民主党(民進党)は3万件の国家機密を韓国・中国へ漏洩していた

zeraniumの掲示板 より【転載】
2017年1月12日
民主党(民進党)は3万件の国家機密を韓国・中国へ漏洩していた

福山事件」と帰化人議員
.   平成25年(2013年)11月20日付【産経新聞】より

   小野寺五典防衛相は20日の参院国家安全保障特別委員会で、防衛秘密に指定された文書が5年間で約3万4000件廃棄されていた問題に関し、このうち約3万件が民主党政権時代に廃棄されていたことを明らかにした。小野寺氏は「私が防衛相になってからは通達で廃棄を止めている」と述べた。民主党の福山哲郎氏への答弁から。

.   この日、参院国家安全保障特別委員会質疑応答において民主党(現民進党)の福山哲郎は、「機密文書3万4000件が無断で廃棄されていた」と指摘し、自民党や防衛相を追及しようとした。しかし自民党の小野寺防衛相に、即座に「大部分が民主党政権によって破棄されている」と反撃されて、ぐうの音も出ずに敗走するという醜態を晒した。

   この福山哲郎という人物は、生粋の日本人であるかのように装っているが、昭和50年(1975年)8月29日の官報(第14598号)を見ると、福山哲郎こと陳哲郎が日本国籍に帰化した元在日であることが確認できる。たとえば民進党(民主+維新)が政権与党に復帰したとして、福山哲郎は「特定秘密の取扱者」として適格だと言えるだろうか。元の国籍を「隠して」立候補する政治家というのは、日本以外ではあり得ないと思われる。普通の国であればスパイと疑われるところだろう。

.   国籍というのは、学歴や職歴以上に有権者にとっては重要な情報であるが、たとえば福山哲郎は、帰化した元在日であるという事実をこれまで一切公表していない。芸能人やスポーツ選手などであれば、あえてそれを公表する必要はないかもしれない。しかし当選すれば大きな権力を持つことになる国会議員は、自らの素性のすべてを有権者に対して明らかにする義務が伴う。福山哲郎のような「隠れ帰化人」が多数所属していると言われる民主党(現・民進党)が、事実上のスパイ防止法である特定秘密保護法に反対していることについて、マスコミはこうした人物についてきちんと報じるべきなのだ。

.民主党が政権時に行なってきた防衛機密漏洩

続きは⇒http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/3-1b62.html

Tag:zeraniumのブログ  comment:0 

Comment

comment form
(編集・削除用):
管理者にだけ表示を許可
生きる力 ゲンマイ
見出し
2016年1月1日 新年を迎え、日本に生まれた幸せをかみしめ、日本人で有る事の誇りを持ち、 生きる喜びを持ち続けたいと願いました。
カレンダー

カテゴリ
新鮮な野菜と果物・ゲンマイそしてPCの山暮らしです
2011・2012この凄まじい年を生きている。幻想の世界が終り2013より今現在考えの及ばない 世界に入ると云われている。*私達の力がどれ程強いか、自己主権を持った者であり自由であるそれが現実です。意識が自由になって初めてそれが外に現れると。本当の自分を思い出す時が来た(ジョージ・カヴァシラス)