、再度この東京アクアライン海ほたるの問題の場所、東経139・9度、北緯35・5度を震源として5連発の微弱地震が発生した。深さはいずれも20キロメートルだった。当然、その東京湾アクアライン上空にはUFO、いやハーモニー宇宙艦隊と称される葉巻型飛行物体が1機、三浦半島上空にも1機布陣していた。地震研究所からは、この日の地震は想定外の1000分の1だったとTVで放映された。この時も、ハーモニー宇宙艦隊が地震攻撃を阻止してくれたようだ。

ハーモニー宇宙艦隊はあなたの意識の転換を求めている! 
   昨年2015年12月、このハーモニー宇宙艦隊が阻止した人工地震や人工台風、そして世界的に被害を及ぼしているケムトレイル攻撃を追跡し、これを仕掛ける闇の勢力の謀略を暴く驚愕の人物が存在することを知った。同氏が命名したハーモニー宇宙艦隊がこれまでに阻止してくれた人工地震と人工台風、そして人工大雪の証拠を示す証拠画像をデータで明らかにしたのが本書である。

   ここから見えてきたのは、闇の勢力が支配する世界統一の確立を目論む、彼らの飽くなき欲望の謀略だ。そしてすでに日本の政府をはじめ、その傘下にある新聞やテレビなどのほとんどのマスメディアが彼らの指示で動いていることだ。自民党を主体とする政府は、「安全保障関連法」によって軍備を増強し、憲法を改悪し、財政破綻が進む米国と肩を並べ、第三次世界大戦を推進しようとしている。

   当然、ハーモニー宇宙艦隊が日本上空を護ってくれているのは、戦争に加担する日本を支援することではない。すでに地球外の存在たちが、地球文明に大きく関与していることは明白だ。善意の地球外の存在たちと共存するためには、ネガティブなエゴを手放し、人の痛みを自分の痛み、人の喜びを自分の喜びと思える意識の変容、確立が必要だ。

   時代が大きな転換を迎えるのは必至だ。
   ハーモニー宇宙艦隊の無償の愛に応えるためにも、あなたの意識の転換が必要だ。あなたの意識の変化が地球意識を大きく変えていくのだ。

      book『日本上空をハーモニー宇宙艦隊が防衛していた!』
                 上部一馬著 ヒカルランド
                           抜粋

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)