内田茂 自民党都連幹事長をどうにかしてもらえませんかね

日本や世界や宇宙の動向 より【転載】
2016年07月28日
内田茂 自民党都連幹事長をどうにかしてもらえませんかね
都議会って本当に古臭い体制のままですよね、あまり古くて悪臭が漂っています。加齢臭とカビの臭いです。都議会はどうしてこうも劣化しっぱなしなのでしょうか。
第一、内田茂爺が自民党都連の幹事長に居座り続けること自体が異常事態ですし、古臭い独裁体制が維持されてきたのは周囲の人間がそれを許しているからでしょう。
なぜ都議会は内田爺に抵抗できないのでしょうか。なぜ、この爺を東京の帝王のままにしておくのでしょうか。
本当に都議会は救いようがありません。これでは田舎っぺ議会と対した差はありません。

内田爺はやはり東京五輪の利権を強奪しているようです。誰が五輪の裏で巨額の富を得ているか??
その一人が内田爺だったのです。そして内田爺は、何も知らない市民ら(ボランティア)を東京五輪でただ働きさせてこき使おうとしているのです。
この爺、きっと国会議員の朝鮮系お偉いさんとつるんでいるのでしょう。
本当に。。。どうにかしてもらえませんかね、この爺。山口組と義兄弟だそうですよ。
ということは、内田爺も(帰化)在日コリアンですかねえ。日本の闇はかなり深いです。
まあ、在日に遠慮しまくっている、生粋の日本人がだらしないだけなのですが。。。
http://hosyusokuhou.jp/archives/48109086.html
“都議会のドン”といわれる内田茂自民党東京都連幹事長(77)が役員を務める会社が、
複数の東京オリンピックの施設工事を受注していたことがわかった。
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内田氏は、落選中だった2010年から地元・千代田区に本社を置く東光電気工事の監査役に就任。内田氏の所得等報告書、関連会社等報告書を総合すると毎年数百万円の役員報酬を受けているとみられる。
東光電気工事は、大手建設会社とジョイントベンチャー(JV)を組み、今年1月、バレーボール会場の「有明アリーナ」(落札額360億2880万円)、水泳の「オリンピックアクアティクスセンター」(469億8000万円)の施設工事を落札。東京オリンピックに向けては3つの恒久施設が新築されるが、このうち2件を東光電気工事のJVが受注したことになる。
特に、有明アリーナの競争入札では、東光電気工事のJVの入札価格がライバルのJVより高く、価格点で下回ったが、施工計画などの技術点で上回り、落札に成功した。専門紙の建設通信新聞も<逆転落札>(1月18日付)と報じたほどの逆転劇だった。
東光電気工事は、五輪施設だけではなく、豊洲新市場の関連工事など、都発注の工事もたびたび受注。売上高は、内田氏が復活当選する2013年までは700億円前後だったが、2014年には約1000億円へと急成長している。
日本大学の岩井奉信教授はこう指摘する。「内田氏は都の予算に大きな影響力を持つ人物。条例等で禁止されていないとはいえ、五輪関連工事を受注するような企業の監査役を務めていること自体、望ましい話ではありません」
「週刊文春」の取材に、東光電気工事は「個別の営業について相談したことはございません。従って、ご質問の事業についても内田茂氏が関係した事実は全くございません。なお、役員の個別の報酬額は公表しておりません」、内田事務所も「口利きのような事実はありません」と回答した。東京オリンピック施設を巡っては、整備費の高騰が問題となっており、新知事と都議会の対応が注目される。
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「週刊文春」7月28日発売号では、都知事選のキーマンでもある内田氏の人物像を詳報している。
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)