NASAの特許技術公開と太陽系惑星の遺跡調査

アラフォーママの日記 より【転載】
2016-05-17
NASAの特許技術公開と太陽系惑星の遺跡調査

パナマ文書経済テロの次は、どんなリークが出てくるのか楽しみでもある今日この頃。
最近、NASAが50以上の特許技術を公開したらしい。
今後、金融革命と同時に、一気に技術革命が加速しそうだ。宇宙時代に向けて。
・NASA、50以上の特許取得技術を公開
http://jp.sputniknews.com/science/20160508/2099918.html#ixzz489GF3Wxq
米航空宇宙局(NASA)は技術開発分野の民間企業を助ける目的でこれまで特許で保護されていた56の技術を公開した。
「これらの技術を公開することで、私たちは民間企業がNASAの技術を使い、新たな形で量産・利得を実現することを奨励したい」とNASA公式サイトのプレスリリースで発表された。
公開された特許技術の中には、宇宙空間で人間が生活や仕事をする際に発生する危険なガスを減少させる技術や、宇宙船が音速で飛行する際の周囲の空気の流れをコントロールする技術、燃料注入システムに関連した発明などがある。

NASAについて、矢追さんの興味深いお話。

②矢追さんに、NASAも熱望、ナチス驚愕のUFO開発技術を伺いました!

③矢追さんに、NASAとナチスの関係を聞いてみました!総集編

・ブルッキングス研究所(米シンクタンク)のブルッキングスリポートは宇宙人の存在を前提に書かれている。
・月、金星、火星に宇宙人の遺跡を発見するだろうと予測されている。
・アポロ計画は、それらの遺跡発掘が目的か。
・公にすると、主に科学者と宗教家の間でパニックが起こるだろう。
NASAの特許技術公開は、宇宙に踏み出す今、その公開の時期に来たということか?

この本にもいろいろと興味深いことが書かれていた。
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ペンタゴン特定機密ファイル
[謎の遺物・古代の核戦争・失われた文明]
アメリカ情報機関の極秘調査
CIAがNSAが国防総省が、膨大な国費を投入して追った文明・宗教・歴史を揺るがす謎米国政府が隠す秘密! !


エジプトのピラミッドが空中浮揚で造られたと断定するペンタゴン文書
P.83~
空中浮揚(レビテーション)とピラミッド
古代エジプトの反重力

…かいつまんで言えば、ここで紹介する驚愕の理論は、太古の時代に巨石ブロックを持ち上げて設置するのに重力の操作と無力化、すなわち反重力が用いられたとするものだ。
これは「音響浮揚」という革新的な技術を使ったもので、慎重に方向を合わせた音波を利用して、
物質を空中につりさげて操るという技術だ。
マリー・D・ジョーンズとラリー・フラックスマンは、音響浮揚について
「向きが逆の二つの周波数を誘導して干渉波を発生させ、共鳴域を作り出すことで空中浮揚(レビテーション)を起こす方法」だと説明している。
「浮揚した物体を動かすには、理論的には、二つの音波を変化させて、たわませてやるだけでよい」(Jones and Flaxman,2009)

さらに衝撃的なのは、アメリカ軍がまさにこの問題と考え方に、強い、しかも証明可能な関心を示してきたことだ。そればかりか、ペンタゴンは、こうした否定しがたい非主流課題を研究する中で、古代の宇宙飛行士に関する分野の著作を密かに研究し、多くのインスピレーションを得てきている。
しかし、こうした議論百出の水域に踏み込む前に、まずは、歴史上のさまざまな例に関してその背景を確認しておくのがいいだろう。

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空中浮揚(レビテーション)にまつわる数々の伝説

異様な物体や現象を研究しているリチャード・E・ムーニーは、マスウーディーと非常によく似た、驚くべき物語を記録している。ただし、こちらは地球の裏側でのことになる。

南北アメリカの神話に登場する伝統に、神官が〔石を光らせる〕というのがある。
そうすることで石が動きやすくなるのである。
これは空中浮揚(レビテーション)の伝説と結びついていて、はるか以前に忘れ去られているが、本来は実際の技術や装置のことだったのではないか(Mooney,1974)

また、研究家のジョン・アンソニー・ウエストは、古代エジプト人の生活における音の役割を調べる中で、関連する重要な二つの問題に光を当てている。すなわち、

(a)現時点ではまだ暫定的なものだが、現在の音響テクノロジーの研究で、すでにある程度の空中浮揚が達成されている。これは、二つの増幅ディスクの間で音波を反射させることで生じるポケットに、小さな物体を空中で維持するというものである。
(b)古代エジプトの構造物は、その多くが自然と調和するように成功に建てられている。これは、叩いてやれば、音譜で表わせる可聴周波数で共鳴するという明確な証拠である。

これと似たことについて、研究者のアンドルー・コリンズが、エジプトの大ピラミッドについて「和声学、比例、音響学を取り込んだ精密幾何学が内部・外部の設計に取り入れられている」
「ファラオ時代のエジプトの寺院や記念物の多くが音響学の深い知識を取り入れていることはずっと以前から知られている」と述べている。
興味深いことに、チベット国内では二十世紀になるまで、一部の僧院などで「石のブロック内で無重量状態を作り出すことを含めた音響技術」の秘密が保持されていたことを示す証拠も、コリンズは発見している(Collins,1998)

きわめて重要な第三の要因もある。
歴史家のヘレン・アデーリン・ゲルバーによれば、トロイ戦争の際、アポロ神が「行って海神ネプチューンを手助けして……トロイの城壁を築いていた。単調な作業を軽蔑していた音楽の神が地殻に腰をおろし、気分を高揚させる曲を演奏したところ、石が自分から、決められたところへ動いていった」という。(Guerber,1893)

やはり、音の周波数を巧みに使いこなしていたのか。
世界中の巨石建造物、もしかしたら、イースター島のモアイ像もこの技術を使って動かされたのかな。

現代ではすでに「サウンドレビテーション」として物体を浮かせる技術が確立されてるようだ。


地球上のピラミッド、火星のピラミッド、月のピラミッドがあるとすれば、
金星にもあるだろうな。多分、ストーンヘンジやペトログリフも。
・ミステリーサークルは電磁技術(波動科学)で作られていた…ピラミッドも?
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11468609568.html
手始めに、月の遺跡調査でも開始されるか?
・なんじゃこれは!月の表面にピラミッド状の建造物が発見される

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52217639.html
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それは明らかにただの岩山とは異なり、四角錐状の物体だという。
NASAの月周回無人衛星「ルナー・リコネサンス・オービター」に搭載されている驚異的な解像度を誇るカメラ(LROC)が撮影したものだ。

ルナー・リコネサンス・オービターのカメラ(LROC)は最高で50センチという驚異的な解像度で、これまでアポロ計画の着陸地点を撮影し、アポロが月に降り立った証拠を示した。
また、月面において初となる「天然の橋」の確認・撮影にも成功した。


今後、既存の理論がどんどん打ち砕かれていくのだろうな。
・「ベンチャー科学研究所からのメッセージ」:標準理論を打ち砕く研究に投資します!
http://quasimoto2.exblog.jp/22792559/

医療利権、癌利権もそろそろ崩されるのかな。
旧支配体制の技術やシステムは、遅かれ早かれ、すべて崩壊するだろうし。

・免疫系の癌克服法が明らかに
http://jp.sputniknews.com/science/20160512/2124047.html
シンガポール国立大学の研究者らは、免疫系が自分の癌に勝つ方法を見出した。
研究成果がImmunity誌で発表された。
科学者は、免疫系を司る重要な要素がMUS81酵素であることを発見。癌細胞でMUS81がもはや十分な量で合成されなくなる場合、体は自分で病気に対処する活動を停止する。
さらに、ある種の化学療法は強力な免疫反応を引き起こす可能性があり、MUS81の形成に関与する遺伝子の活性化を促進することが分かった。

こういう単体で空飛ぶ技術もすでにあるらしい。


地球地表上は、どうやら地震や火山で荒波の周期に入ったようだ。
これまでの人類の既成概念で暮らしていける地表上ではなくなってきた。
木材や鉄骨で頑丈に建物を建てたとしても、巨大な自然のエネルギーには到底かなわない。
近年出てきた耐震住宅など、きっとあっさりと破壊されてしまうだろう。
これからの荒波の時代に家を建てるとしたら、どういうものが最も適した形になるのだろうか?
やはり、一番強いのはこの形なんだろうな。
ドーム型ハウス
阿蘇ファームランドのドームハウス、一度行ってみたいと思ってたら、避難所になるんだね。
ここは快適に違いない。間違いない^^
・「ドーム形客室で安らぎを」観光施設を避難所に 南阿蘇
http://www.asahi.com/articles/ASJ5D5KN7J5DTQIP01W.html
熊本県南阿蘇村は長引く避難生活を改善するため、村内など6カ所の宿泊観光施設を二次避難所として活用する。そのうちの一つ、ドーム形の客室が特徴の阿蘇ファームランドでは、受け入れ準備に追われている。
本震のあった4月16日、約450棟ある発泡ポリスチレンを構造材としたドーム形の客室は一つも壊れず、約170人の宿泊客も全員無事だった。だが、レストランや売店など他の建物や通路に被害があり、一時休業を強いられている。そんな中、温泉施設をいち早く復旧させ、避難している人たち向けに4月30日から無料開放した。
担当者は「丸い形状で癒やされ、少しでも安らぎを感じてもらえればうれしいです」と話している。(金子淳)

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しかし、海岸沿いに建てるとしたら
津波に流されてしまうかな・・・?
地震にも強く、さらに津波や洪水にも耐えられる、
これからの人類が住むにふさわしい形は何だろう?
もうこれしかないかな、球体の家。
ボール型なら、ナイアガラの滝から投げ込んでも形が崩れないだろうし。
球体の上半分を発泡ポリスチレン等で軽くし、下半分を重い素材で錘のようにすると、
水に流されても上下が安定して浮かぶ構造にならないだろうか。
これからは、ボール型、UFO型住宅の時代かもしれない。
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ホビットハウスみたいに、自然と一体化して埋め込むのもいいね。
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陸地の上に半分埋め込むも良し、最初から水面に浮かべとくも良しだな。
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洪水や津波が来たら、浮力モードに切り替えて浮かぶのだ♪
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)