降伏条件-コブラレジスタンス情報 16/07/14

新・ほんとうがいちばん より【転載】
2016/07/16
降伏条件-コブラレジスタンス情報 16/07/14

転載元:NowCreation さんより
2016年7月14日付
Terms of Surrender
降 伏 条 件
舞台裏ではカバールの降伏交渉が行われています。一般の人たちも、進行中のことを知って意見を述べ合う権利があります。そこで私は、一般の人たちにも、その降伏条件を検討し、討論してもらうために、ここに公開します。
ロックフェラーの派閥は、自分たちが苦い結末を迎えるまで、とことん戦うことになりそうです。しかし、それ以外のカバールは、自分たちが安全でなくなれば降伏するでしょう。多くのポジティブな派閥は、ますます耐えきれなくなっているので、地球からカバールが排除される可能性が、ますます強まっています。
ロスチャイルドと交渉されたことは何であれ、イエズス会、黒い貴族家とも交渉されるに違いありません。キメラグループは、これらの交渉に参加していません。
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交渉の目的は平和な移行であり、カバールへの復讐ではありません。
彼らは安全を得られますが、それに対する保証と条件 :
1.彼らは、いかなる地球の派閥も、彼らを地球から排除しないという保証を得られる。
2.彼らは、彼らの低俗な城とライフスタイルを維持できる。ただし総額はUSドルで数十億まで。地球の舵取りができる兆単位のお金を、銀行に預金することは許されない。メディアのコントロール禁止。高度オーバーユニティー・テクノロジーへのアクセス禁止。何であれ、権力の座には一切つけない。彼らは新しい社会に ‘Other side of the coin advisers’ として吸収され、光への降伏を受け入れた後は「新しい社会の尊敬すべき一員」になるチャンスが与えられる。

彼らは、以下のように生き方を改める必要があります。
1.彼らは金融システム、メディア、軍部、政治へのコントロールを世界規模で即座に手放す必要がある。そうすれば、平和裡にリセットが始まり、人類は、必要としているたくさんの援助を受けられる。
2.彼らは、真実和解委員会に出頭する必要がある。
南ア真実和解委員会は、大変うまくいきました。
https://en.wikipedia.org/wiki/Truth_and_Reconciliation_Commission_(South_Africa)
*******************:
(訳注:南アでは1996年マンデラ大統領の呼びかけによって、真実和解委員会が設置された。和解は「事実と引き換え」の和解である。この委員会では、アパルトヘイト時代の人権侵害の真相究明に力が注がれた。被害者や遺族の申請をもとに調査が行われ、加害者が特定される。加害者は真実を告白することで恩赦を認められ、被害者は補償を受ける権利が与えられた)。
*******************:
3.彼らは人類と平和に共存する必要がある。一回でも過ちを犯せば、彼らは排除される。
これらの条件は、できるだけ彼らが受け入れやすいものにしています。そのため、彼らの多くが光に協力して、実際に、心から光を受け入れるでしょう。多くの者たちが、自由意志に反してイルミナティーの体制へ組み込まれたり、イルミナティーの家系に生まれたりしました。多くの者たちが深いトラウマから行動しているのです。いまだに協力を拒んでいる者たちは、イベント後、銀河のセントラルサンに連れて行かれます。
もし彼らがさっさと協力しない場合、交渉の条件は変わるかもしれません。なぜなら、地球と宇宙の状況は変化するからです。銀河のセントラルサンが今にも「くしゃみ」をしようとしているのですから。
(転載終了)

関連過去記事
プラズマの初期異常は、ネガティビティ――即ち、絶対者(the Absolute)の論理的反対物――のあらゆる組み合わせを網羅します。そしてこの組み合わせの僅かなパーセンテージしか物質界に現れません。というのも光の勢力が、その量子泡が実体化する前にほとんど無効にしているからです。光の勢力は非線形初期プラズマ異常を解消するために、反復の数学的手法を用いながら、光の柱の高度テクノロジー(ATVOR)を利用しています(中略)そこで光の勢力は、クリティカル・マスに達するだけの初期異常が解消するまで、さらにATVORテクノロジーを使用します。その後で彼らは残りのトップレット爆弾に完全にけりをつけます。それが圧縮突破、イベントの瞬間になるでしょう。もしあなたがイベントの瞬間に、惑星地球のエーテル及びプラズマ体を見られるとしたら、このようなものを見るでしょう。(▼コブラ情報 16/6/22:現況について)

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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)