・設置された「プロテクション・グリッド」

zeraniumの『真実の情報』掲示板 より【転載】
2016年5月 1日 (日)
・設置された「プロテクション・グリッド」

   今年、2016年1月5日頃、「東京の地下から地響きが聞こえる」「かなり大きい地鳴りがしており、大地震の前兆ではないか」という不安がネットを賑わした。過去にも、2014年に茨城県南部や千葉県東方沖で震度4、5前後の地震が起きた際、かなりの地鳴りが聞こえたという声があった。これこそ何者かが東京湾の「海ほたる」付近で、水あるいは液体二酸化炭素を注入して起きている現象かもしれない。これを地下攻撃というなら、上からの攻撃は前述したケムトレイル攻撃だ。

   この攻撃が今年正月早々から、総攻撃を開始したかのように執拗に実行されている。年が明けた2日、筆者は帝釈天に参拝すべく、朝8時ごろ京成電鉄高砂駅に着いた。ふとホームから上空を見ると、3本のケムトレイル雲を発見した。一駅電車に乗って柴又駅に着いた。朝の日の出に混じって、空には数本のケム雲(ケムトレイル)が広がっていた。参拝を終え、約10分おきに空を観察したが、10時頃には太陽が出ていた青空は消え、どんより曇った空に変貌していた。新年早々の攻撃だ。

   その後、成田山へ行って参拝し、大勢の参拝客に交じって流されながら、空を観察。やはりケム雲は除々に拡散し、午後2時半頃には空の半分以上がどんよりと濁り、太陽も隠れて肌寒い。今、この怪しい雲に異変を感じ取っている人はここでは皆無と思われる。

   ちょうどその時、このケム雲を数年前から観察している無門と名乗る謎の女性から以下のメールが入った。「ヘリコプターを交えた軍事作戦が敢行されており、都内でも50本以上のケム雲が観察されている」という。この無門氏は実に詳細な根拠を添えて、情報をタイムリーに知らせてくれる。

   たとえば、世界を裏から支配するフリーメーソンの起源がAD50年に遡り、ヘロデ王によって反キリストを目的に結成されたことや、イエズス会が派遣したフランシスコ・ザビエルは、布教と称して信長らが群雄割拠する戦国時代に来日したが、目的は日本の植民地化を推進することであり、そのために武器密売の密命をもって大名に近づいた人物であるという。

   筆者の雲の観察は間違っていなかったわけで、どう考えても消えるはずの飛行機雲が拡散するのはおかしい。しかもそれにより、かなりの空の面積がどんより濁ってきた。だが、実はこの日のケムトレイル攻撃も、2015年の12月24、25日にかけて連日行なわれたケム攻撃も、「プロテクション・グリッド」または「時空間調整システム」と命名された、地球外の存在たちが設置した日本防衛システムによって無害化されたようだ。

設置された「プロテクション・グリッド」が日本の空を護っている
   その後、成田山上空をどんより曇らせたケム雲は、3時半頃にはまったく消え失せ、完全に元の青空に戻った。翌3日早朝のケムトレイル攻撃でも、青空が一気に曇り空に変わったが、その後すっきり解消された。この「プロテクション・グリッド」と命名された、四角形に雲が分断されるテクノロジーのことを筆者が知ったのは2015年の夏頃だった。

   去年の夏、初めてこのテクノロジーを目撃したが、その時筆者は世田谷区用賀の路上にいた。すると無門氏から「今、プロテクション・グリッドで空が分割されているから見てください」と連絡が入った。それでカメラを取り出し、上空を数枚撮影したが、確かに午前中空はどんよりと雲に覆われていたが、午後3時ごろになると急に雲間が裂けて、青空が顔を出して来た。

   それから数分後、見る間に雲は四角の形に切り分けられたように分断され、どんより雲が消えると、青空があっという間に広がった。(P.86を参照) 周辺には四角い雲が漂っていた。それはまさにあっという間の出来事だった。

   また2015年12月16日以来、北極海上空には「時空間調整システム」という三角形のバリアゾーンのような地帯が設置されたという。これはGoogle Earth 上で誰でも確認することができる。地球の面積に比べると、この北極海上空に切り取られたような穴に見えるブルーの三角ゾーンは、かなり広大であることがわかる。Google Earth を拡大すると、金属製らしい凸凹の縁が見える。

   このことから、このシステムは物理的な人工物でできているのかもしれない。
   どのように設置され、その用途は何なのかはまだわからない。NASAの衛星写真[Wordview]で見る地球の画像に不明な境界線が見える。そこで時空が調整されているのだろうか? (P.88を参照)

   これが設置される以前、Google Earth 上では、地球の北半球全域、中東地域、そして北アメリカ大陸などが赤い×印で塗りつぶされていた。だが去年(2015年)の12月16日以降、この×印がほとんど出なくなったのだ。今ではまったく何もない丸い地球が宇宙空間に浮かんでいる画像が見える。これは果たして何が起こった結果なのか。誰が何をした結果なのか謎が深まる。

   聞くところではこのGoogle Earth の開発企業は、フリーメーソン傘下の企業だという。こうした闇の勢力の秘密結社にとっては当然、Google Earth 上には世界中の人々から、知られては困る情報が記されていたのかもしれない。

   一方、次ページ(P.90)の画像「プロテクション・グリッド」だが、これは人工台風に対抗するバリアのようなものと思われる。Google Earth上の地球の衛星写真の赤道付近を、マス掛けの(たてよこに走る)帯のような不思議な太いラインが見える。(画像①) このバリアが日本列島に襲来する台風を分断したり、ケム雲を四角に分断して、無害化しているのかもしれない。

   ②の画像には、模様のすき間などの特徴的なエリアにABCの英字を入れてある。
   この「プロテクション・グリッド」に気象庁の台風進路予想図を重ねる、つまり日本地図を合わせると、「プロテクション・グリッド」と台風の進路の相対的な位置関係がわかる。

   つまり、「プロテクション・グリッド」の強い部分に人工台風が接近すると、通せんぼされて弾(はじ)かれ、グリッドが薄い部分に差し掛かるとそこを通り抜けてはいくが、そうして結果的に勢力は弱体化して消滅する。後にこの「プロテクション・グリッド」はシベリア大寒気団の南下を防ぎ、関東の降雪を防いでくれた。その驚異的な、神とも思える息吹は次章で明らかにする。

ケムトレイルを引く米軍機。米軍機は関東上空を自由に飛べるが、日本には制空権がない!
  さて、このケムトレイル攻撃は2016年1月6日、7日になっても続行された。
   これを撒いているのは民間航空機でも自衛隊機でもないことが後にわかった。では中国機?、あるいは北朝鮮のものなのか? それならスクランブルがかかるはずだ。となれば、この謎の飛行機は米軍機となる。

   このことは、ある女性が午前9時過ぎに、得体の知れない航空機が自分たちの住む上空を1時間内に20機以上やって来て、何かを撒いている不気味さに驚き、県や民間航空管制センターのような施設、そして防衛省に質(ただ)したことで判明した。このときのやりとりがYouTube で見られる。この女性は謎の飛行機が飛んだ日時場所を克明に記録し、動画をくっきり撮影した。エンジンが4機つき、旅客機ではないことまで確認し、この証拠を基に防衛省に質した。

   この電話で応対した防衛省の担当官は、「詳細は部署が違うのでわからない」としながら、明らかにこの女性の追及をのらりくらりかわそうとしている態度が読み取れる。この態度からは、もはや一般国民を護る防衛省の姿は感じられない。業を煮やした女性は、「この飛行機から何か変なものが撒かれ、それが広がって、必ずどんよりした雲になる。それで咳き込んだり、具合が悪くなったりする。そんなことが行なわれて、それで主権国家といえるのか」と迫った。

   そして、この女性の追及から、もはや関東上空には日本の制空権はなく、米軍横田基地が管理しており、民間機は飛行計画を提出しないと飛べないことが判明した。

   このことは、日米地位協定や日米合同委員会で決定されている模様で、日本国民に開示されることなく、勝手に決定されているようである。もはや日本は主権国家ではなく、米国の植民地化となり、操作されている姿が浮き彫りになってきた。なんということか! 自分の国の空を自国の民間機が自由に飛べないとは! 米軍機は訓練と称して、自在に飛べる。こんなバカな話があるだろうか。このことを知っている一般市民はほぼ皆無に近いだろう。

   このケムトレイル攻撃は、前述したが米国など世界中でも目撃されており、近年では「フェイク スノウ」と称され、人工雪を降らせている。この人工雪はガスバーナーでも溶けず、水にならないことまでわかっており、それはYou Tubeにアップされて世界に衝撃を与えた。この人工雪に劣化ウランが混入していることもあり、これを子どもが食べたら大変だ。

   だが問題の米軍機によって引かれたと思われるケムトレイルが、ハーモニー宇宙艦隊が設置した「プロテクション・グリッド」で無害化されているようである。その様子を映した画像が無門氏からメールで届いたが、それは四角に雲が分断される様子だった。

   その後、驚異的な画像が届いた。
   それは2015年12月25日、つまりあの26日の東京湾アクアライン海ほたるの海底で5連発地震が起こる前日の、NASAの衛星写真だ。[Wordview](P.96画像③参照) なんと東京湾上空に巨大な葉巻型UFOが1機写っているではないか。これはかなり巨大だ。このほか、房総沖から静岡、伊豆沖辺りに3機ほど見える。これがハーモニー宇宙艦隊だというのだ。

   筆者も早速、NASAの衛星写真をダウンロードして閲覧したが、東京湾のど真ん中、問題の海上パーキングエリア「海ほたる」の上空に出現しているのを確認した。(P.97画像④) おそらく東京湾上空数千メートル、画像の設定サイズから船体は推定幅200メートル、長さ5キロメートル前後の葉巻型UFOと思われる。

    book『日本上空をハーモニー宇宙艦隊が防衛していた!』 
               上部一馬著  ヒカルランド
                          抜粋

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)