ロシアとイスラエルが秘密協定を結んだそうです。

日本や世界や宇宙の動向より【転載】
14・4・9日
2016年06月12日
ロシアとイスラエルが秘密協定を結んだそうです。

これは中々興味深い記事です。
秘密裡にロシアとイスラエルとサウジアラビアの間でユダヤの平和協定(パレスチナ国とイスラエル国の存在w認める偽協定)が結ばれたそうです。その結果、どうなるのかは以下の記事をご覧ください。
(ビデオの訳は省略させていただきます。)
私たちの知らないところで悪の枢軸国による様々な裏切り行為が行われています。
サンパウロが第二のエルサレムになったなんて。。。とても興味深いことです。なぜ、エルサレムではなくサンパウロの第三の神殿(レプリカ)に偽メシアを降臨させようとしているのでしょうか???本当に不思議です。
しかも、契約の箱のレプリカを使うらしいのです。笑っちゃいますね。なぜなら、飛鳥氏の持論に基づきますと。。。本物の契約の箱は伊勢神宮に安置されているということですが、もしそれが本当なら。。。シオニストは伊勢神宮から契約の箱を盗み出すことができず、レプリカで代用するということでしょうか。つまり、本当の契約の箱が手元にないということは本当のメシアが降臨するはずがないということで、やはり、偽メシアの降臨を演じて、シオニストの世界支配(NWO)を実現しようとしているのでしょうか。
キリスト教徒はキリストが真のメシアと信じています。そのため、エルサレムにて、キリストの再降臨があると信じているのでしょすか。分かりませんが。。。しかし、契約の箱があるのは日本ですから、エルサレムでもメシアの降臨はあり得ませんねえ。
どうやら、シオニストとつるんでいるのはアメリカやイギリスだけではありません。ロシアもシオニストと手を組んでいます。
世界の悪の枢軸国(中国を含む)のリーダーらが自己の利益のために悪魔崇拝のシオニストと手を組んでいます。
http://beforeitsnews.com/israel/2016/06/putin-and-netanyahu-make-a-deal-for-a-two-state-solution-pax-judaica-is-birthed-2463288.html
(概要)
6月11日付け
News Liveによると;
驚くべきニュースが飛び込んできました。2ヵ国の存在を認める解決策が秘密裡に合意されました。2ヵ国の存在を認める解決策が合意されたことを受けて、反対派のイスラエル国会議員がこの情報をリークしたもようです。


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しかしこのことを報道しているのはNews Lineだけではありません。イランとアメリカとの間に結ばれた平和協定と呼ばれるものは、単にイランとアメリカだけの平和協定ではなかったのです。この協定の真の目的は、中東全体を再編成することです。そして最近行われたプーチンとネタニヤフそして第三者との協議の結果、合同軍事演習を行うという合同宣言がなされました。

この協定により、中東地域は、地主であり中心的な占領国とするイスラエルと、アメリカに代わって中東の中心的な執行国となるロシアに分割されました。
つまり史上最大のイスラエルに対する包括的援助計画が実施された後にアメリカは中東から追放されるということになります。
中東に対するアメリカの影響力を削ぐことになる、2ヵ国の存在を認める協定は、イスラエル、ロシア、サウジアラビアとの間で合意されました。
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フランスがロシアに対する制裁を解き特殊部隊をシリアに送ったのも、このような合意があるからです。
このような動きは、中東に対するNATOの影響力を削ぐことになり、その代わり中東の平和も戦争もロシアが仕切ることになるのです。
フランスはNATOとの約束を乱しましたし、イギリスが脱EUを問う国民投票が行われる前に、英米同盟から離脱しました。

今後は、欧米に代わりロシアがシオニストと連携することになりました。そして、トルコ、サウジアラビア、イラン、ヨルダン、カタール、UAE、バーレーン、NATOが、イスラエルを中東の覇権国として正式に黙認しましたので、シオニスト・ユダヤの平和が確保されました。
https://www.youtube.com/watch?v=dfk_qmapRF4

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  ↓

ただ、シオニスト・ユダヤの平和のために解決させなければならない問題がまだ1つ残っています。それはイエメンとシリアの内戦です。
イラン政府関係者がヒズボラを裏切ったのは、イエズス会の悪魔崇拝者シオニスト・カバラ集団から賄賂を受け取り、中東の石油市場に参入することが認められ、(2ヵ国の存在が認められる協定により)イランがパレスチナを横取りできることになったためです。

https://youtu.be/5qv9g1O78lI

イスラム教の予言によれば、今後、イエメン、シリアのヒズボラ間でスンニ派とシーア派の協力体制が築かれ、空に煙が立ちこもり、惑星Xの接近や地球と気象が激変すると同時にサウジアラビアからマハディが現れることになるでしょう。
中東地域は、テロ組織のダーシュやISISの悪魔たちを使って混乱を作り出すための準備が整いました。
コーランでは、終末期を迎える10の前兆の1つとして惑星Xによって大気中に煙が立ち込めることになると予言されています。
つまり、大気中に煙がたちこもると次々に破壊的な出来事が起こるということです。

終末期を迎える10の前兆とは:
• Dajjal — 偽のメシア或いは反キリストの出現
• 神に逆らう勢力、ゴグとマゴグ(サタン)の出現
• 煙
• 地球或いは聖地で獣が出現
• 太陽が西から昇る
• 以下のエリアで地盤沈下が起こる
• 東洋で1ヵ所
• 西洋で1ヵ所
• アラビアで1ヵ所
• イエメンから炎が立ち上り、人々は審判のための集会場所に追い立てられる。
• マリアの息子が降臨する


•Twitter
https://youtu.be/cD7em16OfQI

ロシアが中東における影響力を強めるためにシオニストのイスラエルと協定を結んだということは、中東から軍事大国のアメリカの影響力を削ぐことにつながります。また、ロシアは、(新たに発見された)イスラエル沖に埋蔵されている石油の開発と投資を行うことができるようになりました。そのため中東の安全はロシアが保障することになります。

以下のビデオはユダヤの平和協定が結ばれた背景を詳しく説明しています。イスラム教で、ユダヤの平和という名目で中東を強奪する詐欺国家として予言に示された3ヵ国は、イギリス→アメリカ→シオニストのイスラエルです。
https://www.youtube.com/watch?v=ycEx1BNAB7Y

プロジェクトキャメロットでインタビューに答えた内部告発者のカメラン・ファリー氏によれば、イスラム教の終末神学には偽のメシアはイスラエルではなく、イランにて7万人の兵士(信望者)と共に出現すると記されています。

シオニストのイスラエルはパレスチナ人にパレスチナ国を与えるようなふりをしますが、実際は、シオニストのいつもの裏切り行為ですが、イスラエルはパレスチナ国を建国させた後に、突然、中東からパレスチナ人やアラブ人を全員追放するでしょう。。。

2ヵ国の存在を認めるという(偽物の)ユダヤ平和協定が結ばれた後に、パレスチナ人の民族浄化が行われ、エルサレムの新しい神殿に新たなメシアが登場し君臨することになります。
以前から、一般大衆の意識をエルサレム神殿に集中させるという心理作戦が行われています。

同時に、8月にはリオでオリンピックが開催されます。サンパウロにはシオンの第三の神殿のレプリカが建設されました。もうじきこの神殿に彼らのメシアが現れるでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=4arL8q-tsCM

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)