殆ど知られていない自衛隊と米軍の20年間続く共同研修 *他

殆ど知られていない自衛隊と米軍の20年間続く共同研修

2015/03/01 に公開
神奈川県のキャンプ座間(アメリカ陸軍基地)で、1995年から始まった日米両軍の相互運用性向上のための共同研修(共同作業プログラム)
在日米軍と陸上幕僚監部の主催で毎年4回、10名程度の陸上自衛隊員(尉官・曹)が全国から選抜され、キャンプ座間に10週間滞在しながら、アメリカ軍との共同作業を通じて相互理解と意思疎通(英語能力の向上)を深め、有事の際の日米共同対処行動を円滑に行うための様々な訓練を行う
現在、第75期生の研修が2015年1月8日から3月13日まで行われている .

米軍が度肝を抜いたマスコミが決して伝えない自衛隊の真の姿~日米、日中最新鋭機対決!

2016/04/14 に公開
航空自衛隊の錬度がトンでもない。
航空自衛隊と唯一マトモに戦える軍はアメリカ軍。
そして一般的には
機体性能=アメリカ
パイロット=航空自衛隊であるとされてる。
・クレイジーなパイロット
ある演習において、空対空でのGUN射撃で命中率96%という数値をたたき出した空自戦闘機。
それを見た米軍のエリート集団(俗に言うトップガンの連中)の一言。「あいつらクレイジーだ」
・F-104J vs F-15
第2世代型のF-104J(航空自衛隊)と第4世代型(F-15 米国)の対決。
実戦では過去一度も撃墜をされてないとされるF-15。
合同演習において自衛隊は囮作戦を駆使しながら2世代も古い04Jでイーグルの撃墜判定を取ってしまった。
・F-15J(自衛隊) vs F-16(米国)
運動性の差でF-16の方が圧倒的優勢になるのだが、
なぜか自衛隊F-15Jと米軍のF-16とだといい勝負。
シチュエーション次第じゃ15Jの方が有利になってしまうという
結果に米軍が原因を調査した。

【自衛隊“最強”伝説】海上自衛隊&航空自衛隊&陸上自衛隊part1〈新米ミリオタ〉

2016/03/16 に公開

part2

2016/03/19 に公開

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生きる力 ゲンマイ
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2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
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新鮮な野菜と果物・ゲンマイそしてPCの山暮らしです
2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)