パナマ文書はトカゲの尻尾切り

嗚呼、悲しいではないか!より【転載】
2016-05-19
パナマ文書はトカゲの尻尾切り

パナマ文書騒動は何か?
スイス、ネバタが追い込まれて、トカゲの尻尾切りをしているのだと思う。
切られた方は、馬鹿やろうとばかり反旗を翻すので、時間稼ぎのつもりでしょうが、
やがて内部崩壊する。それだけ追い込まれていると理解しましょう。
最近、電通の名前が声高らかに聞こえてくるのも、切られているということです。
創価学会も、、怒っているでしょうね。

苫米地博士がMXテレビで解説しています。
スイス銀行経由でバージン諸島へ行っている金は「JAPAN」では検索されない。
ちゃんと検索すると、電通もNHKも創価学会もぞろぞろ出てくる。
マスコミは敢えて隠している。
設立理由は節税とロンダリング以外の何物ではない。
パナマ文書が問題になっていないのは日本だけ。
それにしても完全なトカゲの尻尾切りなので、みんなが反旗を翻して、スイス本体の暴露は時間の問題だと思う。苦し紛れに目くらましが自滅への道となる。

企業の利益から労働者へ分配されるのですが、タックスへ分へ利益を隠すと、お金がないふりができる。財源がなく給料アップができません。
BBC;
政治家と大企業の癒着した不正である。
サンダース;
富裕層1%が富の90%を所有して要るのは公正とは言えない。
どの大統領一人の力で変革をもたらすことは出来ない。
富裕層の資金提供者は強力である。

既に政治に興味を失った人
ワシントンに失望している人
これまで政治に興味を持っていなかった若者
数百万人の人々が一緒に、
「この偉大な国の政府は、少数の金持ちではなく、我々みんなの政府なのだ!」
その声を上げたとき、倭達したちはこの国を変えることが出来るのです。

実際にはそう簡単ではないけれど、どうか伝えてください、みんなに。
尻尾を切らせて、わが身が斬られるのは間違いがない。
相当追い込んでいる。もう少しです。

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)